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舞台スタッフ・ラボ2022 スタッフワークはじめの一歩!

 

舞台スタッフ・ラボ2022
スタッフワークはじめの一歩!~出会い×学び×実践~

舞台はたくさんの人々の力や支えのもとに成り立っています。
監督・照明・音響など、普段「裏方」と呼ばれる部門に興味がある方。
技術を学んでみたい方。舞台づくりに関わってみたい方。
ぜひラボへご参加ください!
最終日の模擬公演を目指して、基礎から学び実際のスタッフワークを体験します。
基礎コースのみの参加も大歓迎! また、どなたでも参加できるオープン講座も開催します。
舞台づくりの醍醐味を、実感してください。

※クリックすると詳細が見られます。

 

【実施概要】

◆講座

① 基礎コース
座学と実技を交えながら舞台スタッフの技術と考え方、プランニングの基礎を学びます。
舞台監督、照明、音響の3部門から選択し、基礎的な技術を学びます。
※最大2部門まで選択可。基礎コースのみの受講も可
※2部門受講の場合は日程の都合により「舞台監督・照明」の中から一つと「音響」の組み合わせのみとなります。

発展コース
基礎コースで学んだことを踏まえ、最終日の模擬公演に向けて仕込から本番のオペレーション、撤収までをスタッフの一員として体験します。

​・日 程 : 2023年2月4日(土)10:00~16:00 ガイダンス・稽古見学【基礎・発展コース共通】
         2月5日(日)14:00~17:00・7日(火)18:30~21:30 舞台監督・照明①②【基礎】
         2月8日(水)・9日(木)18:30~21:30 音響①②【基礎】
         2月10日(金)18:30~20:30 オープン講座
         2月11日(土)~2月19日(日)【発展・模擬公演本番】
・対 象 : 舞台技術に興味のある方ならどなたでも
・受講料 :【基礎コースのみ】一般3,000円、高校生以下1,000円(2部門受講でも同額)
      【基礎・発展コース連続】一般5,000円、高校生以下2,000円
・定 員 :各部門15名程度(先着順)

 

 

講師

ガイダンス  石井 忍(有限会社 舞台監督工房)
舞台監督   高橋 克也(有限会社 舞台監督工房)
照明     志賀 智子 (志賀舞台照明)
音響     櫻井 楓(有限会社 舞台監督工房)

 

◆発展コース模擬公演 

舞台スタッフ・ラボ2022×みやぶん演劇学校合同公演

「しょうじきなきこり 落としたものはなぁに?」

演出:渡部 三妙子(おむらいすファクトリー)
音楽:橋元 成朋
出演:みやぶん演劇学校修了生 ほか
スタッフ:舞台スタッフ・ラボ2022受講生&講師

日 時 : 2023年2月19日(日)①11:00開演(10:30開場)②14:00開演(13:30開場)
場 所 : 宮城野区文化センター パトナシアター
入場無料・事前申込制 ※詳細はこちらpg_1673593727.html

 

◆オープン講座「高校/学生演劇クロニクル」

2022年。
宮城県で高校演劇コンクールが行われるようになってから、60年。
とうほく学生演劇祭が、5年ぶりに開催。
少子化、コロナ禍、授業への活用。若い世代を表現活動を取り巻く環境は、変化し続けています。
高校演劇、学生演劇のいまむかし。事例紹介やアンケート調査、トークセッションで綴る「年代記」。
ぜひご参加ください。

日 時 : 2023年2月10日(金)18:30~20:30
場 所 : 宮城野区文化センター パトナシアター
入場無料・事前申込制 ※2023年1月25日(水)より受付開始

詳細はこちら pg_1673592778.html

………………………………………………………………

◆会場

仙台市宮城野区文化センター パトナシアター [仙台市宮城野区五輪2-12-70] ほか

◆申込み ※締め切りました

基礎・発展コース申込受付 2023年1月6日(金)10:00~ 
ページ下部の申込フォーム、メール(contact@gekito.jp)、電話でお問い合わせください。下記①~⑨の必要事項をお知らせください。*18歳未満は保護者の同意が必要です。

【必要事項】
①希望コースと部門 ②氏名(ふりがな) ③住所 ④電話番号 ⑤メールアドレス ⑥年齢 ⑦応募動機 ⑧日頃の活動や所属しているところ、舞台やスタッフ経験など(ある方のみ) ⑨今後どのような活動をしていきたいか
※いただいた個人情報は、本事業に関する連絡やお知らせ、感染症拡大防止の目的にのみ使用します。

◆お願いとお知らせ

・受講期間中はマスクの常時着用および受付時の検温、手指消毒にご協力ください。発熱・体調不良時は受講をお控えいただきますようお願い申し上げます。
・ご提供いただいた個人情報は厳正に取り扱い、保健所等の公的機関より要請があった場合には情報提供を行うことがあります。
・今後の新型コロナウイルス感染症等の状況により、講座を中止または形式を変更して実施する可能性がございます。

 

◆問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
Tel 022-782-7510 Fax 022-235-8610 E-mail contact@gekito.jp
984-0015 仙台市若林区卸町2-12-13 
twitter @10BOX_nohBOX
 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
共催:公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団 宮城野区文化センター
   みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会
助成:一般財団法人地域創造
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX
企画協力:宮城野区文化センター

 

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仙台・劇のまちトライアルシアター2022 『にっかわ文化祭』

仙台・劇のまちトライアルシアター2022
 

『にっかわ文化祭』

杜の都仙台で、小さな新しいチャレンジを重ねながら新しい舞台作品が生まれるきっかけをつくりたい。
たくさんの作り手たちが生まれ、集い、育ち、素晴らしい舞台作品があふれる未来の仙台にしたい。
そんな思いで2019年度からスタートした演劇イベントが「仙台・劇のまちトライアルシアター」です。
2022年秋は作並小学校の旧新川分校を会場とし、地域の方々と協力しながら文化芸術のお祭りにトライします。

懐かしの小学校というロケーションで、文化祭にちなんだ演劇・お笑い・音楽ライブなど、
大人から子どもまで楽しめる幅広い出し物を用意してお待ちしています!

【日程】
2022年11月12日(土)~13日(日)
12日(土) 13:00-18:30
13日(日) 10:00-18:30

 

【ラインナップ】
◯ ノンバーバルシアター『ギア-GEAR-特別パフォーマンス
京都にて10年超のロングラン公演を行うノンバーバル舞台『ギア-GEAR-』のメンバーが登場し、この日限りのスペシャルパフォーマンスを披露します。言葉を一切使わずに繰り広げられる世界と、スゴ技のパフォーマンスにぜひご期待ください!

【日時】
12日(土)13:00-13:30 ショー
12日(土)14:30-15:30 ワークショップ

​【ワークショップ内容】
・誰でもできる!マジック ワークショップ
・初挑戦!ジャグリング ワークショップ
・回してみよう!バトントワリング ワークショップ

 

〇 お笑いライブ(一般社団法人漫才協会)
ショート動画のなぞかけでも人気のねづっちをはじめ、実力派漫才の宮田陽・昇、宮城県で人気のストロングスタイル、ニードルの4組によるスペシャルライブ!(MC:中津川弦)

【日時】
12日(土)17:30-18:30  ねづっち/宮田陽・昇/ストロングスタイル/ニードル(MC:中津川弦)

〇 野外公演(劇団 短距離男道ミサイル)
商売繁盛!家内安全!無病息災!疫病退散ッッ!!!!!!!
お祭りやイベントで祈願に祈願を重ねた、「七福神」がにっかわ文化祭に降臨!
出逢えればアナタにもシアワセが訪れる!(…かもしれない!)
劇団 短距離男道ミサイルが仙台の文化芸術の益々の発展と、作並の皆様のご多幸を祈願してお贈りするパフォーマンス『七福神の舞』にご期待ください。

【日時】
12日(土)14:15-14:30 / 16:15-16:30 『七福神の舞』

〇 ふれあい移動動物園(ふくろうカフェRicky
ふくろうやうさぎから、リクガメやトカゲなどいろいろな動物とふれあえる移動動物園が、体育館のフロアに登場。

【日時】
13日(日)10:00-13:00

〇 音楽ライブ
「にっかわ文化祭」の大トリは、宮城県で活躍するジャズバンド「Harvesters」「アコビバ」・昭和歌謡の演奏でファンの多い「small butter」・和太鼓ユニット「打藝衆『傀』」による一体感のある本格ライブ。

【日時】
13日(日)15:30-18:00  Harvesters/アコビバ/small butter/打藝衆『傀』

〇 ワンルームシアター
一人芝居から落語まで、公募で集まった幅広い演目を、教室という凝縮された空間で上演。

【プログラム・日時】
レティクル座『ノンブレラ』『炎のウッホ』
12日(土)13:45-14:15
作・演出:阿部慎一郎
出演:『ノンブレラ』白鹿リオ(A Ladybird Theater Company)・三品彩乃
         『炎のウッホ』キサラカツユキ・瀬戸貴彦・三品彩乃

放課後RUNWAY『蜜柑』(作:芥川龍之介)『夏の葬列』(作:山川方夫)
12日(土)15:15-16:00/13日(日)10:00-10:45
演出:小濱昭博(チェルノゼム/劇団 短距離男道ミサイル)/ 出演:馬島詩麻

アクターズ仙台『Prelude  -天使が生まれた日-』
12日(土)16:45-17:15
作:井伏銀太郎 / 演出:西澤由美子 / 出演:五浄壇

劇団16%『即興 色物語り』
13日(日)11:30-12:00
出演:渡辺陽

遊々亭つばさ(仙台ほでなす会)『にっかわ落語寄席』
13日(日)13:00-13:30

キサラカツユキ『サムライキサラ』
13日(日)14:30-15:00
作・演出:横山真(丸福ボンバーズ)/ 出演:キサラカツユキ

〇 図書室 お話シアター(仙台シアターラボ)
日本文学の名作を、大人も子どもも楽しめる朗読劇にして上演する「図書室 お話シアター」
演目は「命」について考える2作品。

愉快な俳優たちと共に、いつもはあまり意識しない「命」について、改めて考える時間を過ごしましょう!

【日時】
13日(日) 11:00-11:30 『注文の多い料理店』(作:宮澤賢治)/ 13:30-14:15 『走れメロス』(作:太宰治)

〇 お化けグリーティング(株式会社 怖がらせ隊)
「ドライブインお化け屋敷」から10畳ほどの空間まで、大小様々なホラーイベントを企画する怖がらせ隊による、怖がらせエンターテイメント。

【日時】
12日(土) 13:00-17:00
13日(日) 10:00-15:30

〇 フォトスタジオ(小田島万里)
県内外で幅広い活躍を見せるプロカメラマン小田島万里が、お客様の写真を撮影。
記念の1枚としてデータでプレゼントいたします。

【日時】
12日(土) 14:30-17:00
13日(日) 10:00-15:30

〇 にっかわ地域ブース
新川地区の特産品即売や地域の田植え踊りの貴重な資料を展示します。地域連携イベントといて、演芸や探索ツアーなども開催予定です。

【日時】
12日(土) 13:00-17:00
13日(日) 10:00-15:30

【地域連携イベント】
<馬頭琴演奏>
日時:11月12日(土)14:30-15:00 / 11月13日(日)12:15-12:45
奏者:渡辺圭一

15歳でベースを始め、2006年から様々なバンドやアーティストのライブサポート、レコーディングに参加。
2016年、北海道ツアー中に出会った馬頭琴奏者、嵯峨治彦氏が奏でる音色に衝撃を受ける。
2018年、松島円通院でのステージをきっかけに馬頭琴奏者としての活動を開始。以降もソロシングルの配信、アーティストのレコーディングへの参加、ライブサポートなど。仙台、東京を拠点に活動。


<先人の散歩路を巡る~にっかわちょこっと散歩~>

日時:11月12日(土)13:40- / 11月13日(日)13:30-

※探索は45分間の予定です。にっかわ地域ブースに集合し、出発します。

平家の落人が住み着いたと言われる新川。そこには、遥か昔から穏やかに広がる里山の風景と、その中で息づく人々の営みを垣間見ることができます。そんな新川を『先人散歩路を巡る~にっかわちょこっと散歩~』で、「ちょこっと」歩いて感じてみませんか?

 

● キッチンカー(ヒートステージ wana’s  waffle)
ワンハンドで食べられる美味しいホットスナックや、焼き立ての甘いワッフルがいつでも食べられる。(別途料金が必要です。)

 

【会場】
新川分校跡施設(仙台市青葉区新川字北野尻34)

【料金】
1日通し券 一般:1,000円/高校生以下:500円
※入退場自由/当日有効。直接現地でお買い求めください。
※仙台駅↔新川分校直通のシャトルバスを運行します。(無料/要予約)

【アクセス】
・JR仙台駅より車で50分(近隣に駐車場120台分有り)
・JR作並駅より3.6km
・※仙台駅よりシャトルバスを運行(無料/予約は下記フォームより先着順)

〇 シャトルバス時刻表(乗り場はご予約のお客さまにお伝えします)

11月12日(土)
【仙台駅西口周辺 発】
11:00発→ 12:30頃 新川分校着
13:40発→ 15:00頃 新川分校着
16:30発→ 17:30頃 新川分校着
【新川分校 発】
12:30発→ 13:30頃 仙台駅前着
15:00発→ 16:20頃 仙台駅前着
18:45発→ 19:30頃 仙台駅前着

11月13日(日)
【仙台駅西口周辺 発】
  8:20発→  9:50頃 新川分校着
11:30発→ 12:50頃 新川分校着
14:30発→ 15:40頃 新川分校着
【新川分校 発】
13:10発→ 14:30頃 仙台駅前着
16:00発→ 17:20頃 仙台駅前着
18:45発→ 19:45頃 仙台駅前着

【お問い合わせ】
せんだい演劇工房10-BOX
〒984-0015 仙台市若林区卸町2 丁目12-13
TEL:022-782-7510 
FAX:022-235-8610 
E-mail:contact@gekito.jp

【主催】公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市
【企画制作】せんだい演劇工房10-BOX

 

シャトルバスご予約フォーム

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舞台スタッフ・ラボ2022秋の陣 ~にっかわ文化祭コラボ企画~

にっかわ文化祭 meets 舞台スタッフ・ラボ2022
秋の特別講座を開催します!


舞台にかかわるスタッフワークを学び体験する「舞台スタッフ・ラボ」。
今秋は『にっかわ文化祭』とのコラボで二つの特別講座を実施します!
「魅せる」写真を撮ってみたい、宣材や広報に有効な写真撮影に興味のある方!
お化け屋敷やホラーイベントを「つくる」「出演する」側を知りたい方!
ぜひご参加ください!
講座修了後、学んだことを『にっかわ文化祭』内のイベントで実践する機会もつくります。(希望者のみ)

※画像をクリックすると詳細が見られます。

 

◆講座概要

① 魅せる☆人物撮影ワークショップ ※応募を締め切りました
カメラ越しの「あなた」と「わたし」のコミュニケーションで、すてきな一枚を。
自分自身が撮影される体験を通して、声がけのしかたや魅力を引き出すコツなどを学びます。

​・日 時 : 2022年11月10日(木)18:00~21:00
・対 象 : 興味のある方ならどなたでも
・受講料 : 1,000円/1名
・定 員 : 10名程度(先着順)

【イベント参加】
講座で学んだことを踏まえ、文化祭当日に実際にお客様をお迎えする写真撮影ブースのアシスタントとして現場を体験します。

 

② 怖がらせたい☆恐怖演出ワークショップ ※応募を締め切りました
恐怖を”エンタメ“にする!お化け屋敷やホラーイベントを手掛ける講師によるワークショップ。
衣裳選びや演技についてみんなで考え、人を怖がらせながら楽しませるワザを学びます。

​・日 時 : 2022年11月11日(金)18:00~21:00
・対 象 : 18歳以上の方(高校生以下は不可)
・受講料 : 1,000円/1名
・定 員 : 15名程度(先着順)

【イベント参加】
講座で学んだことを踏まえ、文化祭当日に実際にお客様をお迎えするホラーイベントスタッフの一員として現場を体験します。

 

※①、②ともに講座のみの受講が可能です。

 

◆講師

①魅せる☆写真撮影ワークショップ

小田島 万里(おだじま写真事務所 代表)

宮城県栗原市生まれ。出張をメインとした撮影業務の傍らスタジオ運営を行い若手の育成指導にも精力的にあたる。また商業活動と並行しながら作家活動も行い作品を国内外で発表。様々な撮影を通して写真家としてのキャリアを積み続ける。

 

②怖がらせたい☆恐怖演出ワークショップ

岩名 謙太(株式会社怖がらせ隊 お化け屋敷プロデューサー)

1994年千葉県生まれ。幼少期よりホラー映画やお化け屋敷が大好きで、中学3年生の夏休みには自宅を改造しお化け屋敷にしてしまうほど。2018年株式会社 怖がらせ隊を設立し、2020年、コロナ禍における世界初のドライブインお化け屋敷をプロデュース・運営した。独自のアイデアと行動力でユーザーが楽しめるお化け屋敷を開発し、テーマパーク・ショッピングモール・自治体・ホテル等とタッグを組んで100以上のお化け屋敷・ホラーイベントを制作している。

 

◆イベント参加(①②共通・希望者のみ) 

『にっかわ文化祭』
演劇・バンド演奏・お笑いライブなど楽しさ盛りだくさんの2日間!
詳細はこちら→pg_1665034746.html

日 時 : 2022年11月12日(土)午後・11月13日(日)午前~午後 (時間応相談)
会 場 : 作並小学校 旧新川分校(仙台市青葉区新川北野尻34)
参加費 : 無料 ※会場への交通費などは自身でご負担ください。

 

 

………………………………………………………………

◆講座会場

せんだい演劇工房10-BOX 別館 能-BOX [仙台市若林区卸町2丁目15-6]

◆お申込み 

受付開始 2022年10月15日(土)10:00~
ページ下部の申込フォーム、メール(contact@gekito.jp)で受付。下記の必要事項をお知らせください。
※18歳未満は保護者の同意が必要です(①ワークショップのみ)

【必要事項】
①受講を希望する講座/イベント参加の有無 ②氏名(ふりがな) ③住所 ④電話番号 ⑤メールアドレス ⑥年齢
※いただいた個人情報は、本事業に関する連絡やお知らせ、感染症拡大防止の目的にのみ使用します。

◆お願いとお知らせ

・受講期間中はマスクの常時着用および受付時の検温、手指消毒にご協力ください。発熱・体調不良時は受講をお控えいただきますようお願い申し上げます。
・ご提供いただいた個人情報は厳正に取り扱い、保健所等の公的機関より要請があった場合には情報提供を行うことがあります。
・今後の新型コロナウイルス感染症等の状況により、講座を中止または形式を変更して実施する可能性がございます。

 

◆問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
Tel 022-782-7510 Fax 022-235-8610 E-mail contact@gekito.jp
984-0015 仙台市若林区卸町2-12-13

 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
助成:一般財団法人地域創造
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX
 

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「第8回せんだい短編戯曲賞」 大賞作品について

第8回せんだい短編戯曲賞の大賞作品が決定しました

舞台芸術に関わる人材育成等を目的に2013年より実施の「せんだい短編戯曲賞」。
応募作品286篇のうち、10月の最終選考会を経て、以下の通り大賞作品が決定しました。

2023年度には授賞式および作品のリーディングを予定しております。

 

1. 大賞作品 (1篇) ※年齢は応募時

『黄色の森』  河合 穂高  (カワイ ホタカ)   兵庫県 34歳[副賞50万円]

 

2. 「第8回せんだい短編戯曲賞」

(1)応募総数  286作品
(2)募集期間  2022年3月1日~3月31日
(3)応募資格  年齢、性別、国籍、居住地、受賞歴不問
(4)条件    2019年3月11日以降に書かれ、上演時間おおむね60分を上限とする
(5)最終候補作品 こちらをご参照ください
(6)選考委員  
   岩﨑きえ(広島/舞台芸術制作室 無色透明)
   竹下士敦(神戸/公益財団法人 神戸市民文化振興財団)
   鳥井由美子(那覇/わが街の小劇場)
   平松隆之(名古屋/株式会社うりんこ)
   藤谷真由美(札幌/NPO法人 コンカリーニョ)
 ​  *50音順/敬称略

 

3. 授賞式とリーディング(朗読劇)公演

2023年度に開催を予定しています。詳細が決まりましたらWEBサイト等で発表いたします。

 

4. 「せんだい短編戯曲賞2022」冊子について

2023年3月に、大賞作品を含む最終候補作品10篇、および選評・選考結果を収録した戯曲集を刊行・出版する予定です。

 

 

せんだい短編戯曲賞について

「劇都仙台」事業の一環として、次世代の演劇を担う人材の育成や本市の文化芸術の拠点性の発信を目的に、2013年に仙台市が新たに創設し、今回は8回目。「短編であること」「日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること」「最終候補作品が冊子としてまとめられること」の3つを大きな特徴とする、仙台から生まれた新しいスタイルの戯曲賞。

【過去の大賞受賞作品】

第1回 (2013年)
『人の気も知らないで』 横山拓也(大阪府) 副賞40万円
『止まらない子供たちが轢かれてゆく』 綾門優季(東京都) 副賞10万円

第2回 (2014年)
『街に浮遊する信号器』 川津羊太郎(熊本県) 副賞25万円
『ナイト・ウィズ・キャバレット』 西史夏(兵庫県) 副賞25万円

第3回 (2015年)
『不眠普及』 綾門優季(東京都) 副賞50万円

第4回 (2016年)
『ささやきの彼方』柳生二千翔(東京都) 副賞30万円
『ミルユメコリオ』藤井颯太郎(滋賀県) 副賞20万円

第5回 (2017年)
『タイトルはご自由に。』大竹竜平(東京都) 副賞30万円
『ひみつ箱』鈴木穣(千葉県) 副賞20万円

第6回 (2018年)
『わたしのヒーロー』ピンク地底人3号(京都府) 副賞50万円

第7回(2020年)
『異邦人の庭』刈馬カオス(愛知県)副賞30万円
『春の闇』北島淳(京都府)副賞20万円

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響・演★能-BOX「Atoa.和太鼓ライブ」<2022秋のクロッサム卸町ふれあい市>

2022秋のクロッサム卸町ふれあい市

響・演★能-BOX

Atoa.和太鼓ライブ

太鼓という楽器は「人の中身を映し出す鏡」。自分の中の自分と向き合い、まっさらな自分で奏でる和の響き。
2011年の結成以来、【人から人へ】=【A to A】と太鼓の原点を重んじ、挑戦を続けるAtoa.の和太鼓サウンドを体感してください。Atoa.オフィシャルサイト(外部リンク)

【出演】
高橋勅雄、高橋 亮、土井柊弥

【演奏曲目】
・獅子舞ーししまいー
・ルアフ(神楽舞)
・永久の地球ーとこしえのほしー
 他

【日時】
2022年10月16日(日)13:30~14:15

【会場】
能-BOX(せんだい演劇工房10-BOX別館)仙台市若林区卸町2-15-6

入場無料(直接ご来場ください)
※密にならないよう入場制限をさせていただく場合がございます

【主催】
公益財団法人仙台市市民文化事業団
【協力】
協同組合仙台卸商センター
【お問合せ先】
せんだい演劇工房10-BOX TEL:022-782-7510

☆卸町ふれあい市のサイトはこちら→外部リンク

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第8回せんだい短編戯曲賞 最終候補について

「第8回せんだい短編戯曲賞」最終候補作品について

最終候補作品は、以下の10篇です。(2022年9月16日発表)

『揺レて、ゆれて』        荒井 正樹   (あらい まさき)    茨城県
『なんもないなんてないのかな』  ウラノ タツヤ (うらの たつや)    東京都
『浮雲兄弟』           大西 弘記   (おおにし ひろき)     神奈川県
『そこを、もっと、深く掘れ』   小粥 幸弘   (おがい ゆきひろ)     静岡県
『黄色の森』           河合 穂高   (かわい ほたか)      兵庫県
『タンデム・ボーダー・バード』    金 哲義    (きむ ちょり)     奈良県
『脱げない』           私道 かぴ   (しどう かぴ)       大阪府
『説明する女』            藤原 達郎   (ふじわら たつろう)    福岡県
『花の咲かない原因と対策』    三橋 亮太   (みつはし りょうた)    千葉県
『満ち足りた生活』        山村 菜月   (やまむら なつき)     大阪府

*敬称略/作家名の50音順 <応募総数286篇>
*最終候補作品・選評・選考経過は、2023年3月に発行の冊子に掲載いたします。

 

【公開作品について】
公開作品は、公益財団法人仙台市市民文化事業団が著作者である作者より許諾を得て公開しています。
大賞発表までの期間、作品は無料でご覧いただけます。→ 公開は終了しました。
作品の全部もしくは一部を著作者に許可なく使用・転載することを禁じます。
使用を希望する場合には、著作者もしくはせんだい演劇工房10-BOXまで必ずお問い合わせください。

 

【第8回せんだい短編戯曲賞 選考委員】
第8回の選考委員は以下の通りです。

● 岩﨑きえ(広島/舞台芸術制作室 無色透明)
● 竹下士敦(神戸/公益財団法人 神戸市民文化振興財団)
● 鳥井由美子(那覇/わが街の小劇場)
● 平松隆之(名古屋/株式会社うりんこ)
● 藤谷真由美(札幌/NPO法人 コンカリーニョ)

*50音順/敬称略

 

【今後のスケジュール】

大賞作品の発表:大賞はこちら→「第8回せんだい短編戯曲賞の大賞作品が決定しました」
大賞作品及び最終候補作品を収録した戯曲集の発行は令和4年度内を予定しています。

 

【せんだい短編戯曲賞について】

詳細はこちらをご覧ください。

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能-BOXゼミナール2022 歴史から繙く日本の芸能

 

芸術・芸能と関わる諸々のテーマを切り口に、日本文化の現在と未来を放談する。

能-BOXゼミナール 2022 

歴史から繙く日本の芸能

伝統文化にまつわるさまざまな題材を集めて講義/演説/放談/討論の場を設け、学び考えるシリーズ企画。開催2年目となる本年は「歴史から繙く日本の芸能」を総合テーマに全5回、それぞれゲストスピーカーをお招きして日本文化の多様性と生き生きとした面白さや楽しさを再発見してまいりたいと思います。

 

 ① 女性と能 ~草創期から現代まで 
 8月6日(土)14:00~15:30

【お話】津村禮次郎(観世流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者)

 ② 江戸時代の服飾文化と能 ~能の受容と意匠 
 9月10日(土)14:00~15:30

【お話】大久保尚子(宮城学院女子大学教授)

 ③ 平家物語と琵琶 ~鎌倉時代からの口承文芸 
 9月17日(土)14:00~15:30

【お話】山内とも子(前田流平家詞曲相伝者・平家琵琶研究保存会会員・平家がたり友の会代表)

 ④ 雅楽から能へ〜楽器の歴史考 
 10月15日(土)14:00~15:30

【お話】高桑いづみ(東京文化財研究所名誉研究員)

 ⑤ 仮面と能 ~演者が語る面(おもて)の魅力 
 11月19日(土)14:00~15:30

【お話】山中迓晶(観世流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者)

【聞き手①~⑤】小塩さとみ(宮城教育大学教授)

 

【会場】
能-BOX(せんだい演劇工房10-BOX別館/仙台市若林区卸町2-15-6)

【受講料】
一般:各回 1,000円 5回通し券 4,000円
学生:各回 500円  5回通し券 2,000円

【お申込み】※7月6日(水)10:00AMより受付を開始します。
下記申込フォームよりお申し込みください

*先着順のお申込みで、定員になり次第締め切らせていただきます。 (定員 各回60名程度)
*新型コロナウイルス感染症の流行状況により、受講形態を変更もしくは中止とする場合がございます。

【お問い合わせ】
せんだい演劇工房10-BOX TEL 022-782-7510 [9:00~21:00]

【主催】公益財団法人仙台市市民文化事業団 
【協力】仙台市能楽振興協会、協同組合仙台卸商センター

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【ゲストスピーカー略歴】

①女性と能 ~草創期から現代まで
津村禮次郎/能楽師シテ方観世流、緑泉会会主、重要無形文化財(能楽総合)指定保持者
(社)日本能楽会、公益財団法人能楽協会会員。二松学舎大学文学部特任教授。一橋大学社会学部講師。大学在学中に一橋観世会に所属し、津村紀三子に師事。1969年観世流師範。74年に緑泉会会主。91年重要無形文化財保持者に認定される。79年より小金井薪能を企画制作。新作能、創作活動、海外公演も多く、アレッシオ・シルベストリン、森山開次などダンサーとも共作、共演している。2010年度文化庁文化交流使としてロシア、ハンガリーで指導交流を行う。著作に「能・狂言図典」「能がわかる100のキーワード」。また「舞幻(BUGEN)」を出版。その他、写真集「能」(PIE BOOKS)等に多数掲載される。15年にはドキュメンタリー映画「躍る旅人 能楽師・津村禮次郎の肖像」(三宅流制作監督)が公開された。

②江戸時代の服飾文化と能 ~能の受容と意匠
大久保尚子/宮城学院女子大学教授
専門分野は日本の服飾および染織文化史。博士(人文科学)。近世後期の江戸から近代東京にみられる服飾、染織文化の連続性と変容に関心を持つ。特に芸能、文芸、浮世絵や挿絵類と意匠創案との接点、出版メディアの果たした役割に注目している。主な著書『江戸の服飾意匠―文芸、美術、芸能との交流と近代への波及』(中央公論美術出版、2015年)、『ビジュアル日本の服装の歴史②鎌倉時代〜江戸時代』(ゆまに書房、2019年)など。

③平家物語と琵琶 ~鎌倉時代からの口承文学
山内とも子/前田流平家詞曲相伝者・平家琵琶研究保存会会員・平家がたり友の会代表
昭和49年3月平家詞曲全てを伝承していた館山甲午に師事し、翌年6月には東京神田岩波ホールにて初演並に灌頂五句・大秘事・小秘事を習得。51年に「平曲会」を自主公演して演奏活動と後継者育成を開始した。昭和54年には前田流平家詞曲・秘曲撥の全てを相伝。平成元年招聘をうけてスイスのゲーティアヌムにて公演。平成6年京都へ転居して活動を関西中心に行い、特に平家物語ゆかりの神社仏閣での献奏を主とした。帰郷後に平家がたり友の会を設け、月例会は12月で百回を迎える。白石市出身。仙台市在住。

④雅楽から能へ〜楽器の歴史考
高桑いづみ/東京文化財研究所名誉研究員
東京生。能楽の音楽や演出、楽器をテーマに研究をおこない、NHK日本の伝統芸能やFM能楽堂などで能楽の解説をつとめる。『能楽タイムス』で能評も担当。現在、東京文化財研究所名誉研究員。第21回東洋音楽学会田邉尚雄賞(2003年)、第35回観世寿夫記念法政大学能楽賞(2013年)受賞。著書に『能の囃子と演出』(2003、音楽之友社)、『謡・狂言 謡の変遷』(2015、檜書店)など。早稲田大学文学部演劇研究科より博士(文学)の学位取得。

⑤仮面と能 ~演者が語る面(おもて)の魅力
山中迓晶/能楽師シテ方観世流、重要無形文化財(能楽総合)指定保持者
仙台市在住。2歳で初舞台を踏む。現代における能の可能性を求め多彩に活動している。既存の能楽にとらわれない自由な発想と行動力で幅広く活躍し、現代における能の可能性を模索している。また、ミュージカル振付、演出、衣装デザイン、映画、舞台出演など異ジャンルでの活動も多数。重要無形文化財総合指定保持者。
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聞き手①~⑤(主任ゼミ生)
小塩さとみ/宮城教育大学教授
幼少時よりピアノを習ったり、合唱団に所属したりして音楽に親しむ。国際基督教大学に入学しサークル「長唄研究会」で三味線に出会う。その後大学院に進学、長唄の音楽構造について研究し、お茶の水女子大学大学院より博士号取得。現在は宮城教育大学で音楽学を教えている。著書に『現代日本社会における音楽』(放送大学教育振興会)、『日本の音・日本の音楽』(アリス館)など。

 

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《新型コロナウイルス感染リスク低減のための取り組み》

●関係者スタッフのマスク着用と手洗い・手指消毒の励行、検温等の体調管理を行います。

●会場内の定期的な清掃と消毒を行います。

●会場の収容可能人数100名のところ定員60名程度に制限し、常時換気システムを稼働します。

●出演者と客席との距離を2m以上離します。

《ご来場の皆様へのお願い》

・マスク着用、咳エチケット、手指の消毒等をお願いします。

・外出前の検温など体調チェックを行い、体調不良の場合には躊躇なくご来場をお控えください。

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【申込フォーム】

※7月6日(水)10:00AMより受付開始

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【受付終了】こどものための能講座2022

【受付終了】こどものための能講座2022

毎年夏休み恒例のこの講座では、4歳から15歳までを対象に、「能のお稽古(謡と仕舞)」を体験していただきます。5回の個別稽古を経て、最終日には袴を着けて発表会を行います。発表会の最後には、講師より「修了証」を授与します。

 

【講師】山中迓晶(観世流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者)

 

【期間】2022年7月22日(金)~8月5日(金)

 <お稽古> 7月22日(金)~8月4日(木)
 上記日程13:00~17:00の間で、1回30分(入替休憩を含む)のお稽古を5回行います。

 <発表会> 8月5日(金)①11:00~(集合10:00) ➁14:00~(集合13:00)
 受講生8名以下の発表会を2部制で行います。
 所要時間は、着付の準備・発表・修了証授与・入替休憩などを含めて2時間程度の予定です。
 *関係者のみ公開(定員各40名)
 ​*発表会の袴は講師が準備します。浴衣又は甚兵衛などお持ちの方は各自ご用意ください。

 

【会場】能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)

 

【対象】4歳以上15歳以下 *未就学児の場合、稽古中、保護者(原則1名)の同席が必要です。

 

【受講料】3,000円

 

【定 員】15名程度

 

【持ち物】白足袋を各自ご用意ください(綿製のものを推奨します)。

 

【お申し込み方法】★お申し込み受付を終了しました!!

 6月24日(金)10:00より、下記の申し込みフォーム・メール・FAX・電話にて受付開始します。

 お申し込みの際には、チラシ裏面をご確認の上、5回のお稽古の希望時間をお選びください。

・フォームよりお申し込みの場合 ▷可能日時を5回以上ご記入ください

・FAXでお申し込みの場合 ▷日程表の可能日時に〇をつけてご送付ください

発表会についても、①11:00~又は➁14:00~のどちらか希望する時間をお知らせください。どちらでもよい場合にはその旨をお知らせください。
*申し込み先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。
*申込受付開始前のお申込みは無効となりますので、ご了承ください。
*希望日時が重複した場合には、先に申し込まれた方を優先して調整します。
*新型コロナウイルス感染症の流行状況により、やむを得ず受講形態を変更もしくは中止となる場合がございます。
*記録や広報用に、講座の様子を撮影させていただきます。撮影をご希望されない場合は事前にお申し出ください。

 

【受講にあたってのお願い】

 ≪新型コロナウイルス感染リスク低減のための取り組み≫
 ・お稽古及び発表会は、完全予約制で、受講生どうしの接触をできる限り避けて行います。
 ・講師・スタッフのマスク着用、手洗いの励行、及び検温等の体調管理を行います。
 ・会場内に来館者用の消毒用アルコールを設置します。
 ・会場内の定期的な清掃・消毒、利用前後の換気と消毒可能な備品の消毒作業を行います。

 ≪受講生及び保護者の皆様へのお願い≫
 ・受講に当たり、マスク着用、咳エチケット、手指の消毒等のご協力をお願いします。
 ・受講日には毎回体調に関するチェック(検温等)をお願いします。
 ・体調不良の場合にはお休みいただきます。体調不良を理由にお休みする場合、可能な場合は振替を行ない、
  調整が難しい場合はその分の受講料を返金します。
 ・熱中症防止のため、各自飲み物をご用意いただき、受講中は水分補給をこまめに行なってください。

 

【申込用紙のダウンロードはこちらから】

☞ チラシ裏面=申込用紙

 

【お問い合わせ】

 せんだい演劇工房10-BOX

 TEL:022-782-7510 FAX:022-235-8610 E-mail:contact@gekito.jp