イベント情報

  • Pick up
  • 観る・聴く
  • 参加する・学ぶ
  • 主催事業

英語で学ぶ日本文化―能とは何か~ What is Noh?

英語で学ぶ日本文化―能とは何か~ What is Noh?

リチャード・エマート氏による、英語も交えてのユニークなレクチャーパフォーマンス。

能は650年以上にわたって継承されてきた世界的にも稀有な「音楽劇」であり「仮面劇」です。世界にはオペラやバレエ、ミュージカルも含め、さまざまな「音楽劇」がありますが、能とはいったいどんな表現に特徴があるのでしょうか。能の魅力にとりつかれてしまったアメリカ人、リチャード・エマート氏によるレクチャー・パフォーマンス。彼の視点を通じて日本文化の本質がより鮮明に見えてくるかもしれません。日本語と英語を駆使して実演も交えてのユニークな講座。日本文化を英語で海外の方に紹介したい!そんな国際派日本人にも、お勧めです!

 

日時/1月22日(日)14:00~

会場/能-BOX

定員/50人程度(先着) ※申込みの受付は1月6日から

費用/500円

講師/リチャード・エマート Richard Emmert

(武蔵野大学文学部教授/「シアター能楽」芸術監督/喜多流仕舞教士)

リチャード・エマート プロフィール

英語能の劇団「シアター能楽」芸術監督。武蔵野大学文学部教授。能の喜多流仕舞教士。1949年、米国オハイオ州生まれ。68年、アーラム大学入学。70年、初来日、早稲田大学国際部に留学。伝統邦楽と芸能に興味をもつ。72年 アーラム大学卒業後、73年に再来日。同年より能の実技を始め、その後、東京藝術大学で日本やアジア伝統芸能を研究し、修士号取得。博士課程修了。英語能の作曲、演出を数多く手がけ、90年、CD「英語能」を出す。国内外で能のワークショップ、レクチャー、公演などを行い、意欲的に活動中。東京と米国ブルームズバーグ(Bloomsburg)で行うNoh Training Projectの支配人・指導も務める。

 

Learning about Japanese Culture in English and Japanese–What is noh?

*An introduction to the background to and the performance elements of noh theatre.

 Date: 22 January 2017 (Sun)  from 2 pm.

 Venue: Noh-Box

The audience is limited to 50 people on a first-come first-serve basis.

*Reservation starts from January 6th, 2017.

Tickets: ¥500

Instructor: Richard Emmert

(Professor of Asian Performance, Musashino University/Artistic Director, Theatre Nohgaku)

Richard Emmert is a professor of Asian performance at Musashino University in Tokyo. He has studied, taught and performed classical noh drama in Japan since 1973 and is a certified Kita school noh instructor. He directs an on-going Noh Training Project in Tokyo, as well as a summer intensive at Royal Holloway, University of London. He has authored two series of books on noh for the National Noh Theatre. Emmert has led numerous noh performance projects throughout the world. The founder and artistic director of Theatre Nohgaku, a company dedicated to performing noh in English, he has led performance tours of the company in the United States, Europe and Asia.

//////////////////////////////////////////////////////////////

せんだい演劇工房10-BOX   SENDAI THEATER STUDIO 10-BOX

<Application and inquiries> Email: contact@gekito.jp   FAX: 022-235-8610

*Reservation starts from January 6th, 2017.

お申込みフォーム   Application 

↓ ↓ ↓ 

氏名必須
ふりがな必須
住所
住所
電話番号 (例:000-0000-0000)
FAX番号 (例:000-0000-0000)
メールアドレス必須

イベント情報

  • 観る・聴く
  • 参加する・学ぶ
  • 主催事業

「第4回せんだい短編戯曲賞」 大賞作品について

せんだい短編戯曲賞の第4回大賞作品が決定しました

舞台芸術に関わる人材育成等を目的に2012年度に新たに創設した「せんだい短編戯曲賞」。

2016年度の応募作品149篇のうち、大賞作品2篇が決定しました。2017年3月には授賞式および作品のリーディングを予定しております。

 

1 大賞作品 (2篇) 

『ささやきの彼方』 柳生二千翔 (22歳) 東京都  [副賞30万円]

『ミルユメコリオ』 藤井颯太郎 (20歳) 滋賀県  [副賞20万円]

 

2 第4回せんだい短編戯曲賞

(1)応募総数  149作品

(2)募集期間  2016年3月1日~3月31日

(3)応募資格  年齢、性別、国籍、居住地、受賞歴不問

(4)条件    上演時間おおむね60分を上限とする

(5)最終候補作品 こちらをご参照ください

(6)選考委員  

相内唯史 (大阪/インディペンデントシアター)
木元太郎 (東京/こまばアゴラ劇場)
萩原麗子 (京都/京都芸術センター)
平松隆之 (愛知/うりんこ劇場)
山本清文 (愛媛/あかがねミュージアム)
​*50音順/敬称略

 

3 授賞式とリーディング(朗読劇)公演

2017年3月中旬に仙台市内で予定しています。詳細が決りましたらWEBサイト等で発表いたします。

 

4 「せんだい短編戯曲賞2016」冊子について

2017年3月に、大賞作品を含む最終候補作品12篇、および選評・選考結果を収録した戯曲集を刊行・出版する予定です。

 

<せんだい短編戯曲賞について>

「劇都仙台」事業の一環として、次世代の演劇を担う人材の育成や本市の文化芸術の拠点性の発信を目的に、2013年に仙台市が新たに創設し、今回は4回目。「短編であること」「日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること」「最終候補作品が冊子としてまとめられること」の3つを大きな特徴とする、仙台から生まれた新しいスタイルの戯曲賞。

過去の大賞受賞作品

第1回 (2013年)
『人の気も知らないで』 横山拓也(大阪府) 賞金40万円
『止まらない子供たちが轢かれてゆく』 綾門優季(東京都) 賞金10万円
第2回 (2014年)
『街に浮遊する信号器』 川津羊太郎(熊本県) 賞金25万円
『ナイト・ウィズ・キャバレット』 西史夏(兵庫県) 賞金25万円 
第3回 (2015年)
『不眠普及』 綾門優季(東京都) 賞金50万円

イベント情報

  • Pick up
  • 観る・聴く
  • 主催事業

第4回せんだい短編戯曲賞 大賞授賞式+リーディング公演

第4回せんだい短編戯曲賞 大賞授賞式+リーディング公演

「第4回せんだい短編戯曲賞」大賞授賞者への受賞式、および受賞作品のリーディング公演を行います。

『ささやきの彼方』 作:柳生二千翔 (東京都)

■リーディング
演出:川村智美
出演:タムラミキ

『ミルユメコリオ』 作:藤井颯太郎 (滋賀県)

■リーディング
演出:中村大地(屋根裏ハイツ)
出演:χ梨ライヒ、川熊美貴(おはようシアター)、野々下孝(仙台シアターラボ)、長谷野勇希(えずこシアター)

日時:
2017年3月19日(日)14:00開演
会場:
能-BOX (〒984-0015 宮城県仙台市若林区卸町2-15-6 サンフェスタ隣り)
料金:
入場無料・要申込(定員60名)
申込先:
せんだい演劇工房10-BOX 
○電話 022-782-7510 (1月14日9時より受付開始)
こちらの申込フォームからもお申込みいただけます。(協力: シバイエンジン

主催:
公益財団法人仙台市市民文化事業団、仙台市

イベント情報

  • Pick up
  • 観る・聴く
  • 主催事業

2/18(土)パトナシアター演劇公演『みちのりのまじわり』=「舞台スタッフ・ラボ」×「みやぶん演劇学校」

「舞台スタッフ・ラボ」×「みやぶん演劇学校」=パトナシアターみやぶん演劇学校創作公演

 みちのりのまじわり

 

…………………………

 

5人それぞれが、辿ってきたみちのり 

/とおりゃんせ、とおりゃんせ

/もういーよ

/繫がることが、果たして大事なことなのでしょうか

/私はそれまで「ナンパ」というものをしたことがなく、その日結構酔っぱらって、一人歩きしている綺麗な女性に声をかけました

/黄色で、透明で、ラメ入りの、パンプスみたいなサンダル。あの頃の私にはすごく大人な靴に見えました

/人にとって、他の人は、ただただ通り過ぎていくだけの存在

/「これから」は恐怖でしかないんです

/そして、まだ伝えていない言葉のみちのり、どう終わらせようかと真剣に思う昨今です

 

【公演概要】

日時_2017年2月18日(土)13:00/16:00(開場30分前)

会場_仙台市宮城野区文化センター パトナシアター

入場無料_申込み不要、直接会場へお越しください

 

【脚本・構成・演出】

横山真(平成28年度みやぶん演劇学校ファシリテーター)

 

【出演】

鷺谷浩二、郷内宣子、小出侑佳、川口朋子、安部信嗣 *平成28年度みやぶん演劇学校修了

 

【スタッフ】

舞台監督:佐伯元 照明:神﨑祐輝 音響:本儀拓 制作:渡辺千賀子 

全体統括:澤野正樹

舞台スタッフ・ラボ2016 発展・創作コース参加メンバー

 

……………

*「舞台スタッフ・ラボ 」— 舞台を使って感動を届けたいすべての方へ—

舞台や劇場や裏方の仕事に好奇心がくすぐられる人ならだれでも、学べる講座。2017年1月30日から2月19日まで、10-BOXや宮城野区文化センターで行う「基礎コース」の舞台監督・照明・音響・舞台美術・小道具・衣裳部門では、のべ○名が集う。仙台市内の劇場で地味なオープン講座も行う。「発展・創作コース」では、『みちのりのまじわり』で本番に向けたスタッフワークを体験。舞台スタッフ・ラボ…せんだい演劇工房10-BOXによる舞台芸術振興事業「劇都仙台」の育成事業の一つ。

pg_1478052645.html

 

*「みやぶん演劇学校」— 演劇との幸せな出会いを望む方へ—

演劇経験の有無も関係なく、演劇に興味をもっている人ならだれでも参加できる宮城野区文化センターで行う演劇ワークショップ。平成28年度2016年12月6日、13日、20日の全3回で17名が参加。うち、『みちのりのまじわり』に出演する5名が1月13日から週2日をベースに稽古を開始し、舞台スタッフ・ラボの「発展・創作コース」のメンバーと併走。仙台市宮城野区文化センター主催の文化芸術を通じた地域づくりを考えるワークショップ(ダンスと演劇あり)の一つ。

http://www.hm-sendai.jp/osirase/miyagino/2016/workshop/workshop.pdf

 

イベント情報

  • 参加する・学ぶ
  • 主催事業

「第5回せんだい短編戯曲賞」の募集について

 第5回せんだい短編戯曲賞 

「せんだい短編戯曲賞」では、上演時間おおむね60分以内の短編戯曲を募集します。

※受付は終了しました。

< これまでの受賞者や、受賞作冊子の販売はこちら >


戯曲と社会の出会いの場として
優れた作品を発掘し
新たな上演の機会に繋げることで、
年齢や経験を問わず
次代の演劇を担う人材を応援します。

3 つのポイント:
[1]短編であること
[2]日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること
[3]最終候補作品が1冊の戯曲集になること

募集要項

1:応募資格
作家の年齢、性別、国籍、居住地、受賞歴は一切問いません。

2:応募条件
● 一人一作品で日本語による戯曲とします。
● 作品は、2015 年3月11日以降に書かれ、上演時間おおむね60分以内の戯曲でかつ著作権・上演権・出版権が応
募者本人にあるものに限ります。
● 既発表、既上演の作品についても応募できます。ただし、同時期の他の賞との重複応募はできません。また過去に
他の賞で入選歴のある作品は応募できません。
● 作品の書式は問いませんが、400字詰め原稿用紙に換算の際、おおむね100枚とします。
● 他の戯曲、小説、映画などから引用した場合は、その作品名および引用箇所を明記してください。
● 最終候補作品(大賞作品含む)の上演権及び出版権は最終候補作品の発表から2年間、公益財団法人仙台市市民
文化事業団に帰属[*]するものとします。

* 上演権・出版権の帰属について:
最終候補作品の発表から2年間、当該作品の上演や出版を行おうとする場合には「公益財団法人仙台市市民文化事業団」への申請が必要となります。申請を頂いた場合には、当該作品の著作権者との協議の上で許諾するかどうか回答することになりますが、優れた作品が世の中に出ることを妨げる意図はありません。

3:応募方法
● 作品原稿(表紙含む)を3部、下記の送付先まで郵送してください。
* Eメールでの受付はいたしません。
● 表紙には作品名、作家名、枚数(400字詰換算)、登場人物、200字程度のあらすじを必ず記載してください。
●1 氏名(ペンネームの方は本名も)、2 住所、3 電話番号、4 メールアドレス、5 生年月日、6 略歴(演劇活動他、簡単な経歴)を記載した別紙を1部同封してください。

● 送付先:
〒984-0015
仙台市若林区卸町2-12-9
せんだい演劇工房10-BOX内「せんだい短編戯曲賞」係

4:応募受付期間
2017年3月1日(水)から31日(金)* 当日消印有効

5:注意事項
● 応募書類は返却しません。
● 応募条件に違反している事実が判明した場合、応募が無効となります。
● 作品は手書きでも構いません。ただし、応募作品が最終候補作品に選考された場合は、応募作品のテキストデー
タ(ワード形式)を提出していただきます。

6:選考委員
● 相内唯史 (大阪/インディペンデントシアター)
● 木元太郎 (東京/こまばアゴラ劇場)
● 斎藤ちず   (札幌/生活支援型文化施設コンカリーニョ)
● 平松隆之 (名古屋/うりんこ劇場)
● 山本清文 (新居浜/あかがねミュージアム)

7:最終候補作品の発表
● 2017 年6月下旬予定。
● 応募作品の中から10作品程度を選考します。最終候補作品は大賞発表までの間、作品及び作家名をウェブサイ
トにて公開します。

8:大賞作品の発表
● 2017年9月下旬予定。決定次第、ウェブサイト等にて発表します。

9:賞及び賞金
● 5名の選考委員により、大賞作品を決定します。選考の結果によって、大賞作品が複数となる場合があります。副
賞の賞金総額は50万円で、5名の選考委員が選考した結果に応じ賞金額が決まります。賞金には、源泉所得税
が含まれます。

10:発行
● 最終候補作品(大賞作品含む)は、1冊の戯曲集として出版されます(2017年12月予定)。

11:問合せ先
せんだい演劇工房10-BOX
〒984-0015 仙台市若林区卸町2-12-9
Tel: 022-782-7510
E-mail: contact@gekito.jp
HP: http://www.gekito.jp

12:主催
● 公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市

イベント情報

  • Pick up
  • 観る・聴く
  • 主催事業

第5回せんだい短編戯曲賞 今後のスケジュール

第5回せんだい短編戯曲賞 

第5回せんだい短編戯曲賞の応募は2017年3月31日で終了いたしました。
31都道府県から212篇のご応募をいただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
最終候補の発表は6月下旬を予定しております。

< これまでの受賞者や、受賞作冊子の販売はこちら >
< 第5回の応募要項はこちら >

第5回せんだい短編戯曲賞 審査について

1: 選考委員
● 相内唯史 (大阪/インディペンデントシアター)
● 木元太郎 (東京/こまばアゴラ劇場)
● 斎藤ちず   (札幌/生活支援型文化施設コンカリーニョ)
● 平松隆之 (名古屋/うりんこ劇場)
● 山本清文 (新居浜/あかがねミュージアム)

2:最終候補作品の発表
● 2017年6月下旬予定。
● 応募作品の中から10作品程度を選考します。
  最終候補作品は大賞発表までの間、作品及び作家名をウェブサイトにて公開します。

3:大賞作品の発表
● 2017年9月下旬予定。決定次第、ウェブサイト等にて発表します。

4:賞及び賞金
● 5名の選考委員により、大賞作品を決定します。選考の結果によって、大賞作品が複数となる場合があります。
   副賞の賞金総額は50万円で、5名の選考委員が選考した結果に応じ賞金額が決まります。
   賞金には、源泉所得税が含まれます。

5:発行
● 最終候補作品(大賞作品含む)は、1冊の戯曲集として出版されます(2017年12月予定)。

6:問合せ先
● せんだい演劇工房10-BOX 〒984-0015 仙台市若林区卸町2-12-9
   Tel: 022-782-7510 E-mail: contact@gekito.jp
   HP: http://www.gekito.jp

7:主催
● 公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市

イベント情報

  • 参加する・学ぶ
  • 主催事業

第4回せんだい短編戯曲賞の選考スケジュールについて

2016年3月1日~15日の募集期間にて

29都道府県・海外1カ国より149件の応募をいただきました「第4回せんだい短編戯曲賞」の選考スケジュールについて、

最終候補作品の発表を当初2016年6月と予定しておりましたが、8月下旬~9月初旬に変更となります。

それに伴い、大賞の決定など以降のスケジュールも順延となります。何卒ご容赦ください。

詳細が決まり次第、本サイトにて随時お知らせさせていただきます。

 

第4回せんだい短編戯曲賞募集要項

イベント情報

  • Pick up
  • 参加する・学ぶ
  • 主催事業

舞台スタッフ・ラボ -劇場でまなぶ舞台のウラ側-(1/6より申込み開始!)

舞台スタッフ・ラボ -劇場でまなぶ舞台のウラ側-

 

舞台を使って感動を届けたいすべての方へ―

プロのスタッフワークを体験し、その基礎を学びながら
劇場で表現する楽しさと豊かさを、頭と身体で体感していきます

 

   

ちらしはコチラ

………………………………………………………………

① 基礎コース
・内容 : 舞台美術、小道具、衣裳、舞台監督、音響、照明、の講義と体験 
・日時 : 2017年1月30日(月)~2月9日(木)
・対象 : 舞台技術に興味のある方
・参加費 : 3,000円(何部門の受講でも参加費は変わらず/保険料・資料代含む)
・定員 : 各部門20名程度

② 発展・創作コース
・内容 : 演劇創作の本番に向けたスタッフワークを体験
・日時 : 2017年2月11日(土)~2月18日(土)
・対象 : 舞台創作に実践的にかかわりたい方で、全日程参加する意欲があり、
      舞台美術、小道具、衣裳、舞台監督、音響、照明の6部門いずれかに深く興味のある方
      *基礎コースいずれかの部門に参加必須(複数可)
・受講料 : 5,000円(基礎コース受講分含む)
・定員 : 全15名程度

*高校生の参加もお待ちしています。受講料は①②コースどちらも学割で1,000円です

③ オープン講座:3つの劇場の舞台ウラを大公開!
・受講料 : 無料(要事前申し込み)
・定員 : 各講座50名程度

A バックステージツアー
・日時 : 2月4日(土) 10:30~12:00  
・会場 : 宮城野区文化センター パトナシアター
・案内人:宮城野区文化センタースタッフ

B 劇場のコレカラ座談会&ミニ上演会
・日時 : 2月5日(日) 15:00~16:30
・会場 : 市民活動サポートセンター 市民活動シアター
・ゲスト:八巻寿文(せんだい3.11メモリアル交流館館長)

C 「綱場(つなば)」勉強会
・日時 : 2月7日(火) 18:30~20:00
・会場 : 日立システムズホール仙台 シアターホール
・講師:石井忍((有)舞台監督工房)

………………………………………………………………

◆ 会場

せんだい演劇工房10-BOX  [仙台市若林区卸町2-12-9]

仙台市宮城野区文化センター パトナシアター [仙台市宮城野区五輪2-12-70] 

仙台市宮城野区中央市民センター [仙台市宮城野区五輪2-12-70] 

仙台市市民活動サポートセンター 市民活動シアター [仙台市青葉区一番町4-1-3] 

日立システムズホール仙台 シアターホール [仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5]  

 

◆ 申込み 

webサイトの申込みフォームまたは、下記内容をメールか電話にてお知らせください
2017年1月6日(金)10:00より受付開始(先着順・定員になり次第締め切り)*申込みフォームはコチラ

①希望コースと部門(発展・創作コースの方は参加希望の基礎コース部門も)
②希望のオープン講座(複数受講可)
③お名前
④年齢
⑤連絡先電話番号
⑥メールアドレス
⑦ご住所
⑧応募動機
⑨日ごろの活動や所属しているところ、舞台経験、スタッフ経験など(ある方のみ)
⑩今後どのような活動をしていきたいか
*オープン講座のみのお申込みの方は、②〜⑧までをお知らせください

 

◆ 申込み・問合せ

せんだい演劇工房10-BOX  
TEL : 022-782-7510 E-mail : contact@gekito.jp twitter @10BOX_nohBOX

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市      
共催:公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団、仙台市市民活動サポートセンター、みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会(芸術銀河2016)
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX、仙台市宮城野区文化センター、若伊達プロジェクト
コーディネーター:澤野 正樹(若伊達プロジェクト)
*舞台スタッフ・ラボは、公益財団法人仙台市市民文化事業団と仙台市による舞台芸術振興事業「劇都仙台事業」の一つとして実施しています