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10-BOX 楽しく語る技術講座 「 “推し”を魅力的に語る」

10-BOX 楽しく語る技術講座

 “推し”を魅力的に語る

メインビジュアル『まくむすび』©保谷伸/集英社

自分の“推し”の素晴らしさを、目の前の人としっかりと共有できたらどんなに素晴らしいだろう。そんなことを思ったことはないでしょうか?
しかしながら、実際に人に話そうとすると、オモイが強すぎて思ったように言葉にできなかったり、緊張して早口になってしまい目の前の人に思うように伝えられなかったり、そもそも推しを語れる相手がいなかったりと、悔しいオモイを抱えてはいないでしょうか?
今回は推しを胸に秘めたもの同士が集まり語り合い、さらに舞台の俳優の力を借りて、より魅力的に推しを語る方法や、会話を通して物語を伝える術に迫る体験型の講座を行います。
講座初日は、参加メンバーそれぞれが推しへのオモイを語り、同志になる作業。2日目は、他の人が推しを語る様子に相づちをうちながら、みんなで推しへのオモイを整理する作業。そして最終日は、自分の納得のいく言葉で、あなたの推しへのオモイを思う存分発表してもらいます。

さぁ! 楽しく“推し”を語るひとときを作りましょう!

【日時】
2021年1月10日(日)・1月17日(日)・1月24日(日)
各回14:00~16:00 全3回(通し)

【講師】
小濱昭博(劇団 短距離男道ミサイル/チェルノゼム)
菊池佳南(青年団/うさぎストライプ)

【会場】
TAGE community
​(仙台市青葉区一番町3-11-15 仙台フォーラス8階)
アクセス | 地下鉄南北線広瀬通駅(西4出口)より徒歩1分、地下鉄東西線青葉通一番町駅より徒歩4分

【参加費】
2,000円(3回通し)

【対象】
“推し”があればどなたでも。(どんな推しでも構いません)

【定員】
15名程度(要申込・先着順・定員に達し次第受付終了)

【申込方法】

※新規申込は終了しました
2020年12月10日(木)10:00 受付開始

せんだい演劇工房10-BOX HPのフォーム、
またはE-mail(contact@gekito.jp)や電話(022-782-7510[10:00~21:00])にて、催事名・氏名・住所・電話番号をお伝えください。

【お問い合わせ】
せんだい演劇工房10-BOX 
​TEL:022-782-7510 E-Mail:contact@gekito.jp

【参加する方への新型コロナウイルス感染症に関するお願い】
・感染症の進行状況により、やむを得ず延期・中止する場合があります。
・来場時にはマスクを着用し、体調不良の場合は参加をご遠慮ください。
・必要が生じた場合には個人情報を保健所等公的機関に提供する場合があります。

【主催】
公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市

令和2年度文化庁文化芸術創造拠点形成事業(仙台舞台芸術プロジェクト)

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仙台・劇のまちトライアルシアター2020『子育ていろいろ 晴れときどき嵐』

仙台・劇のまちトライアルシアター2020「子育ていろいろシェアリング」

『子育ていろいろ 晴れときどき嵐』

「みなさんの子育ての物語」を織り交ぜた劇をつくりました。
おとなりで奮闘中の子育てを、ちょっと一緒にのぞいてみませんか?

構成・演出/高橋菜穂子
出演/渡部ギュウ 野々下孝 飯沼由和 上島奈津子 宿利左紀子 岩佐絵理

映像出演/
真田鰯 原西忠佑 岩村空太郎 後藤史織 平林里美 佐藤京子

スタッフ/
舞台監督:わたなべひでお 
音響:本儀拓(キーウィ サウンドワークス)
照明:髙橋亜希 
映像制作:クマガイコウキ・奈良純
映像収録:大宮司勇
情宣デザイン:岩谷淳子
写真撮影:小田島万里

【日時】
2020年12月26日(土) 16:00開演       
       27日(日) 11:00開演/16:00開演
*各回開場は開演の30分前。上演時間は約70分を予定。

【会場】
せんだい演劇工房10-BOX box-1(仙台市若林区卸町2-12-9)

【チケット】
全席自由1,000円 (当日精算)
各回40枚限定(未就学児入場不可)

~申込方法~
※11月20日(金)10:00より予約受付開始です。

▼WEB予約はこちらから
▼電話予約(10-BOX 022-782-7510)[10:00~21:00]

【託児サービス】
託児サービスご希望の際は、12月16日(水)までに下記問い合わせ先までお申し込みください。(申込順/1回500円)
※各回定員になり次第締め切らせていただきます。

【お願いとお知らせ】
・ご来場当日はマスク等の着用および受付時の検温にご協力ください。予約をしていても、当日の体調に不安がある場合はご来場をお控えいただけますようお願い申し上げます。
・本公演は新型コロナウイルス感染症対策のため、通常より座席を少なく配置しております。感染症対策についてはご来場前に当館公式サイトをご覧ください。
・ご提供いただいた個人情報は厳正に取扱い、感染症拡大防止以外の目的には使用いたしません。また、保健所等の公的機関より要請があった場合には情報提供を行う可能性がございます。
・今後の状況により、公演の形を中止または延期する可能性がございます。
・後日オンライン配信を予定しております。公演後、公式サイト等にてお知らせいたします。

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX

【子育ていろいろシェアリングとは】
「子育ていろいろシェアリング」は、舞台芸術の可能性を拡げることをめざす演劇企画「仙台・劇のまちトライアルシアター」のひとつとして、2019年にスタートしました。しかし、舞台作品創作の手がかりとして2020年春に予定していた、市民の方と子育てをテーマに話し合う座談会が、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止となりました。その後6月からFacebookを開設、SNSをプラットフォームとして、子育てに関する身近な体験談などを情報発信しつつエピソードを募集しました。同時に、仙台の俳優や演出家が、お寄せいただいた体験談から短い動画作品を作り、YouTubeで公開しています。今回の公演は、これまでの総まとめとして、子育てをテーマに実話と演劇が融合するオニバムス作品となっています。

▼詳細情報はこちら

▼Facebookはこちら

▼YouTubeはこちら

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舞台スタッフ・ラボ2020 劇場★最前線~スタッフワークを知る・学ぶ・体験する~

※現在配布中の「市民ぶんかレター1月号」および「季刊まちりょくvol.41」内の舞台スタッフ・ラボ2020の記載に一部誤りがございました。部門、申込開始日については以下の情報が正しいものとなります。お詫びして訂正いたします。

※音響部門は定員に達しました。(2021年1月14日)

※照明部門は定員に達しました。(2021年1月20日)

※申込受付を終了いたします。(2021年2月2日)

 

舞台スタッフ・ラボ2020
劇場★最前線~スタッフワークを知る・学ぶ・体験する~

舞台監督・照明・音響など、普段「裏方」と呼ばれる部門に興味がある方。
技術を学んでみたい方。舞台づくりに関わってみたい方。
ぜひラボへご参加ください!
基礎から学び、最終日の模擬公演へ向け実際に現場でのスタッフワークを体験します。
劇場ではたらく人々のリアル、そして舞台づくりの楽しさを、実感してください。

※チラシ画像をクリックすると、ファイルを閲覧できます。

【実施概要】

① 基礎コース
座学と実技を交えながら舞台スタッフの技術と考え方、プランニングの基礎を学びます。
舞台監督、照明、音響の3部門から選択し、基礎的な技術を学びます。
※最大2部門まで選択可。基礎コースのみの受講も可

発展コース
基礎コースで学んだことを踏まえ、最終日の模擬公演に向けて仕込から本番のオペレーション、撤収までをスタッフの一員として体験します。

​・日 程 : 2021年2月6日(土) ガイダンス【基礎・発展コース共通】
         2月8日(月)~2月11日(木)【基礎コース】
         2月12日(金)~2月21日(日)【発展コース・模擬公演本番】
      ※詳細スケジュールはチラシをご覧ください。
・対 象 : 舞台技術に興味のある方ならどなたでも
・受講料 :【基礎コースのみ】一般3,000円、高校生以下1,000円(2部門受講でも同額)
      【基礎・発展コース連続】一般5,000円、高校生以下2,000円 
・定 員 :各部門15名程度(先着順)

◆講師

ガイダンス 石井 忍(有限会社 舞台監督工房)
舞台監督 [基礎コース]高橋 克也(有限会社 舞台監督工房)
     [発展コース]佐伯 元(有限会社 舞台監督工房)
照明   [基礎・発展コース]早坂 友紀 (有限会社 舞台監督工房)
音響   [基礎・発展コース]本儀 拓(キーウィ サウンドワークス)
 

◆発展コース模擬公演 

舞台スタッフ・ラボ×みやぶん演劇学校合同公演
朗読劇「セロ弾きのゴーシュ」

演出:茅根 利安(ココロノキンセンアワー)
出演:みやぶん演劇学校修了生 ほか
スタッフ:舞台スタッフ・ラボ2020受講生・講師

日 時 : 2021年2月21日(日)①11:00開演(10:30開場)②14:00開演(13:30開場)
場 所 : 宮城野区文化センター パトナシアター
入場無料・事前申込制 ※詳細は別途お知らせいたします

………………………………………………………………

◆会場

仙台市宮城野区文化センター パトナシアター [仙台市宮城野区五輪2-12-70] 

◆申込み 

基礎・発展コース申込受付 2020年12月25日(金)10:00~ 
メール(contact@gekito.jp)、電話で受付。下記①~⑨の必要事項をお知らせください。*18歳未満は保護者の同意が必要です。

【必要事項】
①希望コースと部門 ②氏名(ふりがな) ③住所 ④電話番号 ⑤メールアドレス ⑥年齢 ⑦応募動機 ⑧日頃の活動や所属しているところ、舞台やスタッフ経験など(ある方のみ) ⑨今後どのような活動をしていきたいか
※いただいた個人情報は、本事業に関する連絡やお知らせ、感染症拡大防止の目的にのみ使用します。

◆お願いとお知らせ

・受講期間中はマスク等の着用および受付時の検温にご協力ください。
 体調に不安がある場合は無理せず受講をお控えいただきますようお願い申し上げます。
・今後の新型コロナウイルス感染症等の状況により、講座を中止または形式を変更して実施する可能性がございます。
・必要が生じた場合には個人情報を保健所等公的機関に提供することがあります。

 

◆問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
Tel 022-782-7510 Fax 022-235-8610 E-mail contact@gekito.jp
984-0015 仙台市若林区卸町2-12-9 
twitter @10BOX_nohBOX
 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
共催:公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団 宮城野区文化センター
   みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会

令和2年度文化庁文化芸術創造拠点形成事業
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX
企画協力:宮城野区文化センター

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「第7回せんだい短編戯曲賞」 大賞作品について

第7回せんだい短編戯曲賞の大賞作品が決定しました

舞台芸術に関わる人材育成等を目的に2012年度に新たに創設された「せんだい短編戯曲賞」。
応募作品277篇のうち、大賞作品が決定しました。2021年度には授賞式および作品のリーディングを予定しております。

 

1 大賞作品 (2篇) ※年齢は応募時

 『異邦人の庭』 刈馬 カオス (42歳) 愛知県 [副賞30万円]
 『春の闇』   北島 淳   (38歳) 京都府 [副賞20万円]

 

2 第7回せんだい短編戯曲賞

(1)応募総数  277作品
(2)募集期間  2020年3月1日~3月31日
(3)応募資格  年齢、性別、国籍、居住地、受賞歴不問
(4)条件    2017年3月11日以降に書かれ、上演時間おおむね60分を上限とする
(5)最終候補作品 こちらをご参照ください
(6)選考委員  
 岩﨑きえ(広島/舞台芸術制作室 無色透明)
 木元太郎(東京/こまばアゴラ劇場)
 斎藤ちず(札幌/コンカリーニョ)
 竹下士敦(神戸/(公財)神戸市民文化振興財団)
 平松隆之(名古屋/うりんこ劇場)
 ​*50音順/敬称略

 

3 授賞式とリーディング(朗読劇)公演

2021年度に開催を予定しています。詳細が決まりましたらWEBサイト等で発表いたします。

 

4 「せんだい短編戯曲賞2020」冊子について

2021年3月に、大賞作品を含む最終候補作品11篇、および選評・選考結果を収録した戯曲集を刊行・出版する予定です。

 

せんだい短編戯曲賞について

「劇都仙台」事業の一環として、次世代の演劇を担う人材の育成や本市の文化芸術の拠点性の発信を目的に、2013年に仙台市が新たに創設し、今回は7回目。「短編であること」「日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること」「最終候補作品が冊子としてまとめられること」の3つを大きな特徴とする、仙台から生まれた新しいスタイルの戯曲賞。

過去の大賞受賞作品

第1回 (2013年)
『人の気も知らないで』 横山拓也(大阪府) 副賞40万円
『止まらない子供たちが轢かれてゆく』 綾門優季(東京都) 副賞10万円

第2回 (2014年)
『街に浮遊する信号器』 川津羊太郎(熊本県) 副賞25万円
『ナイト・ウィズ・キャバレット』 西史夏(兵庫県) 副賞25万円

第3回 (2015年)
『不眠普及』 綾門優季(東京都) 副賞50万円

第4回 (2016年)
『ささやきの彼方』柳生二千翔(東京都) 副賞30万円
『ミルユメコリオ』藤井颯太郎(滋賀県) 副賞20万円

第5回 (2017年)
『タイトルはご自由に。』大竹竜平(東京都) 副賞30万円
『ひみつ箱』鈴木穣(千葉県) 副賞20万円

第6回 (2018年)
『わたしのヒーロー』ピンク地底人3号(京都府) 副賞50万円

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<中止>第39回市民能楽講座 喜多流 能「融~とおる~」/大蔵流 狂言「清水~しみず~」

<中止>第39回市民能楽講座 

喜多流 能 融~とおる~ 大蔵流 狂言 清水~しみず~

毎年開催しております市民能楽講座につきまして、新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡散防止の観点から今年度は中止することが決定しました。本公演の開催を楽しみにしていただいた皆様には心よりお詫び申し上げます。

日時 2020年9月21日(月・祝)
会場 日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)
 

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仙台舞台芸術フォーラム プレトーク 屋根裏ハイツ 『とおくはちかい(reprise)』

仙台舞台芸術フォーラム 

プレトーク 屋根裏ハイツ『とおくはちかい(reprise)』


(屋根裏ハイツ『とおくはちかい (reprise)』 撮影:本藤太郎)

作品を再創作するにあたり、作者がどのように震災を考えたか――
創作の経緯により深く触れ、劇作家と対話できる機会として、
仙台舞台芸術フォーラムでは『とおくはちかい(reprise)』公演前のトークを開催します。

作・演出である中村大地さんのほか、
『こども東北学』の著者としても知られる社会学者の山内明美さんをお招きし、
作品創作の基になった震災から10年の人々の記憶、震災後と東北について対談を行います。

屋根裏ハイツ 再建設ツアー
『とおくはちかい(reprise)』『ここは出口ではない』
公演の情報はこちら

【登壇者】
中村 大地(屋根裏ハイツ 主宰) 
山内 明美(宮城教育大学 准教授)
※敬称略・50音順

山内 明美
宮城教育大学准教授。専攻は歴史社会学。慶應義塾大学、一橋大学大学院を経て現職。
日本の東北地方の位置づけについて、社会構造、文化的ナショナリズムの研究に取り組んでいる。
2011年の東日本大震災以後は、郷里の南三陸町をフィールドに、〈三陸世界〉をめぐる、ひとびとと自然との関わりや地域自治についても研究している。

【日時】
9月19日(土)11:00~
(受付開始・開場は開演の15分前)

【会場】
せんだい演劇工房10-BOX box-2

【料金】
入場無料・要予約
予約フォームもしくは電話(022-782-7510)でお申込みください)  

【定員】
20名程度(先着順)

【動画配信】
9月19日11時よりライブ配信を行います。
せんだい演劇工房10-BOX・能-BOX公式YouTubeチャンネルにてご覧ください→https://youtu.be/-VLGmfjAzyc

【お願い】
ご来場の際には「新型コロナウイルスの感染拡大防止のためのお知らせとお願い」を
事前にお読みいただき(pg_1595928154.html)
マスク着用のうえでご来場ください。

主催 公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市(仙台舞台芸術フォーラム)
協力 屋根裏ハイツ・舞台芸術支援センター Hublabo Sendai・シバイエンジン

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高校生と創る演劇 PLAY KENJI「人や銀河や修羅や海胆は」

高校生と創る演劇
PLAY KENJI『人や銀河や修羅や海胆は』

2020年3月、新型コロナウィルス感染症の影響により中止となった「高校生と創る演劇『又三郎』」。
『又三郎』と同じ石川裕人氏の作品『人や銀河や修羅や海胆は』に変更し、出演者を再構成して創作に挑みます。
観客を入れて行う舞台上演と、リモートでの作品創作・配信の二通りで実施いたします。

 

◎舞台上演 PLAY KENJI「人や銀河や修羅や海胆は」※公演は終了しました。配信をぜひご覧ください。

作:石川 裕人
演出:横山 真(丸福ボンバーズ)
出演:鎌田 明日香、毛塚 凜音、今野 佑香、斎藤 龍雅、田川 遥、庭野 颯、三浦 琴佳、三品 彩乃、山口 麻凜

【スタッフ】
舞台監督・演出部:有限会社舞台監督工房
照明:松崎 太郎(アトリエミセイ)
音響:本儀 拓(キーウィ サウンドワークス)
小道具・衣裳:高橋 舞(趣味屋こめたろう.)
演出助手:小出 天リ

【日時】
2020年8月22日(土)18:00 開演
     23日(日)15:00 開演 ※開場は開演の30分前を予定

【会場】
せんだい演劇工房10-BOX ウッドデッキ・box-1(仙台市若林区卸町2-12-9)

※上演時間は約70分(休憩なし)です。
※公演映像の配信を行っております。ぜひご覧ください。

8/22ウッドデッキ版

 

8/23box-1版

稽古場ブログにて上演までの様子を綴っておりました。こちらからどうぞhttps://note.com/10box_matasaburo

 

◎リモート版創作・作品配信 PLAY KENJI「人や銀河や修羅や海胆は」

作:石川 裕人
演出:横山 真(丸福ボンバーズ)
出演:伊勢 広、大村 もも香、毛塚 凜音、斎藤 龍雅、三品 彩乃、宮本 巧大、宮本 優大、山田 優輝、牛水 里美(黒色綺譚カナリア派)
演出助手:小出 天リ
挿絵制作:天江 結衣
OP、ED編集:渡邉 悠生(仙台シアターラボ)

形式:zoomを用いたドラマリーディング

こちらからご覧いただけます↓
https://youtu.be/GLuKu-ZQAeY

※収録時の電波状況により一部に音声と動画のズレや音飛びが見られます。ご了承ください。

 

 

 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
令和2年度文化庁文化芸術創造拠点形成事業
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX

協力:有限会社ジェイ・クリップ

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舞台スタッフ・ラボ2020 オープン講座 「10-BOX再開後初の有観客公演をふりかえる」

舞台スタッフ・ラボ2020 オープン講座
『10-BOX再開後初の有観客公演をふりかえる』

 

新型コロナウィルス感染症の影響で5月末まで休館していたせんだい演劇工房10-BOX。
施設再開後初となる有観客公演『今は昔、栄養映画館』が、7月1日~5日の日程で行われました。
公演に携わった様々な立場のスタッフが、その感染予防策の実際や現場で見えた課題などを報告するとともに、
宮城野区文化センターでの音楽系イベントの取り組みについてもご紹介します。

10-BOXや宮城野区文化センターをご利用の方、イベントの実施を検討している方、ぜひご来場下さい。

【話し手】
『今は昔、栄養映画館』チーム
せんだい演劇工房10-BOX スタッフ

HAL PLANNING

【司会】
茅根利安(ココロノキンセンアワー)

【日時】
2020年8月10日(月・祝)14:00 開演(13:15 ロビー開場)

【会場】
仙台市宮城野区文化センター パトナシアター(仙台市宮城野区五輪2-12-70)

【アクセス】
◆JR…JR仙台駅から仙石線下り方面行きで6分、陸前原ノ町駅下車すぐ。
◆仙台市営バス、仙台駅前18・50・51番のりばより乗車、宮城野区役所前下車すぐ
◆宮城交通バス、仙台駅前50番のりばより乗車、宮城野区役所前下車すぐ
*有料駐車場あり。駐車場の数に限りがありますので、公共交通機関のご利用にご協力ください。

【申し込み】7月25日(土)10:00より受付開始

無料/定員70名(先着・要申し込み)

申込フォーム(こちら)または電話(022-782-7510)よりお申し込みください。

※お申し込みの際はご参加の方全員分のお名前とご連絡先をお伺いします。
※ご提供いただいた個人情報は厳正に取り扱い、感染症拡大防止以外の目的には使用いたしません。
 また、保健所等の公的機関から要請があった場合には、情報提供を行う可能性がございます。

【ご来場の方へ】

●当日受付時に検温を実施します。
●ご来場の際はマスクの着用をお願いいたします。
 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
共催:公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団 宮城野区文化センター
協力:宮城県舞台技術者協会、YONEZAWA GYU OFFICE

令和2年度文化庁文化芸術創造拠点形成事業

 

 

【予告】

舞台スタッフ・ラボ2020本講座、2021年2月に開催予定!