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さわってみよう!10-BOXの映像配信機材

さわってみよう!10-BOXの映像配信機材

令和3年度からせんだい演劇工房10-BOXの付帯設備に新たに加わった
ビデオカメラやスイッチャー等の機材を使用しての映像配信・収録の体験講座を開催します。
「映像配信機材の概要説明」「機材の操作を実習」「複数のカメラによる映像・音声の配信」などを通して
映像配信の基礎知識や機材の使い方を学びます。興味のある方、どうぞお気軽にご参加ください。

【日程】
2021年8月19日(木)~21日(金)
8月19日(木) ①19:00~21:30
8月20日(金) ② 9:30~12:00 ③14:00~16:30 ④19:00~21:30
8月21日(土) ⑤ 9:30~12:00 ⑥14:00~16:30
※1回2.5時間の講座です。同じ内容で6回実施します。定員各5名。

【会場】
せんだい演劇工房10-BOX別館 能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)

せんだい演劇工房10-BOX box-1(仙台市若林区卸町2-12-9)

【講師】  
本儀 拓(舞台芸術支援センター Hublabo Sendai)

【対象】
映像収録や配信に興味のある方(経験不問)

【参加費】
無料

【主催】
公益財団法人仙台市市民文化事業団

【企画・製作】 
舞台芸術支援センター Hublabo Sendai

​

※下記の申込みフォームからお申込みください。

各回定員5名となっておりますので、お申込みいただいてから調整の上、
受講の可否について担当者から改めてご連絡差し上げます。

 

【問い合わせ】
せんだい演劇工房10-BOX
Eメール:contact@gekito.jp

氏名必須
ふりがな必須
住所 〒 –
住所
電話番号 (例:000-0000-0000)
FAX番号 (例:000-0000-0000)
メールアドレス必須
参加希望日時【第1希望】
参加希望日時【第2希望】

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【受付終了しました】こどものための能講座2021

【受付終了】こどものための能講座2021

10回目を迎える毎年夏休み恒例のこの講座では、4歳から15歳までを対象に、「能のお稽古(謡と仕舞)」を体験していただきます。5回の個別稽古を経て、最終日には袴を着けて発表会を行います。発表会の最後には、講師より「修了証」を授与します。

 

【講師】山中迓晶(観世流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者)

 

【期間】2021年7月24日(土)~8月6日(金)

 <お稽古> 7月24日(土)~31日(土)、8月2日(月)~5日(木)
 上記日程13:00~17:00の間で、1回30分(前後5分は入替休憩)のお稽古を5回行います。

 <発表会> 8月6日(金)①11:00~(集合10:00) ➁14:00~(集合13:00)
 受講生8名以下の発表会を2部制で行います。
 所要時間は、着付の準備・発表・修了証授与・入替休憩などを含めて2時間程度の予定です。
 *関係者のみ公開(定員30名)
 ​*発表会の袴は講師が準備します。浴衣又は甚兵衛などお持ちの方は各自ご用意ください。

 

【会場】能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)

 

【対象】4歳以上15歳以下 *未就学児の場合、稽古中、保護者(原則1名)の同席が必要です。

 

【受講料】3,000円

 

【定 員】15名程度

 

【持ち物】 白足袋を各自ご用意ください(綿製のものを推奨します)。

 

【お申し込み方法】★お申し込み受付終了しました

 6月24日(木)10:00より、下記の申し込みフォーム・メール・FAX・電話にて受付開始します。

 お申し込みの際には、チラシ裏面をご確認の上、5回のお稽古の希望時間をお選びください。お稽古の希望日時は、原則1日につき1枠〇印をおつけください。また、申込状況によりご希望に添えない場合や調整が必要な場合がございますので、参加可能な日時に△印、参加不可な日時に×印をご記入ください。重複した場合には、先着順で調整を行います。発表会については、①11:00~又は➁14:00~のどちらか希望する時間に〇印をおつけください。どちらでもよい場合には両方に〇印をご記入ください。
*申し込み先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。
*申込受付開始前のお申込みは無効となりますので、ご了承ください。
*希望日時が重複した場合には、先に申し込まれた方を優先して調整します。
*新型コロナウイルス感染症の流行状況により、やむを得ず受講形態を変更もしくは中止となる場合がございます。
*記録や広報用に、講座の様子を撮影させていただきます。撮影をご希望されない場合は事前にお申し出ください。

 

【受講にあたってのお願い】

 ≪新型コロナウイルス感染リスク低減のための取り組み≫
 ・お稽古及び発表会は、完全予約制で、受講生どうしの接触をできる限り避けて行います。
 ・講師・スタッフのマスク着用、手洗いの励行、及び検温等の体調管理を行います。
 ・会場内に来館者用の消毒用アルコールボトルを設置します。
 ・会場内の定期的な清掃・消毒、利用前後の換気と消毒可能な備品の消毒作業を行います。

 ≪受講生及び保護者の皆様へのお願い≫
 ・受講に当たり、マスク着用、咳エチケット、手指の消毒等のご協力をお願いします。
 ・受講日には毎回体調に関するチェック(検温等)をお願いします。
 ・体調不良の場合にはお休みいただきます。体調不良を理由にお休みする場合、可能な場合は振替を行ない、
  調整が難しい場合はその分の受講料を返金します。
 ・熱中症防止のため、各自飲み物をご用意いただき、受講中は水分補給をこまめに行なってください。

 

【申込用紙のダウンロードはこちらから】

☞ チラシ裏面=申込用紙(PDF)

 

【お問い合わせ】

 せんだい演劇工房10-BOX

 TEL:022-782-7510 FAX:022-235-8610 E-mail:contact@gekito.jp

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【予告】Team HacCLose『せんだい短編戯曲賞 7作連続上演』

Team HacCLose
『せんだい短編戯曲賞 7作連続上演』

2020年、コロナ禍により全国の演劇公演が中止・延期を余儀なくされました。私たち創作者が悔しい思いをするのとともに、演劇ファンにとっても多くの観劇機会が失われました。

この度、2013年度から7年間、毎年開催される「せんだい短編戯曲賞」の最終候補作品のうち、各年度1作ずつを選定し、作者やジャンルの違う7つの作品を10ヶ月かけて連続で上演します。『せんだい短編戯曲賞』は、優れた作品が全国から集まっていることはもちろん、コロナ禍の演劇に適した1時間以内のコンパクトな作品群です。10ヶ月で7作品の連続上演を通して、創作者にとっても観劇される皆さまにとっても「いつも演劇がある劇都【せんだい】」が公演の活気で溢れ、仙台演劇の復興の一助になれば幸いです。

仙台が誇る戯曲賞ノミネート作品を、存分にご堪能頂ける10ヶ月をどうぞお楽しみに。

 

【日程】2021年4月~2022年1月
2021年
4月24日・25日 升孝一郎『×(ペケ)な人々』【第6回最終候補作品】
6月19日・20日 川津羊太郎『目病み猫と水のない水槽』【第1回最終候補作品】
8月7日・8日  ハセガワアユム『いつも心だけが追いつかない』【第2回最終候補作品】
9月18日・20日  三浦雨林『或夜の感想』【第4回最終候補作品】
11月6日・7日   古川大輔『海から来た人』【第5回最終候補作品】
12月11日・12日 國吉咲貴『路上芝居』【第3回最終候補作品】
2022年
1月29日・30日  未定【第7回最終候補作品より予定】

【会場】
せんだい演劇工房10-BOX box1

【料金】
1,500円 (全演目共通)

 

【せんだい短編戯曲賞とは】

一過性の懸賞制度に留まらず、多くの演劇の基盤ともいえる高校演劇の大会などをはじめ、さまざまな機会に上演しやすいコンパクトで、しかも優れた戯曲が集まることを目指して設立。特徴として、「短編であること」「日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること」「最終候補作の10作品程度がまとめられ冊子になること」の3つが挙げられる。この戯曲賞によって、優れた作品や劇作家が制作者/プロデューサーと出会い、さらに活字となって、多くの劇団や演出家と出会い、上演の機会を得るきっかけになることを目指している。詳しくはこちら

【お問い合わせ】
Team HacCLose
公式HP|  https://teamhacclose.wixsite.com/home

E-mail| hacclose@gmail.com
LINE@ | @dza6509p
Twitter | https://twitter.com/hacclose
Instagram |https://www.instagram.com/hacclose/

主催| Team HacCLose
協力| せんだい演劇工房 10-BOX

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劇場から世界へ! 映像配信・収録体験講座

劇場から世界へ!

映像配信・収録体験講座

 

「やっぱり生(ライブ)が魅力だから映像配信は…」と思っていらっしゃる皆様。

 …本当にそうですよね!

でもせっかく頑張って準備した作品。少しでもいい形でお客様に届けたくありませんか?心配事が多くて外出を控えてらっしゃるお客様に作品を届けられたら、新規顧客開拓にもつながるのではないでしょうか。

新型コロナウイルス感染症の拡大は、ライブ・エンターテイメント業界に大きな制約をもたらすと同時に、新たな変化が生まれるきっかけとなりました。今回、大切な舞台作品を、劇場の客席数にとらわれずお客様に届ける手段である「映像分野」に焦点を当てた体験型講座を実施します。せんだい演劇工房10-BOXに新たに加わる機材を使用し、映像配信、収録のプロフェッショナルの講師の方と共に舞台芸術の新たな未来を模索します。映像配信の経験は問いません。どうぞお気軽にご参加ください。

 

スタートアップ編

【日程】2021年3月15日(月)・16日(火) 18:00〜21:00

▶︎座学での基礎知識や、機材の使い方をレクチャーします!

 オンライン講師:竹崎博人 現地アシスタント:本儀拓

 

チャレンジ編

【日程】2021年3月29日(月)・30日(火) 18:00〜21:00 →新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止

▶︎映像の機材設営のポイントや、作品の収録に挑戦する実践編です!

 オンライン講師:竹崎博人 現地アシスタント:本儀拓 

 協力アーティスト:おはようシアター

 

【会場】

せんだい演劇工房10-BOX box-1​(仙台市若林区卸町2-12-9)

※仙台市営地下鉄東西線「卸町駅」北1出口より徒歩約10分

 

【対象】

映像収録や配信に興味のある方(経験不問・はじめての方大歓迎!)

 

【定員】

現地参加10名

※3月15日(月)・16日(火)のスタートアップ編は別途オンライン参加枠がございます。

※スタートアップ編、チャレンジ編各2日間は連続しての受講をお勧めいたします。

(単日でのご参加も受付いたしますが、連続参加者を優遇する可能性がございますので予めご了承ください)

 

【持ち物】

パソコン1台 ※インターネットに接続できれば機種は問いません。

 

【参加費】

無料

 

【応募方法】

下記フォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。定員に達し次第締め切りとなります。

 

▼お申し込み

https://forms.gle/QwB3rKmyr5FUhwSy6

 

【ご参加に際して】

今回の講座では、OBS Studioというアプリケーションを利用し、YouTubeライブストリーミングを例にとって講座を進行します。お手数ですがあらかじめYouTubeアカウントを取得し、ライブストリーミング設定をお済ませいただき、OBS Studioのインストールをお願いします。YouTubeの配信設定が完了するまでは24時間程度の時間を要します。3/13(土)までに設定をしていただくと安心です。

 

①YouTubeアカウントの作成

 →Googleアカウントを用いて開設可能です。

 普段使いのアカウントとは別に作成する場合は新しくGoogleアカウントを作成してください。

 

②YouTubeチャンネルの開設

 ・YouTubeにログイン 

 ・自分アイコンから「チャンネルを開設」をクリック

 ・「クリエイターとしての一歩を踏み出しましょう」という画面が出る

 ・「始める」をクリック

 ・自分のアカウントを使うかカスタム名でチャンネルを作成するかを選択

 ・「作成」ボタンで完了

 

③YouTube studioよりライブストリーミングの有効化を行う

 ・YouTubeにログイン

 ・右上のアイコンをクリックして「YouTube Studio」にアクセス

 ・自分のアイコンの左横にある「作成」から「ライブ配信を開始」を選ぶ

 ・そのままライブ配信を開始するアイコンをクリックする

 ・ライブ配信を認証していないアカウントの場合は認証画面が表示される

 ・携帯電話かSMSで認証を行いライブストリーミングの有効化をする

 

④無料配信ソフト OBSstudioのダウンロード

 ダウンロードリンク→https://obsproject.com/ja/download

*上記のご準備が難しい場合でもご参加頂けますのでお申し込み時にご記入ください。

 

【講師】

 

竹崎博人 Hiroto Takezaki   

カナダ生まれ。京都造形芸術大学 映像舞台芸術学科卒業後、京都市内を拠点に主に演劇カンパニーで劇中映像製作/記録製作を行う。

2009年頃より舞台作品のオンライン配信を開始して配信における舞台のあり方を模索。

2011年に官民主導による大阪市のオンライン番組配信事業ソーシャルネットワーク大阪においてテクニカルディレクター、ディレクターを兼務して年間200以上のオンライン配信番組を製作。その頃より関西、関東を活動の場を広げ、舞台芸術に映像クリエイターとして関わる。現在は舞台の再現性を求めてVRでの演劇体験の記録を模索中。

 

【協力アーティスト】

おはようシアター Ohayo Theatre  

2011年東日本大震災を機に、未就学児や未就園児親子が、のびのびと声を出したり体を動かしながら、演劇を体験できる場を作るために結成。以後、保育所や幼稚園・こども園・児童館・図書館などで、年間約60作品上演(昨年をのぞく)。

 

収録配信作品概要

『でんしゃにのって』

作:おはようシアター 原作:とよたかずひこ作『でんしゃにのって』 音楽:まめ

出演:川熊美貴/佐田美菜/まめ

 

▼感染症拡大防止に伴う対策とお願い

【新型コロナウイルス感染リスク低減のための取り組み】

講師及びスタッフのマスク着用、手洗いや手指消毒の励行、及び検温等の体調管理を徹底して行います。

会場内に消毒用アルコールボトルを設置し、会場内の定期的な清掃・換気と消毒可能な備品の消毒作業を行います。

 

【ご参加者へのお願い】

ご来場に当たっては予め体調に関するチェック(検温等)をしてください。

体調不良(発熱、咳、息苦しさ、だるさ、のどの痛みや違和感、鼻水・鼻づまり、味覚・嗅覚の異変、眼の痛みや充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐等の症状)を感じる場合にはご来場を控えてください。

ご来場時には、マスク着用、咳エチケット、手指の消毒、会場入口での検温等のご協力をお願いします。

状況に応じてお申し込み時にご記入いただいた個人情報を保健所等の公的機関に提供することがございますので予めご了承ください。なお、新型コロナウイルス感染症の流行状況により、やむを得ずイベントの中止及び実施形態が変更となる場合がございます。

​

【お問い合わせ】

舞台芸術支援センター Hublabo Sendai

event@hublabo-sendai.com/090-4130-1775(担当:あかはね)

 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団

企画・製作:舞台芸術支援センター Hublabo Sendai

 

 

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柴幸男 新作公演 『てん(仮)』出演者オーディション

仙台舞台芸術フォーラム2011→2021東北

柴幸男 新作公演 『てん(仮)』出演者オーディション

2019年から3か年計画で、東日本大震災後に創作された作品を上演していく「仙台舞台芸術フォーラム」。各公演後のトークでは、一人ひとりの思いや表現を共有し、対話を通じてともに考えていく機会を作ってきました。最終年となる2021年、「第2回仙台劇のまち戯曲賞」受賞などで仙台にもゆかりの深い劇作家・柴幸男が、震災から10年の時間をテーマに新作『てん(仮)』を創作します。つきましては出演者を募集します。たくさんのご応募、心よりお待ちしています。

 

【新作公演概要】
仙台舞台芸術フォーラム2011→2021東北
新作公演『てん(仮)』
【作・演出】柴幸男
【日時】2021年12月4日・5日を予定
【会場】宮城野区文化センター パトナシアター
【主催】公益財団法人仙台市市民文化事業団 仙台市

​【プロフィール】
柴幸男  |  劇作家、演出家、ままごと主宰。急な坂スタジオレジデント・アーティスト。多摩美術大学専任講師。
劇場から船上まで、学芸会から工場見学まで、場所や形態を問わない演劇活動を全国各地で行う。
日本大学藝術学部在学中に『ドドミノ』で第2回仙台劇のまち戯曲賞を受賞。2010年『わが星』で第54回岸田國士戯曲賞を受賞。近年は小豆島や横浜、台湾に長期滞在し地域に根ざした演劇を継続的に上演。
2014年より『戯曲公開プロジェクト』を開始、戯曲を無料公開し多くの上演機会を設けている。

 

【出演者オーディション開催概要】

■ 応募条件
A ー 2021年時点で10歳前後の方
B ー 2021年時点で20歳前後の方
C ー 年齢不問

共通事項
● 性別、経験不問 ※未成年の方は事前に保護者の承諾を得てください。
● オーディション日程①〜④のいずれかと二次審査に参加可能な方。
● 公演への出演が決まった場合は、ご自身での責任で稽古及び公演に参加できる方。
● 応募者多数の場合は事前に書類審査を行う場合がございます。ご了承ください。
● 下記の稽古期間、および12月の本番に全日程参加出来る方。
  (ただし11月2日以降の稽古については稽古日程・時間ともに応相談。)
・稽古:2021年11月1日~ 於:せんだい演劇工房10-BOX
・小屋入り・本番:2021年11月30日~12月5日 於:宮城野区文化センター
● 出演に対する謝礼は相談の上決めさせていただきます。
● 稽古時の交通費・宿泊費については基本的にお支払いたしません。

■オーディション日程

● 一次審査 →新型コロナウイルス感染症拡大防止のため延期
2021年3月26日(金) ①12:00~15:00   ②17:00~20:00 
2021年3月27日(土) ③12:00~15:00   ④17:00~20:00 
※応募用紙に希望期間帯の番号を第二希望まで御記入ください。

● 二次審査 →新型コロナウイルス感染症拡大防止のため延期
3月28日(日)12:00~16:00 
※一時審査に合格の方のみ。結果は3月27日22:00までにご連絡します。

【会場】いずれも、せんだい演劇工房10-BOX

■応募方法

必要事項記入のうえ、10-BOXのメール(contact@gekito.jp)にお送りください。

①氏名 ②電話番号 ③住所 ④出身県 ⑤職業 ⑥年齢と希望する出演対象(A・B・C) 
⑦演劇経験(有無含む) ⑧一次審査の希望時間

※チラシのPDFデータに記入のうえ、メールに添付してもかまいません。
※メールの件名欄に「オーディション参加申込」と明記してください
※ 個人情報はオーディション以外の目的では使用いたしません。但し、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、参加者の氏名と連絡先を必要に応じて保健所等の公的機関へ提供する場合がありますことを予めご了承ください。

■締切 
2021年3月22日(月)23:59まで
 

【新型コロナウイルス感染リスク低減のための取り組み】
● 審査員及びスタッフのマスク着用、手洗いや手指消毒の励行、及び検温等の体調管理を行います。
● 会場内に消毒用アルコールボトルを設置し、会場内の定期的な清掃・換気と消毒可能な備品の消毒作業を行います。

【オーディション参加者へのお願い】
● ご来場に当たっては予め体調に関するチェック(検温等)をしてください。
● 体調不良(発熱、咳、息苦しさ、だるさ、のどの痛みや違和感、鼻水・鼻づまり、味覚・嗅覚の異変、眼の痛みや充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐等の症状)を感じる場合にはご来場を控えてください。
● ご来場時には、マスク着用、咳エチケット、手指の消毒、会場入り口での検温等のご協力をお願いします。

*新型コロナウイルス感染症の流行状況により、やむを得ず中止となる場合がございます。

【お問い合わせ】
せんだい演劇工房10-BOX 
TEL:022-782-7510 FAX:022-235-8610 E-mail:contact@gekito.jp

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10-BOX 楽しく語る技術講座 「 “推し”を魅力的に語る」

10-BOX 楽しく語る技術講座

 “推し”を魅力的に語る

メインビジュアル『まくむすび』©保谷伸/集英社

自分の“推し”の素晴らしさを、目の前の人としっかりと共有できたらどんなに素晴らしいだろう。そんなことを思ったことはないでしょうか?
しかしながら、実際に人に話そうとすると、オモイが強すぎて思ったように言葉にできなかったり、緊張して早口になってしまい目の前の人に思うように伝えられなかったり、そもそも推しを語れる相手がいなかったりと、悔しいオモイを抱えてはいないでしょうか?
今回は推しを胸に秘めたもの同士が集まり語り合い、さらに舞台の俳優の力を借りて、より魅力的に推しを語る方法や、会話を通して物語を伝える術に迫る体験型の講座を行います。
講座初日は、参加メンバーそれぞれが推しへのオモイを語り、同志になる作業。2日目は、他の人が推しを語る様子に相づちをうちながら、みんなで推しへのオモイを整理する作業。そして最終日は、自分の納得のいく言葉で、あなたの推しへのオモイを思う存分発表してもらいます。

さぁ! 楽しく“推し”を語るひとときを作りましょう!

【日時】
2021年1月10日(日)・1月17日(日)・1月24日(日)
各回14:00~16:00 全3回(通し)

【講師】
小濱昭博(劇団 短距離男道ミサイル/チェルノゼム)
菊池佳南(青年団/うさぎストライプ)

【会場】
TAGE community
​(仙台市青葉区一番町3-11-15 仙台フォーラス8階)
アクセス | 地下鉄南北線広瀬通駅(西4出口)より徒歩1分、地下鉄東西線青葉通一番町駅より徒歩4分

【参加費】
2,000円(3回通し)

【対象】
“推し”があればどなたでも。(どんな推しでも構いません)

【定員】
15名程度(要申込・先着順・定員に達し次第受付終了)

【申込方法】

※新規申込は終了しました
2020年12月10日(木)10:00 受付開始

せんだい演劇工房10-BOX HPのフォーム、
またはE-mail(contact@gekito.jp)や電話(022-782-7510[10:00~21:00])にて、催事名・氏名・住所・電話番号をお伝えください。

【お問い合わせ】
せんだい演劇工房10-BOX 
​TEL:022-782-7510 E-Mail:contact@gekito.jp

【参加する方への新型コロナウイルス感染症に関するお願い】
・感染症の進行状況により、やむを得ず延期・中止する場合があります。
・来場時にはマスクを着用し、体調不良の場合は参加をご遠慮ください。
・必要が生じた場合には個人情報を保健所等公的機関に提供する場合があります。

【主催】
公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市

令和2年度文化庁文化芸術創造拠点形成事業(仙台舞台芸術プロジェクト)

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仙台・劇のまちトライアルシアター2020『子育ていろいろ 晴れときどき嵐』

仙台・劇のまちトライアルシアター2020「子育ていろいろシェアリング」

『子育ていろいろ 晴れときどき嵐』

「みなさんの子育ての物語」を織り交ぜた劇をつくりました。
おとなりで奮闘中の子育てを、ちょっと一緒にのぞいてみませんか?

構成・演出/高橋菜穂子
出演/渡部ギュウ 野々下孝 飯沼由和 上島奈津子 宿利左紀子 岩佐絵理

映像出演/
真田鰯 原西忠佑 岩村空太郎 後藤史織 平林里美 佐藤京子

スタッフ/
舞台監督:わたなべひでお 
音響:本儀拓(キーウィ サウンドワークス)
照明:髙橋亜希 
映像制作:クマガイコウキ・奈良純
映像収録:大宮司勇
情宣デザイン:岩谷淳子
写真撮影:小田島万里

【日時】
2020年12月26日(土) 16:00開演       
       27日(日) 11:00開演/16:00開演
*各回開場は開演の30分前。上演時間は約70分を予定。

【会場】
せんだい演劇工房10-BOX box-1(仙台市若林区卸町2-12-9)

【チケット】
全席自由1,000円 (当日精算)
各回40枚限定(未就学児入場不可)

~申込方法~
※11月20日(金)10:00より予約受付開始です。

▼WEB予約はこちらから
▼電話予約(10-BOX 022-782-7510)[10:00~21:00]

【託児サービス】
託児サービスご希望の際は、12月16日(水)までに下記問い合わせ先までお申し込みください。(申込順/1回500円)
※各回定員になり次第締め切らせていただきます。

【お願いとお知らせ】
・ご来場当日はマスク等の着用および受付時の検温にご協力ください。予約をしていても、当日の体調に不安がある場合はご来場をお控えいただけますようお願い申し上げます。
・本公演は新型コロナウイルス感染症対策のため、通常より座席を少なく配置しております。感染症対策についてはご来場前に当館公式サイトをご覧ください。
・ご提供いただいた個人情報は厳正に取扱い、感染症拡大防止以外の目的には使用いたしません。また、保健所等の公的機関より要請があった場合には情報提供を行う可能性がございます。
・今後の状況により、公演の形を中止または延期する可能性がございます。
・後日オンライン配信を予定しております。公演後、公式サイト等にてお知らせいたします。

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX

【子育ていろいろシェアリングとは】
「子育ていろいろシェアリング」は、舞台芸術の可能性を拡げることをめざす演劇企画「仙台・劇のまちトライアルシアター」のひとつとして、2019年にスタートしました。しかし、舞台作品創作の手がかりとして2020年春に予定していた、市民の方と子育てをテーマに話し合う座談会が、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止となりました。その後6月からFacebookを開設、SNSをプラットフォームとして、子育てに関する身近な体験談などを情報発信しつつエピソードを募集しました。同時に、仙台の俳優や演出家が、お寄せいただいた体験談から短い動画作品を作り、YouTubeで公開しています。今回の公演は、これまでの総まとめとして、子育てをテーマに実話と演劇が融合するオニバムス作品となっています。

▼詳細情報はこちら

▼Facebookはこちら

▼YouTubeはこちら

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舞台スタッフ・ラボ2020 劇場★最前線~スタッフワークを知る・学ぶ・体験する~

※現在配布中の「市民ぶんかレター1月号」および「季刊まちりょくvol.41」内の舞台スタッフ・ラボ2020の記載に一部誤りがございました。部門、申込開始日については以下の情報が正しいものとなります。お詫びして訂正いたします。

※音響部門は定員に達しました。(2021年1月14日)

※照明部門は定員に達しました。(2021年1月20日)

※申込受付を終了いたします。(2021年2月2日)

 

舞台スタッフ・ラボ2020
劇場★最前線~スタッフワークを知る・学ぶ・体験する~

舞台監督・照明・音響など、普段「裏方」と呼ばれる部門に興味がある方。
技術を学んでみたい方。舞台づくりに関わってみたい方。
ぜひラボへご参加ください!
基礎から学び、最終日の模擬公演へ向け実際に現場でのスタッフワークを体験します。
劇場ではたらく人々のリアル、そして舞台づくりの楽しさを、実感してください。

※チラシ画像をクリックすると、ファイルを閲覧できます。

【実施概要】

① 基礎コース
座学と実技を交えながら舞台スタッフの技術と考え方、プランニングの基礎を学びます。
舞台監督、照明、音響の3部門から選択し、基礎的な技術を学びます。
※最大2部門まで選択可。基礎コースのみの受講も可

② 発展コース
基礎コースで学んだことを踏まえ、最終日の模擬公演に向けて仕込から本番のオペレーション、撤収までをスタッフの一員として体験します。

​・日 程 : 2021年2月6日(土) ガイダンス【基礎・発展コース共通】
         2月8日(月)~2月11日(木)【基礎コース】
         2月12日(金)~2月21日(日)【発展コース・模擬公演本番】
      ※詳細スケジュールはチラシをご覧ください。
・対 象 : 舞台技術に興味のある方ならどなたでも
・受講料 :【基礎コースのみ】一般3,000円、高校生以下1,000円(2部門受講でも同額)
      【基礎・発展コース連続】一般5,000円、高校生以下2,000円 
・定 員 :各部門15名程度(先着順)

◆講師

ガイダンス 石井 忍(有限会社 舞台監督工房)
舞台監督 [基礎コース]高橋 克也(有限会社 舞台監督工房)
     [発展コース]佐伯 元(有限会社 舞台監督工房)
照明   [基礎・発展コース]早坂 友紀 (有限会社 舞台監督工房)
音響   [基礎・発展コース]本儀 拓(キーウィ サウンドワークス)
 

◆発展コース模擬公演 

舞台スタッフ・ラボ×みやぶん演劇学校合同公演
朗読劇「セロ弾きのゴーシュ」

演出:茅根 利安(ココロノキンセンアワー)
出演:みやぶん演劇学校修了生 ほか
スタッフ:舞台スタッフ・ラボ2020受講生・講師

日 時 : 2021年2月21日(日)①11:00開演(10:30開場)②14:00開演(13:30開場)
場 所 : 宮城野区文化センター パトナシアター
入場無料・事前申込制 ※詳細は別途お知らせいたします

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◆会場

仙台市宮城野区文化センター パトナシアター [仙台市宮城野区五輪2-12-70] 

◆申込み 

基礎・発展コース申込受付 2020年12月25日(金)10:00~ 
メール(contact@gekito.jp)、電話で受付。下記①~⑨の必要事項をお知らせください。*18歳未満は保護者の同意が必要です。

【必要事項】
①希望コースと部門 ②氏名(ふりがな) ③住所 ④電話番号 ⑤メールアドレス ⑥年齢 ⑦応募動機 ⑧日頃の活動や所属しているところ、舞台やスタッフ経験など(ある方のみ) ⑨今後どのような活動をしていきたいか
※いただいた個人情報は、本事業に関する連絡やお知らせ、感染症拡大防止の目的にのみ使用します。

◆お願いとお知らせ

・受講期間中はマスク等の着用および受付時の検温にご協力ください。
 体調に不安がある場合は無理せず受講をお控えいただきますようお願い申し上げます。
・今後の新型コロナウイルス感染症等の状況により、講座を中止または形式を変更して実施する可能性がございます。
・必要が生じた場合には個人情報を保健所等公的機関に提供することがあります。

 

◆問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
Tel 022-782-7510 Fax 022-235-8610 E-mail contact@gekito.jp
984-0015 仙台市若林区卸町2-12-9 
twitter @10BOX_nohBOX
 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
共催:公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団 宮城野区文化センター
   みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会

令和2年度文化庁文化芸術創造拠点形成事業
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX
企画協力:宮城野区文化センター