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能のおけいこ体験講座

能のおけいこ体験講座(令和5年度)

―能を知れば、日本文化が見えてくる。

 


*新春能楽講座についてはこちらのページよりご覧ください*

 

A.喜多流「田村」の謡と仕舞

講 師:佐藤 寛泰(喜多流能楽師)
受講料:10,000円(全6回)
日 程:【お稽古】①10/23(月) ②10/24(火) ③11/7(火) ④11/9(木) ⑤12/14(木)
    【発表会】⑥12/16(土)
時 間:①~⑤…11:00~12:30/13:00~14:30/19:00~20:30 のいずれか選択
    ⑥…13:30~15:30

 

B.喜多流「猩々」の謡と仕舞

講 師:佐藤 寛泰[喜多流能楽師]
受講料:10,000円(全6回)
日 程:【お稽古】①1/16(火) ②1/18(木) ③2/8(木) ④2/9(金) ⑤3/18(月) ※(2023/9/20追記)日程が変更になりました。
    【発表会】⑥3/20(水)
時 間:①~⑥…11:00~12:30/13:00~14:30/19:00~20:30 のいずれか選択

 

C.宝生流「鵜飼」の謡と仕舞

講 師:平山 貴裕(仙台市能楽振興協会)
受講料:3,000円(全6回)
日 程:【お稽古】①1/10(水)  ②1/17(水) ③1/24(水) ④2/7(水) ⑤2/14(水)
    【発表会】⑥2/21(水) ※2/28(水)に変更となりました
時 間:①~⑥…19:00~21:00

 

D.金春流「松風」の謡と仕舞

講 師:本屋 禎子[金春流能楽師・仙台市能楽振興協会]
受講料:3,000円(全6回)
日 程:調整中(2024年3月~7月予定)
時 間:10:30~12:00
※決まり次第、こちらのページでお知らせします。

 

会 場:せんだい演劇工房10-BOX別館 能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)
    〈アクセス〉
     仙台市地下鉄東西線「卸町駅」下車、「北1」出口より徒歩10分
     バス停「卸町二丁目」より徒歩7分
     バス停「卸町三丁目・能-BOX前」よりすぐ
     *駐車場の数に限りがありますので、公共交通機関のご利用にご協力ください。

定 員:各15名程度(先着順)

持ち物:白足袋

申し込み:令和5年9月10日(日) 10:00より
     電話(022-782-7510)または下記のフォーム(9月10日(日) 10:00よりオープン)にて

 

氏名必須
ふりがな必須
電話番号 (例:000-0000-0000)
メールアドレス必須
A.喜多流「田村」の謡と仕舞
B.喜多流「猩々」の謡と仕舞
C.宝生流「鵜飼」の謡と仕舞

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短編戯曲を書くための小さなゼミ~屋根裏ハイツの「シナリオ教室」ごっこ

令和5年度せんだい演劇工房10-BOX 演劇と表現の講座

短編戯曲を書くための小さなゼミ~屋根裏ハイツの「シナリオ教室」ごっこ

 

戯曲を書いてみたいな、と思い机に向かう。でもいざ書き始めてみると、「頭の中にアイディアがあっても、書き出すとよくわからなくなって投げ出してしまう」「ちょっと書いてみたい場面はあるんだけど、前後のつながりがまったく浮かばない」そんな経験はありませんか?

「短編戯曲を書くための小さなゼミ」は、参加者に小さなアイディアを持ち寄ってもらい、そのひとつひとつに対してプロット(戯曲の設計図のようなもの)をつける作業を参加者全員でおこなう場です。その後も定期的に集まって台本の進み具合を共有したり、参加者同士気軽におしゃべりしながら、最終的には1人1作、短編戯曲を書き上げることを目標とします。

最初に必要なものはただひとつ。「20,30分程度の上演を前提とする戯曲のアイディア」を持ってくること。

優れた映画の脚本の多くが共同で執筆されていますし、あるいは良い小説には優れた編集者がついているものです。「書く」という行為はとても孤独な作業ですが、書きかけのテキストを途中で共有したり、煮詰まったときにアイディアを一緒に考えてくれる仲間がいることで、グッと戯曲を「書き終える」ことができるようになるんじゃないかと個人的な経験から思います。

書くことに挫折したことのある人も、今書いている本よりも面白いものをつくりたい人も、あるいは詩や小説は書いたことがあるけど、やったことのない表現形式に挑んでみたい人も、ふるってご参加ください!!

屋根裏ハイツ 中村大地

 

 

 

講師:中村 大地、渡邉 時生(屋根裏ハイツ)
料金:一般4,000円、U-25 2,000円 ※全4回・通し受講
人数:各日程5名程度(要申込・先着順・定員に達し次第受付終了)
会場:せんだい演劇工房10-BOX(仙台市若林区卸町2丁目12-13)
スケジュール:下記のA日程、B日程どちらかに通しで参加する(各回A・Bは同じプログラムです)※全回参加できない方もお気軽にご相談ください。

  A日程 B日程

第1回.アイデアをプロットにする

11月25日(土) 11月26日(日)
第2回.初稿発表 2024年1月27日(土) 1月28日(日)
第3回.第2稿発表 2月17日(土) 2月18日(日)
第4回.最終稿披露 3月17日(日)※A・B共通

時間:毎回13:00~19:00ごろを予定。(最終日のみ、13:00~22:00)

 

こんな方におすすめです!

戯曲を書いたことはないけど、書いてみたいと思っている人
まだ書いていない物語・戯曲のなんらかのアイディアを持っている人
〆切が欲しい人、戯曲を書く仲間が欲しい人
(全回参加できない方もお気軽にご相談ください)

 

お申込み:2023年10月26日(木)10:00より受付開始
※締め切りました

 

お問い合わせ:せんだい演劇工房10-BOX
TEL:022-782-7510 E-Mail:contact@gekito.jp

主催:仙台市・公益財団法人仙台市市民文化事業団
企画制作:屋根裏ハイツ

 

【講師プロフィール】
 

中村大地(なかむらだいち)
劇作家・演出家。1991 年、東京都府中市生まれ。宮城県仙台市で演劇を始め、現在は東京に在住。屋根裏ハイツでは全ての作品の作・演出を務める。外部へのテキスト提供・演出も多数。近作『ここは出口ではない』で第 2 回人間座「田畑実戯曲賞」を受賞。「利賀演劇人コンクール 2019」で優秀演出家賞一席となる。一般社団法人 NOOK理事。2020 年度 ACY-U39 アーティストフェローシップ。

 

渡邉時生(わたなべはるたか)
俳優、制作、フライヤー作り、Web 周り。1992 年、福島県生まれ。2013 年の劇団立ち上げから参加。2015-2017 年、こまばアゴラ演劇学校・無隣館に 2 期生ドラマトゥルクとして所属。主な仕事は、青年団リンク キュイ『汗と涙の結晶を破壊』演出助手、青年団リンク キュイ『前世でも来世でも君は僕のことが嫌』(15 MinutesMade 版)出演、宮部企画『ウズベキスタンにムラムラする』 ドラマトゥルクなど。

 

お申込みフォーム ※応募は締め切りました。

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能-BOXゼミナール2023 今をつらぬく古典の光

 

芸術・芸能と関わる諸々のテーマを切り口に、日本文化の現在と未来を放談する。

能-BOXゼミナール 2023 

今をつらぬく古典の光

東北と日本の伝統文化にまつわるさまざまな題材を集めて講義/演説/放談/討論の場を設け、学び考えるシリーズ企画。開催3年目となる今回は「今をつらぬく古典の光」を総合テーマに全5回、それぞれゲストスピーカーをお招きして伝統文化の現在・過去・未来について考えます。

 

 ① 世阿弥や、その時代の人々 ~室町のエンターテインメント 
 9月9日(土)14:00~15:30

【お話】山中迓晶〔観世流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者〕

 ② 和楽器店が見る未来 ~伝統は進化の積み重ね 
 9月16日(土)14:00~15:30

【お話】梅原久史〔有限会社梅屋代表取締役/一般社団全国邦楽器組合連合会理事〕

【序説】すずき佳子〔エディター・キュレーター/東北福祉大学助手〕

 ③ 能と謡と近世芸能 ~近松の浄瑠璃・歌舞伎作品を中心に 
 9月30日(土)14:00~15:30

【お話】深澤昌夫〔宮城学院女子大学教授(学芸学部日本文学科)〕

 ④ 昔の尺八 〜古楽器や先人達が伝える多彩な世界 
 10月28日(土)14:00~15:30

【お話】國見昌史〔尺八家〕

 ⑤ コンテンポラリーと能 ~創作と異種交流の現場 
 11月11日(土)14:00~15:30

【お話】津村禮次郎〔観世流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者〕

【聞き手①~⑤】小塩さとみ(宮城教育大学教授)

 

【会場】
能-BOX(せんだい演劇工房10-BOX別館/仙台市若林区卸町2-15-6)

【受講料】
一般:各回 1,000円 5回通し券 4,000円
学生:各回 500円  5回通し券 2,000円

【お申込み】※7月6日(木)10:00AMより受付を開始します。
下記申込フォームよりお申し込みください

*先着順のお申込みで、定員になり次第締め切らせていただきます。 (定員 各回60名程度)

【お問い合わせ】
せんだい演劇工房10-BOX TEL 022-782-7510 [9:00~21:00]

【主催】公益財団法人仙台市市民文化事業団 
【協力】仙台市能楽振興協会、協同組合仙台卸商センター

*************************

【ゲストスピーカー略歴】

①世阿弥や、その時代の人々 ~室町のエンターテインメント
山中迓晶〔能楽師シテ方観世流、重要無形文化財(能楽総合)指定保持者〕
一般社団法人日本能楽会、公益財団法人能楽協会会員。仙台市在住。二歳で初舞台を踏む。梅若桜雪並びに父山中雷三に師事。2014年重要無形文化財保持者に認定される。仙台を拠点に全国で活躍中。能の公演以外にも、誰にでもわかりやすく能を紹介するイベントを数多く開催。能-BOXでは2012年から毎年夏に「こどものための能講座」を実施。「身近に」「わかりやすく」「楽しく」をモットーとし、様々な切り口から能の魅力を紹介している。

 

②和楽器店が見る未来 ~伝統は進化の積み重ね
梅原久史〔有限会社梅屋代表取締役、一般社団全国邦楽器組合連合会理事〕
仙台市「梅屋楽器店」二代目の次男として生まれる。高校卒業後、広島県福山市の和楽器メーカー「株式会社小川楽器製造」入社。その後秋田市に「有限会社梅屋楽器店」を設立する。販売店の勉強のため東京都「おことの店 矢野」に弟子入り、メンテナンスと舞台業務を学ぶ。当時東京芸大の教授小島直文氏の声掛けで「邦楽器音響研究会」メンバーに入り、三味線カンガルー皮・人工皮革等の開発に参加する。現在、秋田県音楽教育研究会・秋田市中央高齢者大学講師などをしながら楽器店目線での講演をして愛好者の拡大に努める。また隔年でヨーロッパ・ドイツでの和楽器メンテナンスを実施。2017ウッドデザイン賞を3社合同製作「つみきこばこ」で受賞。

 

③能と謡と近世芸能 ~近松の浄瑠璃・歌舞伎作品を中心に
深澤昌夫〔宮城学院女子大学教授(学芸学部日本文学科)〕
盛岡市出身。東北大学大学院修了。専門分野は中・近世の文学と芸能。近松の研究で平成10年度歌舞伎学会奨励賞受賞。主な著作として、戦後の演劇・映画・音楽・舞踊等、芸術諸ジャンルにおける近松受容の実態を明らかにした『現代に生きる近松―戦後60年の軌跡―』(雄山閣)、「近松の『闇』」(『江戸文学』30、ぺりかん社)、「近松―語りとドラマと虚実のあいだ―」(『國文學』47-6、學燈社)、「観客動向に見る文楽の過去・現在・未来」(歌舞伎学会『歌舞伎 研究と批評』45~48)などがある。目下、文学と芸能の両面から「日本人の心」「日本の精神文化」について探究中。現在、宮城学院女子大学副学長。

④昔の尺八 ~古楽器や先人達が伝える多彩な世界
國見昌史〔尺八家〕
三世川瀬順輔、庸輔両師に地歌・箏曲などの三曲尺八、琴古流本曲及び根笹派錦風流伝本曲を学ぶ。尺八古典本曲は野田静華師に奥州流鶴之巣籠、前川耕月師に岡本竹外伝本曲を、神田可遊師に各派本曲、海童道曲を教わり宮川如山・高橋空山伝曲皆伝を受ける。虚無僧音曲のルーツを求めて各地に残る虚無僧寺跡や先人の墓所など所縁の地を訪ね、また先人遺愛の古管尺八や一節切尺八、古譜など尺八にまつわる様々な物を蒐集、道具や曲目の本質、地域性や伝承系譜などについて研究を重ねている。

⑤コンテンポラリーと能 ~創作と異種交流の現場
津村禮次郎〔能楽師シテ方観世流、緑泉会会主、重要無形文化財(能楽総合)指定保持者〕
一般社団法人日本能楽会、公益財団法人能楽協会会員。二松学舎大学文学部特任教授。一橋大学社会学部講師。大学在学中に一橋観世会に所属し、津村紀三子に師事。1969年観世流師範。74年に緑泉会会主。91年重要無形文化財保持者に認定される。79年より小金井薪能を企画制作。新作能、創作活動、海外公演も多く、アレッシオ・シルベストリン、森山開次などダンサーとも共作、共演している。2010年度文化庁文化交流使としてロシア、ハンガリーで指導交流を行う。著作に「能・狂言図典」「能がわかる100のキーワード」。また「舞幻(BUGEN)」を出版。その他、写真集「能」(PIE BOOKS)等に多数掲載される。15年にはドキュメンタリー映画「躍る旅人 能楽師・津村禮次郎の肖像」(三宅流制作監督)が公開された。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
聞き手【①~⑤】
小塩さとみ/宮城教育大学教授
幼少時よりピアノを習ったり、合唱団に所属したりして音楽に親しむ。国際基督教大学に入学しサークル「長唄研究会」で三味線に出会う。その後大学院に進学、長唄の音楽構造について研究し、お茶の水女子大学大学院より博士号取得。現在は宮城教育大学で音楽学を教えている。著書に『現代日本社会における音楽』(放送大学教育振興会)、『日本の音・日本の音楽』(アリス館)など。

序説【②】邦楽器を通してみる伝統芸能の持続可能性とは?
すずき佳子(エディター・キュレーター/東北福祉大学助手)
宮城教育大学大学院修士課程修了。広告会社、博物館、美術館を経て、2007年より東北福祉大学・鉄道交流ステーション学芸員として全企画展(39回)およびブックレットを制作。著書『猿曳き参上』(香月洋一郎と共著、平凡社)。宮城県美術館現地存続運動の記録集『みんなでまもった美術館』(2021)の編集チーフを務める。京都大学を拠点としたプロジェクト「新しい文化政策プロジェクト」メンバー。趣味として長唄三味線を修行中。

 

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【申込フォーム】

※7月6日(木)10:00AMより受付開始

氏名必須
ふりがな必須
住所
住所
電話番号 (例:000-0000-0000)
メールアドレス必須
☆5回通し券(一般)※受付は終了いたしました。
☆5回通し券(学生)※受付は終了いたしました。
※学生証の有無
①世阿弥や、その時代の人々(9/9)※受付は終了いたしました。
②和楽器店が見る未来(9/16)※受付は終了いたしました。
③能と謡と近世芸能(9/30)※受付は終了いたしました。
④昔の尺八(10/28)※受付は終了いたしました。
⑤コンテンポラリーと能(11/11)
お連れ様のお名前(一般)※複数人でお申込みの場合
お連れ様のお名前(学生)※複数人でお申込みの場合

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こどものための能講座2023

 

こどものための能講座2023

毎年夏休み恒例のこの講座では、4歳から15歳までを対象に、「能のお稽古(謡と仕舞)」を体験していただきます。6回の個別稽古を経て、最終日には袴を着けて発表会を行います。発表会の最後には、講師より「修了証」を授与します。

 

【講師】山中迓晶(観世流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者)

 

【期間】2023年7月21日(金)~8月11日(金・祝)

 <お稽古> 7月21日(金)~8月10日(木)※7月27日(木)、8月3日(木)~7日(月)を除く
 上記日程11:30~17:00の間で、1回60分(入替休憩を含む)のお稽古を6回行います。

 <発表会> 8月11日(金・祝)
 ①未就学児 12:00~(集合11:00) ➁小学生以上・未就学児経験者 14:30~(集合13:30)
 ​*発表会の袴は講師が準備します。浴衣又は甚兵衛などお持ちの方は各自ご用意ください。

 

【会場】能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)

 

【対象】4歳以上15歳以下 *未就学児の場合、稽古中、保護者(原則1名)の同席が必要です。

 

【受講料】3,500円

 

【定 員】30名程度

 

【持ち物】白足袋を各自ご用意ください(綿製のものを推奨します)。

 

【お申し込み方法】

 6月19日(月)10:00より、下記の申し込みフォーム・メール・FAX・電話にて受付開始します。

 お申し込みの際には、チラシ裏面をご確認の上、6回のお稽古の希望時間をお選びください。
 1回あたり1時間、約5人でのお稽古を予定しています。

・フォームよりお申し込みの場合 ▷可能日時を6回以上ご記入ください
・FAXでお申し込みの場合 ▷日程表の可能日時に〇をつけてご送付ください

*申し込み先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。
*申込受付開始前のお申込みは無効となりますので、ご了承ください。
*希望日時が重複した場合には、先に申し込まれた方を優先して調整します。
*記録や広報用に、講座の様子を撮影させていただきます。撮影をご希望されない場合は事前にお申し出ください。

 

【受講にあたってのお願い】

 熱中症防止のため、各自飲み物をご用意いただき、受講中は水分補給をこまめに行なってください。

 

【申込用紙のダウンロードはこちらから】

 ☞ チラシ裏面=申込用紙

 

【お問い合わせ】

 せんだい演劇工房10-BOX

 TEL:022-782-7510 FAX:022-235-8610 E-mail:contact@gekito.jp

 

氏名必須
ふりがな必須
住所
住所
電話番号 (例:000-0000-0000)
FAX番号 (例:000-0000-0000)
メールアドレス必須
受講生① 氏名(フリガナ)
受講生① 年齢
受講生① 学年
受講生② 氏名(フリガナ)
受講生② 年齢
受講生② 学年
写真・ビデオ等の撮影可否
お稽古ご希望日 (〇に該当する日時を記入)
その他質問事項・連絡事項がありましたらお書きください。

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最強の一人芝居フェスティバル『INDEPENDENT:SND23』 参加団体募集

最強の一人芝居フェスティバル INDEPENDENT:SND23 

出演者募集!

 
大阪インディペンデントシアターを拠点に、全国で同スタイルの一人芝居フェスティバルを展開している「最強の一人芝居フェスティバル=INDEPENDENT」。2011年夏の全国ツアー仙台公演を経て、仙台で東北地域の創り手を対象とした「INDEPENDENT:SND」を2013年から定期開催しています。7月に10-BOXにて開催されるこのフェスティバルに参加するユニットを東北6県の地域限定で募集いたします。優秀作品は2023年11月以降の本家大阪「INDEPENDENT」にノミネートされる可能性もあり。SNDからもこれまで多数の作品が大阪に招聘されています。このチャンスに奮ってご応募下さい!
 

【公募作品募集要項】

(1)募集対象者

●東北6県(青森・秋田・岩手・宮城・山形・福島)を活動の拠点とする志のある表現者ならどなたでも応募可能です。
●応募の主体は俳優でも脚本演出家でも構いませんが、上演主体である俳優が決定しユニット構成が確定していることが条件です。
●7/5~7のリハーサル(拘束はうち約3時間)と7/6~9の本番(基本終日、7/6・7/7はいずれか1日)に必ず参加できること。
●公募から5作品と、招聘1作品の計6作品を上演予定です。
 

(2)作品フォーマット

タイム:1ステージ15分以上30分以内
舞台:共通素舞台・アクティングエリアは間口2.5間、奥行2間です。
音響:共通基本セット(セッティングプランは運営スタッフによる。)
照明:共通基本セット(地灯り等基本プランに各団体の希望プラン(サス等)を追加。)
脚本:オリジナル脚本であること(確認・許可があれば原作有りや脚色も可)
※音響・照明のオペレートは、基本的に主催側手配スタッフが担当いたします。複雑・精巧なオペレートを必要とする場合は、団体側でオペレーターをご用意下さい。
※舞台上は基本素舞台ですが、机・イス・オブジェなどの置き道具は持ち込み設置可能です。
※演劇に限らず、舞台上に出演者一人しか存在しない舞台表現を幅広く募集します。一人芝居の既成概念を覆すような作品も期待します。(コンテンポラリーダンス、朗読劇、落語、オムニバスコントなども可能です)
 

(3)応募方法

①エントリーすることを決めたら、まずメールにて参加エントリーを行ってください。エントリー無く応募書類を送付された場合は無効とさせて頂きます。
宛先 = snd@independent-fes.com
件名 = SNDエントリー
内容 = 出演、脚本・演出の担当者を明記してご送付下さい。
締切 = 3/30(木)24:00
こちらから、エントリー受付の返信をお送りいたします。24時間たっても返信が届かない場合はお問い合わせ下さい。
②応募書類を締切(4/3必着)までに郵送して下さい。
[1]A4サイズのエントリー用紙=書式に添って必要事項を記入して下さい。
エントリー用紙はコチラからダウンロード!(PDF)
[2]出演者(俳優)の容姿がわかる写真=プロフィール写真に限らず公演記録写真などでも結構です。ただし本人のみが映っていて、或る程度表情がわかるものに限ります。プリンター等の出力でも結構です。
[3]これまでの活動内容がわかるチラシや映像資料、あるいは上演を予定する作品に関する資料などがあれば添付してください。
※なお、応募資料は返却できませんので必ずコピー等をお取り下さい。
 

(4)審査方法

応募多数の場合、INDEPENDENTプロデュースチームが書類選考にて上演ユニットを決定いたします。公募作品中から5作品と招聘1作品の合計6本を上演予定です。
 

(5)スケジュール

募集期間:2月7日(火)~4月3日(月)※必着
ただし応募を予定される方は3/30(木)までにメールエントリーを済ませる事。
審査結果通知:4月10日(月)までを目途に通知予定
打ち合わせ:上演決定以降、メール・電話にて、フライヤー作成や作品に関して何度か打合せをさせて頂きます。
リハーサル:7/5~7/7の間で各作品2時間のリハーサルを行います。
上演:各作品、木or金に1ステ、土日は各1ステづつ、合計3ステージ上演します。
  

(6)公演概要(予定)

7/4(火):仕込み・リハーサル、7/5(水):リハーサル、7/6(木)・7/7(金):日中リハ・夜本番、7/8(土)~9(日):本番、7/9(日):終演後バラシ
●上演タイムスケジュール(開演時間は応募作品数などで調整の可能性アリ)
7/6(木)19:00~[Aプログラム] / 7/7(金)19:00~[Bプログラム]
7/8(土)13:00~[Bプログラム] / 7/8(土)15:30~[Aプログラム]
7/9(日)13:00~[Aプログラム] / 7/9(日)15:30~[Bプログラム]
(1)1本約30分の作品を1ブロック3本連続上演いたします。(2)ブロック間は、約1時間のインターバルとなります。一日券のお客様は、劇場を出て再入場することも可能です。(3)上記は各ブロックの開演時間です。各日の初回のみ開演45分前受付開始・30分前開場。以降はいつでもご入場いただけます。ただし作品によっては演出上、途中入場出来ない場合もございます。

会場:せんだい演劇工房10-BOX
料金:
■[1日通し券]前売3,000円 / 当日3,500円
■[木金通し券]前売2,500円 / 当日3,000円
■[学生通し券]前売2,000円 / 当日2,500円
※木金通しは木金の二日間で全6作品が観られます。学生通しは木金or土or日のいずれかで全6作品を観られます。
※チケット発売:5月上旬を予定
 

(7)参加条件

●選考により出演が決まった作品は、必ず7/6(木)~7/9(日)の本番に参加となります。参加を確約出来ない場合は応募出来ません。(木金はいずれか1日出演)
●拘束日程は、7/5(水)~7/7(金)に行われる各作品のリハーサル(日時応相談・打ち合わせ含め約3時間)いずれかの日、及び本番日7/6(木)~9(日)のうち3日間です。応募に当たっては、基本的に7/5~7/9の終日スケジュールを空けて下さい。(リハ・本番日時確定後はスケジュールを入れて頂いても構いません。)
●上演は各作品3ステージです。木金いずれか1ステと、土日各1ステとなります。
●音響・照明のオペレートは、基本的に主催者側手配のスタッフで担当いたしますが、リハーサルのみでの対応が困難な、複雑・精巧なオペレートに関しては、上演団体側でオペレートスタッフをご用意下さい。詳しくはお問い合わせ下さい。
●作品製作費、ギャランティ、宿泊費及び交通費等の支給はございません。
●劇場滞在日程中の食事等は各自にてご用意ください。
●チケットノルマはありませんが、各ユニット25枚程度のチケット販売にご協力下さい。25枚以上お取り扱いのチケットに関してはバックマージンをお支払いいたします。
●その他ご不明の点は、お問い合わせください。
 

【応募書類送付先・お問い合わせ】

[株式会社INDEPENDENT]
〒556-0005 大阪市浪速区日本橋3-3-19インディペンデントシアター1st3F
「INDEPENDENT:SND」係
TEL 090-8532-2280
E-Mail snd@independent-fes.com
 

SNDから大阪や他地域のINDEPENDENTに招聘された作品たち

・「はなして」瀧原弘子(三角フラスコ)×生田恵(三角フラスコ)
・「イーハトーヴの雪」井伏銀太郎(Gin’s Bar)×西澤由美子
・「ずんだクエスト」菊池佳南(青年団 / うさぎストライプ)×山田百次(ホエイ / 劇団野の上)
・「なまはげシラノ」進藤則夫(銀色天井秋田)
・「アンガの日記」Χ梨ライヒ(劇団16%)×渡辺陽(劇団16%)
・「10+2」谷津りりこ×谷津智里
 

「INDEPENDENT」とは

コンセプチュアルな劇場プロデュースとアグレッシブな活動で全国から注目を集める大阪インディペンデントシアターを拠点に、2001年から毎年11月に開催している「最強の一人芝居フェス=INDEPENDENT」。俳優と作演出家によるユニットが、様々なスタイル・表現手法のソロアクトで競演するこの企画は、これまで全国で550作品以上を世に送り出している。多くの観客と創り手を魅了してきたこのフェスは、2011年夏に初の全国ツアーを開催。そのネットワークを活かし、2012年からは地域の俳優や創り手を中心としたプロジェクトを開始。現在では、札幌、仙台、名古屋、福岡、那覇などで地域版を継続開催。INDEPENDENTフォーマットは拡大を続け、2018年の台北、2019年のメルボルンと海外進出も開始し、さらなる加速度で一人芝居の歴史と表現を更新し続けていく。
*最強の一人芝居フェスティバル「INDEPENDENT」©は株式会社INDEPENDENTの登録商標です。

主催・企画・製作:株式会社INDEPENDENT/協力:せんだい演劇工房10-BOX

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舞台スタッフ・ラボ2022 オープン講座「高校/学生演劇クロニクル」

舞台スタッフ・ラボ2022 オープン講座
『高校/学生演劇クロニクル』

時は流れて2022年。
宮城県で高校演劇コンクールが行われるようになってから、60年。
とうほく学生演劇祭が5年ぶりに開催。
少子化、コロナ禍、授業への活用。若い世代の表現活動を取り巻く環境は変化し続けています。
高校演劇、学生演劇のいまむかし。懐かしいあの場面、新しいこの瞬間。
事例紹介やアンケート調査、トークセッションで綴る「年代記」。
ぜひご参加ください!

 

【トークゲスト】(順不同)

笠原好修(仙台商業高等学校)
今村俊夫(宮城野高等学校)
川浦正之(とうほく学生演劇祭2022 代表)
斉藤マサキ(とうほく学生演劇祭2022)
菊池佳南(青年団/うさぎストライプ)
くまがいみさき(三桜OG劇団ブルーマー)

 

【日時】
2023年2月10日(金)18:30~20:30(18:00 開場予定)

【会場】
宮城野区文化センター パトナシアター(仙台市宮城野区五輪2-12-70)

【アクセス】
◆JR…JR仙台駅から仙石線下り方面行きで6分、「陸前原ノ町駅」下車すぐ。
◆仙台市営バス、仙台駅前18・50・51番のりばより乗車、「宮城野区役所前」下車すぐ
◆宮城交通バス、仙台駅前50番のりばより乗車、「宮城野区役所前」下車すぐ
*有料駐車場あり。駐車場の数に限りがありますので、公共交通機関のご利用にご協力ください。

 

【申し込み】1月25日(水)10:00より受付開始

無料/定員80名(先着・要申し込み)
下記申込フォーム または 電話(022-782-7510)、メール(contact@gekito.jp)にてお申し込みください。

 

★関連企画アンケート調査

高校・学生演劇について大調査!
仙台で学生時代を過ごし、演劇に触れた方。やっていた人も、見ていた人も。
皆様の演劇との出会いや思い出、聞かせてください。
県外で活動していた・在住の方もぜひ!
オープン講座当日に結果を紹介します。下記URLよりご回答ください!

https://forms.gle/VJ4oETd9ZNso8uaq5

 

【お願いとお知らせ】
・ご参加の際はマスクの常時着用および入場時の検温、手指消毒にご協力ください。発熱・体調不良時はご来場をお控えいただきますようお願い申し上げます。
・お申し込み時にご提供いただいた個人情報は本講座に関する連絡やお知らせにのみ使用します。
・今後の感染症等の状況により、講座を中止または形式を変更して実施する可能性がございます。

 

 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
共催:公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団 宮城野区文化センター、みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会

助成:一般財団法人 地域創造
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX

 

【申込フォーム】

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10-BOX 楽しく語る技術講座 「 “推し”を魅力的に語る2023」

10-BOX 楽しく語る技術講座

 “推し”を魅力的に語る2023

自分の“推し”の素晴らしさを、目の前の人としっかりと共有できたらどんなに素晴らしいだろう。
そんな推しへのオモイを胸に秘めたもの同士が集まり語り合い、
舞台俳優の力を借りて、より魅力的に推しを語る方法や、
会話を通して物語を伝える体験型講座「”推し”を魅力的に語る」
2023年は、キャッキャウフフ編胸アツ語り編の2つの講座を行います!

キャッキャウフフ編では、みんなで集まり、それぞれの推しへのオモイをワイワイ語ります。
胸アツ語り編では、推しの魅力を大勢の前でもよりよく語る方法を、舞台俳優とともに2日間で探ります。

みんなで楽しく“推し”を語るひととき、今年も開講です!

【日時】
2023年2月25日(土)26日(日)・3月4日(土)5日(日)
キャッキャウフフ編  2月25日(土)26日(日)各日 14:00~16:00(2回通し、1回のみの参加も可能)
胸アツ語り編 3月4日(土)5日(日)    各日 14:00~16:00(2回通し)

【対象】
“推し”があればどなたでも。(どんな推しでも構いません)
キャッキャウフフ編 みんなでワイワイ語りながら、推しへのオモイを深めます
胸アツ語り編 大勢の前でも推しへのオモイを語れるよう、よりよく語る技術を学びます

【会場】
TAGE community​(仙台市青葉区一番町3-11-15 仙台フォーラス8階)
アクセス | 地下鉄南北線広瀬通駅(西4出口)より徒歩1分、地下鉄東西線青葉通一番町駅より徒歩4分

【参加費】
キャッキャウフフ編 2,000円(2回通し・どちらか1日の参加も可能。1日の場合1,000円)
胸アツ語り編 2,000円(2回通し)

【定員】
各講座ともに各10名程度(要申込・先着順・定員に達し次第受付終了)

【講師】
小濱昭博(劇団 短距離男道ミサイル/チェルノゼム)
菊池佳南(青年団/うさぎストライプ)

【申込方法】
2023年1月11日(水)10:00~ 受付開始

せんだい演劇工房10-BOX HPのフォーム、
またはE-mail(contact@gekito.jp)や
電話(022-782-7510[10:00~21:00])にて、催事名・氏名・住所・電話番号をお伝えください。

【お問い合わせ】
せんだい演劇工房10-BOX 
​TEL:022-782-7510 E-Mail:contact@gekito.jp

【参加する方への新型コロナウイルス感染症に関するお願い】
・感染症の拡大状況により、やむを得ず延期・中止する場合があります。
・来場時にはマスクを着用し、体調不良の場合は参加をご遠慮ください。
 また、受付の際に検温・手指消毒にご協力ください。
・ご提供いただいた個人情報は必要に応じて保健所等公的機関へ提供を行うことがあります。

【主催】
公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市

氏名必須
ふりがな必須
住所
住所
電話番号 (例:000-0000-0000)
メールアドレス必須
希望のコース(胸アツ語り編) 2日通し ( 3月4日(土)5日(日))  

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舞台スタッフ・ラボ2022 スタッフワークはじめの一歩!

 

舞台スタッフ・ラボ2022
スタッフワークはじめの一歩!~出会い×学び×実践~

舞台はたくさんの人々の力や支えのもとに成り立っています。
監督・照明・音響など、普段「裏方」と呼ばれる部門に興味がある方。
技術を学んでみたい方。舞台づくりに関わってみたい方。
ぜひラボへご参加ください!
最終日の模擬公演を目指して、基礎から学び実際のスタッフワークを体験します。
基礎コースのみの参加も大歓迎! また、どなたでも参加できるオープン講座も開催します。
舞台づくりの醍醐味を、実感してください。

※クリックすると詳細が見られます。

 

【実施概要】

◆講座

① 基礎コース
座学と実技を交えながら舞台スタッフの技術と考え方、プランニングの基礎を学びます。
舞台監督、照明、音響の3部門から選択し、基礎的な技術を学びます。
※最大2部門まで選択可。基礎コースのみの受講も可
※2部門受講の場合は日程の都合により「舞台監督・照明」の中から一つと「音響」の組み合わせのみとなります。

発展コース
基礎コースで学んだことを踏まえ、最終日の模擬公演に向けて仕込から本番のオペレーション、撤収までをスタッフの一員として体験します。

​・日 程 : 2023年2月4日(土)10:00~16:00 ガイダンス・稽古見学【基礎・発展コース共通】
         2月5日(日)14:00~17:00・7日(火)18:30~21:30 舞台監督・照明①②【基礎】
         2月8日(水)・9日(木)18:30~21:30 音響①②【基礎】
         2月10日(金)18:30~20:30 オープン講座
         2月11日(土)~2月19日(日)【発展・模擬公演本番】
・対 象 : 舞台技術に興味のある方ならどなたでも
・受講料 :【基礎コースのみ】一般3,000円、高校生以下1,000円(2部門受講でも同額)
      【基礎・発展コース連続】一般5,000円、高校生以下2,000円
・定 員 :各部門15名程度(先着順)

 

 

講師

ガイダンス  石井 忍(有限会社 舞台監督工房)
舞台監督   高橋 克也(有限会社 舞台監督工房)
照明     志賀 智子 (志賀舞台照明)
音響     櫻井 楓(有限会社 舞台監督工房)

 

◆発展コース模擬公演 

舞台スタッフ・ラボ2022×みやぶん演劇学校合同公演

「しょうじきなきこり 落としたものはなぁに?」

演出:渡部 三妙子(おむらいすファクトリー)
音楽:橋元 成朋
出演:みやぶん演劇学校修了生 ほか
スタッフ:舞台スタッフ・ラボ2022受講生&講師

日 時 : 2023年2月19日(日)①11:00開演(10:30開場)②14:00開演(13:30開場)
場 所 : 宮城野区文化センター パトナシアター
入場無料・事前申込制 ※詳細はこちらpg_1673593727.html

 

◆オープン講座「高校/学生演劇クロニクル」

2022年。
宮城県で高校演劇コンクールが行われるようになってから、60年。
とうほく学生演劇祭が、5年ぶりに開催。
少子化、コロナ禍、授業への活用。若い世代を表現活動を取り巻く環境は、変化し続けています。
高校演劇、学生演劇のいまむかし。事例紹介やアンケート調査、トークセッションで綴る「年代記」。
ぜひご参加ください。

日 時 : 2023年2月10日(金)18:30~20:30
場 所 : 宮城野区文化センター パトナシアター
入場無料・事前申込制 ※2023年1月25日(水)より受付開始

詳細はこちら pg_1673592778.html

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◆会場

仙台市宮城野区文化センター パトナシアター [仙台市宮城野区五輪2-12-70] ほか

◆申込み ※締め切りました

基礎・発展コース申込受付 2023年1月6日(金)10:00~ 
ページ下部の申込フォーム、メール(contact@gekito.jp)、電話でお問い合わせください。下記①~⑨の必要事項をお知らせください。*18歳未満は保護者の同意が必要です。

【必要事項】
①希望コースと部門 ②氏名(ふりがな) ③住所 ④電話番号 ⑤メールアドレス ⑥年齢 ⑦応募動機 ⑧日頃の活動や所属しているところ、舞台やスタッフ経験など(ある方のみ) ⑨今後どのような活動をしていきたいか
※いただいた個人情報は、本事業に関する連絡やお知らせ、感染症拡大防止の目的にのみ使用します。

◆お願いとお知らせ

・受講期間中はマスクの常時着用および受付時の検温、手指消毒にご協力ください。発熱・体調不良時は受講をお控えいただきますようお願い申し上げます。
・ご提供いただいた個人情報は厳正に取り扱い、保健所等の公的機関より要請があった場合には情報提供を行うことがあります。
・今後の新型コロナウイルス感染症等の状況により、講座を中止または形式を変更して実施する可能性がございます。

 

◆問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
Tel 022-782-7510 Fax 022-235-8610 E-mail contact@gekito.jp
984-0015 仙台市若林区卸町2-12-13 
twitter @10BOX_nohBOX
 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
共催:公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団 宮城野区文化センター
   みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会
助成:一般財団法人地域創造
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX
企画協力:宮城野区文化センター