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杜の都の演劇祭2016 フリンジプログラム募集!
杜の都の演劇祭2016 フリンジプログラム募集!
9年目を迎える杜の都の演劇祭2016では、会期中周辺で行われるフリンジプログラムを募集します。
仙台の街中をリーディングで彩る季節を、一緒に盛り上げませんか?
詳細は、
をご覧ください。
☆杜の都の演劇祭2016 開催決定 概要公開は10月初旬を予定しております。
9年目を迎える杜の都の演劇祭2016では、会期中周辺で行われるフリンジプログラムを募集します。
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☆杜の都の演劇祭2016 開催決定 概要公開は10月初旬を予定しております。
10-BOX夏の学校2016 最終回
告発を誇示する純粋な身体。あるいは存在。
…………………………
私たちの日常は、想いや行為は、言動は、人間社会は、
時代や国境を超えて、社会秩序を構築しようとすればするほど矛盾に満ち満ちて、
捉えることができなくなってきています。
想像を現象が飛躍し、暴走の体をあらわにしています。
現代の私たちには、洗練されない表現が、自然と一体化できない
人間の矛盾を垣間見せてくれる発見の可能性があります。
また、ここ東北には、暗さや粘度を時代背景にした表現の下地があり、
この地に立って飛躍できる可能性も、あるかもしれません。
「10-BOX国際演劇学校」を経て、
さらに多くの人に開かれた「10-BOX夏の学校」の最終回では、
「秩序」や「洗練」に対して人間としてのカミングアウトを試みる
プログラムをお届けしたいと考えています。
…………………………
■講師
Yako KIMURA(ヤコ キムラ) 舞台芸術家 *10-BOX夏の学校 Artistic Director
オランダ、アムステルダム在住。運動力学、ボディマインド・センターリング、フェルダンクライスなどを基盤にした身体コーディネイトを学ぶ。ジャック・ルコック国際演劇学校「動きの実験室」(L.E.M)に2年間学び1999年卒業。2004年から2009年まで「10-BOX国際演劇学校」の講師・コーディネーター、2010年より「10-BOX夏の学校」の講師・アートディレクター。現在はアムステルダムを拠点に市民のための文化と政治とアートを繋ぐシンポジウム、フォーラム、パフォーマンス、ワークショップ等に参加。さらに開かれていく現代パフォーミングアーツの側面と共有される創造的楽しみについて体感と考察を重ねる。
Valérie MOYON(ヴァレリー・モアイオン) 舞台女優・演出家・講師
フランス、トゥールーズ在住。トゥールーズのコンセルバトワール(d’Art Dramatique)を1991年に卒業後、 Lettre de Toulouse大学の演劇コースで学び、2000年「ジャック・ルコック国際演劇学校」に入学。卒業後トゥールーズを拠点に活動を行う。2004年から2009年まで「10-BOX国際演劇学校」の講師を務める。Jean Jaurès 大学にてArts du spectacle et média修士課程を終了後、現在は自らが演出するHypothèse Théâtreカンパニーの活動をしつつ、カルカッソン(南仏)のコンセルバトワールにて演劇の講師を務める。
*ジャック・ルコック国際演劇学校
現代演劇教育の第一人者であるジャック・ルコック[1921-99]が、1956年パリに設立した演劇学校。観察と発見、即興分析、創作実験を作業の柱として構成された独創的なプログラムには、舞台俳優はもちろん、詩人、映像作家、ダンサー、建築家、さらにサーカスやパペット、心理・教育関係者などが世界中から集まり、多くの才能を輩出している。
…………………………
◎演習テーマ
ブッフォンたちは何を信じることもなく、ただ人々の行いを真似、社会をあざけり、笑い喜びます。そこにはなんの尊敬も尊重もなくなり、彼らはあえて、より値打ちのあるものを覆していくのです。「ブッフォン」とは、日常の価値観に揺さぶりをかけ、習慣の中で凝り固まってしまった感覚に衝撃を与え、解きほぐし、従前とは違う視点を与えるためのグロテスクな空間を作り出す者たちのことだとも言えるかもしれません。
■プログラムとスケジュール
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日程 |
時間 |
内容 |
|
第1部 |
7月29日(金) |
19:00-21:30 |
ブッフォンの導入として 即興:からかいとは? |
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7月30日(土) |
9:30-12:30 13:30-15:30 16:00-18:30 |
即興:こどもの世界(1) 即興:こどもの世界(2) ブッフォンの身体 |
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7月31日(日) |
9:30-12:30 13:30-15:30 16:00-18:30 |
ブッフォンの身体/ブッフォンの空間/ブッフォンとしての関わり ブッフォンの人物像〜装いから〜 階級とブッフォン |
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|
自主研究期間 |
8月1日(月)〜 8月4日(木) |
アトリエは24時間利用可能 |
ブッフォンの人物像を作る(自主創作) |
|
第2部 |
8月5日(金) |
19:00-21:30 |
ブッフォンと行列 |
|
8月6日(土) |
9:30-12:30 13:30-15:30 16:00-18:30 |
ブッフォンとテーマ 即興:ブッフォンたちと権力(1) 即興:ブッフォンたちと権力(2) |
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8月7日(日) |
9:30-12:30 13:30-15:30 16:00-18:30 |
テーマに沿った即興劇の組み立て(1) テーマに沿った即興劇の組み立て(2) 即興劇を見る 授業公開の詳細はこちら
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*10-BOXの一部屋をアトリエとし、期間中は自由に実験・研究ができます(24時間利用可能)
■場所
せんだい演劇工房10-BOX
■応募資格
身体を通じての表現活動を経験したことがあり、今後も活動を続ける意思がある方で、全日程参加できる方
*書類選考あり
■募集人数
15名程度
■参加費
10,000円(学生6,000円) *保険料・材料費含む(衣裳などは各自でご準備いただく場合もあります)
■申し込み
せんだい演劇工房10-BOXオフィシャルサイト(http://www.gekito.jp)内の申込フォーム、またはメール(contact@gekito.jp)にて、①住所 ②氏名(フリガナ) ③年齢 ③連絡先電話番号 ④メールアドレス ⑤プロフィールと活動内容 ⑥応募動機 を記載の上、お申し込みください
*ご希望の方には、申込用紙を郵送もしくはFAXでお送りします
受付期間:2016年6月10日(金)~7月13日(水)[必着]
*2016年7月15日(金)までに参加の可否をお知らせします
■問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
〒984-0015仙台市若林区卸町2-12-9
Tel022-782-7510 Fax022-235-8610
E-mail:contact@gekito.jp
10-BOXオフィシャルサイト http://www.gekito.jp
*プログラム内容やスケジュールについてなど、ご不明な点はお気軽にお問い合わせください
*お申し込みいただいた個人情報は「10-BOX夏の学校」に関する連絡にのみ使用します
…………………………
主催 公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市
企画・制作 せんだい演劇工房10-BOX
*「10-BOX夏の学校」は、公益財団法人仙台市市民文化事業団と仙台市による舞台芸術振興事業「劇都仙台」の一つとして開校しています
……………………………………………………………………………………………………………………
この講座では4歳から15歳までを対象に、「能のお稽古」を体験していただきます。そして能楽に脈々と受け継がれた「和」の姿勢、動き、発声、そして心を学びます。お稽古の日時は所定の期日から1回1時間、計6回をお選びいただきます。8月7日(日)の発表会で、子供たちは袴を着け、頑張った成果を披露します(袴は講師が準備します)。そして最後にはひとりひとりに「修了証」が手渡されます。
講師:山中迓晶(観世流能楽師)
仙台市在住。二歳で初舞台を踏む。父山中雷三並びに、56世梅若六郎玄祥に師事。仙台を拠点に全国で活躍中。能の公演以外にも、誰にでもわかりやすく能を紹介するイベントを数多く開催。「身近に」「わかりやすく」「楽しく」をモットーとし、様々な切り口から能の魅力を紹介している。
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期間:7月28日(木)から8月7日(日)
【お稽古】 7月28日(木)~30日(土)、8月1日(月)~4日(木)
時間/①11:00~12:00 ②12:00~13:00 ③14:00~15:00 ④15:00~16:00 ⑤16:00~17:00
上記の日時よりご希望のお稽古時間を6回お選びください。
お稽古は原則として1日1回ですが、状況により1日2回まではお申込を受付いたします。
申込状況により調整が必要となる場合がございますので予めご了承ください。
【発表会】 8月7日(日)14:00~15:30頃 ※11:30頃から準備とリハーサルを行う予定です。
会 場/能-BOX
対 象/4歳以上15歳以下(定員20名程度)
費 用/受講料3,000円 ※兄弟姉妹で受講する場合には、2人めから2,000円となります。
※未就学児の参加には保護者の付添が必要です。
持ち物/白足袋を各自ご用意ください。
申し込み/電話またはFAXにて受付中(チラシ裏面が申込用紙となっております)
申・問せんだい演劇工房10-BOX TEL 022-782-7510
【ダウンロードはこちら↓】
2016年
稽古 7月20日(水)・21日(木)、8月16日(火)・17日(水)、9月15日(木)
①午前クラス10:00~12:00 ②午後クラス13:00~15:00
発表会 9月16日(金)13:00~15:00 (①②合同)
会 場:能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)
定 員:各クラスとも15名程度
受 講 料:10,000円(全6回分)
そ の 他:白足袋を各自ご持参ください。
*申し込み:電話022-782-7510 または当ページの入力フォームから
申込受付期間:6/10(金)〜7/13(水)【必着】
*書類選考あり
*7/13(水)締切後、7/15(金)までに参加についてご連絡します
10-BOX夏の学校2016 最終回
告発を誇示する純粋な身体。あるいは存在。
…………………………
私たちの日常は、想いや行為は、言動は、人間社会は、
時代や国境を超えて、社会秩序を構築しようとすればするほど矛盾に満ち満ちて、
捉えることができなくなってきています。
想像を現象が飛躍し、暴走の体をあらわにしています。
現代の私たちには、洗練されない表現が、自然と一体化できない
人間の矛盾を垣間見せてくれる発見の可能性があります。
また、ここ東北には、暗さや粘度を時代背景にした表現の下地があり、
この地に立って飛躍できる可能性も、あるかもしれません。
「10-BOX国際演劇学校」を経て、
さらに多くの人に開かれた「10-BOX夏の学校」の最終回では、
「秩序」や「洗練」に対して人間としてのカミングアウトを試みる
プログラムをお届けしたいと考えています。
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■講師
Yako KIMURA(ヤコ キムラ) 舞台芸術家 *10-BOX夏の学校 Artistic Director
オランダ、アムステルダム在住。運動力学、ボディマインド・センターリング、フェルダンクライスなどを基盤にした身体コーディネイトを学ぶ。ジャック・ルコック国際演劇学校「動きの実験室」(L.E.M)に2年間学び1999年卒業。2004年から2009年まで「10-BOX国際演劇学校」の講師・コーディネーター、2010年より「10-BOX夏の学校」の講師・アートディレクター。現在はアムステルダムを拠点に市民のための文化と政治とアートを繋ぐシンポジウム、フォーラム、パフォーマンス、ワークショップ等に参加。さらに開かれていく現代パフォーミングアーツの側面と共有される創造的楽しみについて体感と考察を重ねる。
Valérie MOYON(ヴァレリー・モアイオン) 舞台女優・演出家・講師
フランス、トゥールーズ在住。トゥールーズのコンセルバトワール(d’Art Dramatique)を1991年に卒業後、 Lettre de Toulouse大学の演劇コースで学び、2000年「ジャック・ルコック国際演劇学校」に入学。卒業後トゥールーズを拠点に活動を行う。2004年から2009年まで「10-BOX国際演劇学校」の講師を務める。Jean Jaurès 大学にてArts du spectacle et média修士課程を終了後、現在は自らが演出するHypothèse Théâtreカンパニーの活動をしつつ、カルカッソン(南仏)のコンセルバトワールにて演劇の講師を務める。
*ジャック・ルコック国際演劇学校
現代演劇教育の第一人者であるジャック・ルコック[1921-99]が、1956年パリに設立した演劇学校。観察と発見、即興分析、創作実験を作業の柱として構成された独創的なプログラムには、舞台俳優はもちろん、詩人、映像作家、ダンサー、建築家、さらにサーカスやパペット、心理・教育関係者などが世界中から集まり、多くの才能を輩出している。
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◎演習テーマ
ブッフォンたちは何を信じることもなく、ただ人々の行いを真似、社会をあざけり、笑い喜びます。そこにはなんの尊敬も尊重もなくなり、彼らはあえて、より値打ちのあるものを覆していくのです。「ブッフォン」とは、日常の価値観に揺さぶりをかけ、習慣の中で凝り固まってしまった感覚に衝撃を与え、解きほぐし、従前とは違う視点を与えるためのグロテスクな空間を作り出す者たちのことだとも言えるかもしれません。
■プログラムとスケジュール
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日程 |
時間 |
内容 |
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第1部 |
7月29日(金) |
19:00-21:30 |
ブッフォンの導入として 即興:からかいとは? |
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7月30日(土) |
9:30-12:30 13:30-15:30 16:00-18:30 |
即興:こどもの世界(1) 即興:こどもの世界(2) ブッフォンの身体 |
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7月31日(日) |
9:30-12:30 13:30-15:30 16:00-18:30 |
ブッフォンの身体/ブッフォンの空間/ブッフォンとしての関わり ブッフォンの人物像〜装いから〜 階級とブッフォン |
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自主研究期間 |
8月1日(月)〜 8月4日(木) |
アトリエは24時間利用可能 |
ブッフォンの人物像を作る(自主創作) |
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第2部 |
8月5日(金) |
19:00-21:30 |
ブッフォンと行列 |
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8月6日(土) |
9:30-12:30 13:30-15:30 16:00-18:30 |
ブッフォンとテーマ 即興:ブッフォンたちと権力(1) 即興:ブッフォンたちと権力(2) |
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8月7日(日) |
9:30-12:30 13:30-15:30 16:00-18:30 |
テーマに沿った即興劇の組み立て(1) テーマに沿った即興劇の組み立て(2) 即興劇を見る *公開予定 |
*10-BOXの一部屋をアトリエとし、期間中は自由に実験・研究ができます(24時間利用可能)
■場所
せんだい演劇工房10-BOX
■応募資格
身体を通じての表現活動を経験したことがあり、今後も活動を続ける意思がある方で、全日程参加できる方
*書類選考あり
■募集人数
15名程度
■参加費
10,000円(学生6,000円) *保険料・材料費含む(衣裳などは各自でご準備いただく場合もあります)
■申し込み
せんだい演劇工房10-BOXオフィシャルサイト(http://www.gekito.jp)内の申込フォーム、またはメール(contact@gekito.jp)にて、①住所 ②氏名(フリガナ) ③年齢 ③連絡先電話番号 ④メールアドレス ⑤プロフィールと活動内容 ⑥応募動機 を記載の上、お申し込みください
*ご希望の方には、申込用紙を郵送もしくはFAXでお送りします
受付期間:2016年6月10日(金)~7月13日(水)[必着]
*2016年7月15日(金)までに参加の可否をお知らせします
■問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
〒984-0015仙台市若林区卸町2-12-9
Tel022-782-7510 Fax022-235-8610
E-mail:contact@gekito.jp
10-BOXオフィシャルサイト http://www.gekito.jp
*プログラム内容やスケジュールについてなど、ご不明な点はお気軽にお問い合わせください
*お申し込みいただいた個人情報は「10-BOX夏の学校」に関する連絡にのみ使用します
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主催 公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市
企画・制作 せんだい演劇工房10-BOX
*「10-BOX夏の学校」は、公益財団法人仙台市市民文化事業団と仙台市による舞台芸術振興事業「劇都仙台」の一つとして開校しています

講師:金剛流能楽師・今井家七代目 今井克紀(重要無形文化財 能楽 総合認定 保持者)
受講料(各回ごと):一般5,000円、学生3,000円、小学生以下1,000円
持ち物:足袋(扇はお貸しします)
会場:能-BOX
お申込・お問合せ:今井事務所 TEL075-491-2647

はじめまして、北尾亘です。
僕のワークショップでは、日常生活の中にある動作や感覚を「ダンスの種」として、誰しも経験のあるカラダが、
ダンスに変わっていく瞬間を共に創ってみようと思います。
HIPHOPやクラシックバレエとは一味違った、「めくるめくコンテンポラリーダンス」との出会い!
最初はゆったりと身体と向き合い日々の疲れを癒すストレッチから始めるので、
初心者の方も安心してご参加ください。
ちょっとしたストーリー、あなたの想像力もダンスに変わる!? 俳優さんも大歓迎です。 北尾 亘
【日時】
2016年3月29日(火)15:00~18:00
【会場】
せんだい演劇工房10-BOX box-1
【対象】
年齢・経験不問
【参加費】
1,500円 ※参加費は当日受付にてお支払いください。
【定員】
16名(先着順) ※予定人数に達し次第締め切りといたします。
【申込方法】
メールにて以下の件名と1~8を本文に添えてお申込みください。
(entoo.info@gmail.com)折り返しご連絡いたします。
件名:北尾亘ワークショップ申込
本文:①お名前(フリガナ) ②年齢 ③性別 ④住所 ⑤電話番号
⑥メールアドレス ⑦所属 ⑧演劇・ダンス経験(ある方のみ)
主催:entoo 共催:C.T.T.sendai | boxes Inc.
[さんぴん『NEW HERO』上映会のお知らせ] 3月29日@せんだい演劇工房10-BOX box-1
ワークショップ終了後、講師の北尾亘さんも所属する俳優4名によるユニット”さんぴん”の旗揚げ公演、
『NEW HERO』(2015年7月@東京芸術劇場アトリエイースト)の上映会を行います。ぜひ併せてご参加くださいませ。
【日時】
3月29日(火)19:000~約90分 上映後はさんぴんメンバーによる座談会形式のアフタートークを開催!
【料金】
500円(ドリンク代) *予約不要
【お問い合わせ】
boxes Inc.
022 – 353 – 9755
info@boxes-inc.jp
2016年 3月27日(日)、4月24日(日)、5月29日(日)、6月12日(日)・26日(日)、7月 10日(日)
10:30~12:00
会 場:能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)
定 員:各クラスとも15名程度
受 講 料:3,000円(全6回分)
そ の 他:白足袋を各自ご持参ください。
*申し込み:2016年1月6日(水)午前10時より、
電話022-782-7510 または当ページの入力フォームから受付開始(先着順)