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IMS 声とことばの磯貝メソッド仙台塾 『声とことばを学ぶ2016 リーディング発表公演』

IMS 声とことばの磯貝メソッド仙台塾

  声とことばを学ぶ2016 リーディング発表公演

『声の広場』- 朗読とは一味違う声とことばのパフォーマンスステージ -

 

音声学ワークショップの受講生と講師らによる声とことばのパフォーマンス公演です。
この1年間の成果をご披露します。

 

演目
『ルドルフとイッパイアッテナ』 斉藤洋
『NHKに下宿したはなし』      井上ひさし
『蜜柑』            芥川龍之介
 狂言『附子』
『高瀬舟』           森鴎外  他

演出:館林敦士

 

【日時】
 2017年3月26日(日)15:00(開場20分前)

【会場】
 能-BOX

【入場料】
 500円

【予約・お問合わせ】
 IMS 声とことばの磯貝メソッド仙台塾
 TEL:090-2846-3764
 MAIL:sendai.juku(a)softbank.ne.jp 〔(a)←@ 〕

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10-BOX舞台芸術見本市

10-BOX舞台芸術見本市

~親子で楽しめる子供向けの鑑賞プログラム等をいろいろご紹介するイベントです~

演劇の台所せんだい演劇工房10-BOXで、子供たち向けアウトリーチプログラムの見本市を開催します。アウトリーチは、アーティストが市民の生活の場に積極的に入り込むことによって、芸術に関心をもってもらおう!という活動です。宮城県内でも震災後に多くのアウトリーチ活動が実施されてきました。地元の優れたプログラムの紹介から、ゲストプログラムの披露、また施設でアウトリーチを実施するための様々な情報・テクニックを知って体験するコーナーを設けます。表現する人と。子供たちに携わる人と、企業や行政が出会う場所として、10-BOX舞台芸術見本市を開催します。

日時:
2017年3月4日(土)~5日(日)
各日とも11:00~17:00

会場:
せんだい演劇工房10-BOX

料金:
無料 ※申込み不要/直接ご来場ください

タイムスケジュール: こちら

プログラム:

□じつえんショーケース
子供から大人まで楽しめるユニークなステージです。
施設や学校へお届けするプログラムを実際に体験できます。

会場:box-3、box-4

3月4日(土)
NPO法人アートワークショップすんぷちょ「シルクドエール」
てんたん人形劇場「たったか たったか たったかた」
おはようシアター「おはようらっぱ」「0,1,2シアター」
ARCT「モモ体験ワークショップ」
仙台シアターラボ「さんしょううお」
Happy Pocets「ギターとおはなしコンサート」
絵本の森の音楽会「絵本の森の音楽祭」

3月5日(日)
NPO法人アートワークショップすんぷちょ「シルクドエール」
てんたん人形劇場「たったか たったか たったかた」
おはようシアター「おはようらっぱ」「0,1,2シアター」
劇団 短距離男道ミサイル「アウトリーチプログラム大集合」
ぼたもち堂「みて、ふれて、感じる ジャグリング!」
仙台チェンバーアンサンブル「夢いっぱいコンサート」
※スケジュールは随時掲載します。

□ゲストパフォーマンス
3ガガヘッズ

様々なキャラクターを巧みに表現する“ボディタイツマンショー”。
独特なユーモアで描かれるだファンタジーな世界は家族で楽しめること間違いなし!
人種・言葉の壁を越える大胆且つ繊細なダンスやコントを見逃すな!

日時:3月4日(土)11:00 開演/16:30 開演

会場:box-3

 

□なんでも相談ブース

アウトリーチ事業について知りたい方、お待ちしております。
「出前公演を呼びたい」「どこに連絡したら良いかわからない」「なにが必要なのか?」
「予算はどうしたらいいのかなぁ」など、なんでもご相談ください。

会場:box-2

出典ブース:

NPO法人アートワークショップすんぷちょ
おはようシアター
仙台シアターラボ
劇団 短距離男道ミサイル
てんたん人形劇場
ぼたもち堂
Happy Pocets
絵本の森の音楽会
ARCT
公益財団法人 音楽の力による復興センター・東北
公益社団法人 落語芸術協会仙台事務所
公益財団法人仙台市市民文化事業団
仙台市震災復興のための芸術家派遣事業実行委員会
boxes Inc.
entoo

 

□みんなでまなぼうセミナー

アウトリーチに関する情報や知識、テクニックを学ぶ講座。
初めての方は、まずここからアウトリーチのいろいろを知ってもらえる教室です。

会場:box-6、box-8

3月4日(土)13:00/16:00 「アウトリーチってなぁに?」
3月4日(土)15:00/3月5日(日)15:00 「宮城県内のアウトリーチ事業紹介」
3月5日(日)13:00 「助成金申請書、書き方のコツ」

主催:公益財団法人仙台市市民文化事業団
企画協力:ARCT
お問合せ:せんだい演劇工房10-BOX
       TEL 022-782-7510

 

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演劇人交流ラボvol.1

演劇人交流ラボvol.1

ポストドラマ演劇におけるテクストとは?

研究生発表公演

【日程】
 2017年2月26日(日)14:30~
 ※発表公演後、トークセッションと交流会を開催します。

【会場】
 せんだい演劇工房10-BOX box-2

【料金】
 500円

◇チームA
 野々下孝、小濱昭博、佐田美菜
 (題材:芥川龍之介『地獄変』)

◇チームB
 澤野正樹、入江美沙希、佐々木康平、村岡佳奈、横山真
 (題材:太宰治 『鷗』)

◇メインファシリテーター
 鹿島将介(重力/Note)

オープン講座

私たちに〈まっぷたつ〉は演じられるのか?
~次なる結びつきのための現代演劇考~

【日程】
 2017年2月24日(金)18:30~21:30

【会場】
 せんだい演劇工房10-BOX box-2

【料金】
 1,000円

【お問合せ】
 仙台シアターラボ
   Tel:090-9647-4425
   E-mail:sendai.theatre.labo(a)gmail.com
   ※(a)← @

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演劇企画集団LondonPANDA 演劇的手法から得るコミュニケーションのヒント コミュヒント

演劇的手法から得るコミュニケーションのヒント

コミュヒント

第3回 講師:田中圭介氏

コミュヒントは、演劇の手法を用いて日常のコミュニケーションを
再考する体験型ワークショッププログラムです。
人に物事をうまく伝えるためにはどうすればいいのか。
友人・知人との日常会話だけでなく、会議、プレゼンテーション、
接客、教育、指導など、あらゆるシーンで起こるコミュニケーション。
一緒に楽しみながら考えて、参加者のヒントになれば幸いです。

【日時】
2017年2月19日(日) 14:00~17:00

【会場】
せんだい演劇工房10-BOX box-2

【参加費】
一般:2,000円 / 学生:1,000円

【ご予約・お問合せ】
メールにて「田中圭介 WS 希望」とお送りいただくか、
もしくは公式WEBサイトよりお申込みください。

MAIL:info(a)londonpanda.net     ※(a)→@

WEB:http://londonpanda.net

 

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英語で学ぶ日本文化―能とは何か~ What is Noh?

英語で学ぶ日本文化―能とは何か~ What is Noh?

リチャード・エマート氏による、英語も交えてのユニークなレクチャーパフォーマンス。

能は650年以上にわたって継承されてきた世界的にも稀有な「音楽劇」であり「仮面劇」です。世界にはオペラやバレエ、ミュージカルも含め、さまざまな「音楽劇」がありますが、能とはいったいどんな表現に特徴があるのでしょうか。能の魅力にとりつかれてしまったアメリカ人、リチャード・エマート氏によるレクチャー・パフォーマンス。彼の視点を通じて日本文化の本質がより鮮明に見えてくるかもしれません。日本語と英語を駆使して実演も交えてのユニークな講座。日本文化を英語で海外の方に紹介したい!そんな国際派日本人にも、お勧めです!

 

日時/1月22日(日)14:00~

会場/能-BOX

定員/50人程度(先着) ※申込みの受付は1月6日から

費用/500円

講師/リチャード・エマート Richard Emmert

(武蔵野大学文学部教授/「シアター能楽」芸術監督/喜多流仕舞教士)

リチャード・エマート プロフィール

英語能の劇団「シアター能楽」芸術監督。武蔵野大学文学部教授。能の喜多流仕舞教士。1949年、米国オハイオ州生まれ。68年、アーラム大学入学。70年、初来日、早稲田大学国際部に留学。伝統邦楽と芸能に興味をもつ。72年 アーラム大学卒業後、73年に再来日。同年より能の実技を始め、その後、東京藝術大学で日本やアジア伝統芸能を研究し、修士号取得。博士課程修了。英語能の作曲、演出を数多く手がけ、90年、CD「英語能」を出す。国内外で能のワークショップ、レクチャー、公演などを行い、意欲的に活動中。東京と米国ブルームズバーグ(Bloomsburg)で行うNoh Training Projectの支配人・指導も務める。

 

Learning about Japanese Culture in English and Japanese–What is noh?

*An introduction to the background to and the performance elements of noh theatre.

 Date: 22 January 2017 (Sun)  from 2 pm.

 Venue: Noh-Box

The audience is limited to 50 people on a first-come first-serve basis.

*Reservation starts from January 6th, 2017.

Tickets: ¥500

Instructor: Richard Emmert

(Professor of Asian Performance, Musashino University/Artistic Director, Theatre Nohgaku)

Richard Emmert is a professor of Asian performance at Musashino University in Tokyo. He has studied, taught and performed classical noh drama in Japan since 1973 and is a certified Kita school noh instructor. He directs an on-going Noh Training Project in Tokyo, as well as a summer intensive at Royal Holloway, University of London. He has authored two series of books on noh for the National Noh Theatre. Emmert has led numerous noh performance projects throughout the world. The founder and artistic director of Theatre Nohgaku, a company dedicated to performing noh in English, he has led performance tours of the company in the United States, Europe and Asia.

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せんだい演劇工房10-BOX   SENDAI THEATER STUDIO 10-BOX

<Application and inquiries> Email: contact@gekito.jp   FAX: 022-235-8610

*Reservation starts from January 6th, 2017.

お申込みフォーム   Application 

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住所
電話番号 (例:000-0000-0000)
FAX番号 (例:000-0000-0000)
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「第4回せんだい短編戯曲賞」 大賞作品について

せんだい短編戯曲賞の第4回大賞作品が決定しました

舞台芸術に関わる人材育成等を目的に2012年度に新たに創設した「せんだい短編戯曲賞」。

2016年度の応募作品149篇のうち、大賞作品2篇が決定しました。2017年3月には授賞式および作品のリーディングを予定しております。

 

1 大賞作品 (2篇) 

『ささやきの彼方』 柳生二千翔 (22歳) 東京都  [副賞30万円]

『ミルユメコリオ』 藤井颯太郎 (20歳) 滋賀県  [副賞20万円]

 

2 第4回せんだい短編戯曲賞

(1)応募総数  149作品

(2)募集期間  2016年3月1日~3月31日

(3)応募資格  年齢、性別、国籍、居住地、受賞歴不問

(4)条件    上演時間おおむね60分を上限とする

(5)最終候補作品 こちらをご参照ください

(6)選考委員  

相内唯史 (大阪/インディペンデントシアター)
木元太郎 (東京/こまばアゴラ劇場)
萩原麗子 (京都/京都芸術センター)
平松隆之 (愛知/うりんこ劇場)
山本清文 (愛媛/あかがねミュージアム)
​*50音順/敬称略

 

3 授賞式とリーディング(朗読劇)公演

2017年3月中旬に仙台市内で予定しています。詳細が決りましたらWEBサイト等で発表いたします。

 

4 「せんだい短編戯曲賞2016」冊子について

2017年3月に、大賞作品を含む最終候補作品12篇、および選評・選考結果を収録した戯曲集を刊行・出版する予定です。

 

<せんだい短編戯曲賞について>

「劇都仙台」事業の一環として、次世代の演劇を担う人材の育成や本市の文化芸術の拠点性の発信を目的に、2013年に仙台市が新たに創設し、今回は4回目。「短編であること」「日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること」「最終候補作品が冊子としてまとめられること」の3つを大きな特徴とする、仙台から生まれた新しいスタイルの戯曲賞。

過去の大賞受賞作品

第1回 (2013年)
『人の気も知らないで』 横山拓也(大阪府) 賞金40万円
『止まらない子供たちが轢かれてゆく』 綾門優季(東京都) 賞金10万円
第2回 (2014年)
『街に浮遊する信号器』 川津羊太郎(熊本県) 賞金25万円
『ナイト・ウィズ・キャバレット』 西史夏(兵庫県) 賞金25万円 
第3回 (2015年)
『不眠普及』 綾門優季(東京都) 賞金50万円

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「第5回せんだい短編戯曲賞」の募集について

 第5回せんだい短編戯曲賞 

「せんだい短編戯曲賞」では、上演時間おおむね60分以内の短編戯曲を募集します。

※受付は終了しました。

< これまでの受賞者や、受賞作冊子の販売はこちら >

─
戯曲と社会の出会いの場として
優れた作品を発掘し
新たな上演の機会に繋げることで、
年齢や経験を問わず
次代の演劇を担う人材を応援します。

3 つのポイント:
[1]短編であること
[2]日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること
[3]最終候補作品が1冊の戯曲集になること

募集要項

1:応募資格
作家の年齢、性別、国籍、居住地、受賞歴は一切問いません。

2:応募条件
● 一人一作品で日本語による戯曲とします。
● 作品は、2015 年3月11日以降に書かれ、上演時間おおむね60分以内の戯曲でかつ著作権・上演権・出版権が応
募者本人にあるものに限ります。
● 既発表、既上演の作品についても応募できます。ただし、同時期の他の賞との重複応募はできません。また過去に
他の賞で入選歴のある作品は応募できません。
● 作品の書式は問いませんが、400字詰め原稿用紙に換算の際、おおむね100枚とします。
● 他の戯曲、小説、映画などから引用した場合は、その作品名および引用箇所を明記してください。
● 最終候補作品(大賞作品含む)の上演権及び出版権は最終候補作品の発表から2年間、公益財団法人仙台市市民
文化事業団に帰属[*]するものとします。

* 上演権・出版権の帰属について:
最終候補作品の発表から2年間、当該作品の上演や出版を行おうとする場合には「公益財団法人仙台市市民文化事業団」への申請が必要となります。申請を頂いた場合には、当該作品の著作権者との協議の上で許諾するかどうか回答することになりますが、優れた作品が世の中に出ることを妨げる意図はありません。

3:応募方法
● 作品原稿(表紙含む)を3部、下記の送付先まで郵送してください。
* Eメールでの受付はいたしません。
● 表紙には作品名、作家名、枚数(400字詰換算)、登場人物、200字程度のあらすじを必ず記載してください。
●1 氏名(ペンネームの方は本名も)、2 住所、3 電話番号、4 メールアドレス、5 生年月日、6 略歴(演劇活動他、簡単な経歴)を記載した別紙を1部同封してください。

● 送付先:
〒984-0015
仙台市若林区卸町2-12-9
せんだい演劇工房10-BOX内「せんだい短編戯曲賞」係

4:応募受付期間
2017年3月1日(水)から31日(金)* 当日消印有効

5:注意事項
● 応募書類は返却しません。
● 応募条件に違反している事実が判明した場合、応募が無効となります。
● 作品は手書きでも構いません。ただし、応募作品が最終候補作品に選考された場合は、応募作品のテキストデー
タ(ワード形式)を提出していただきます。

6:選考委員
● 相内唯史 (大阪/インディペンデントシアター)
● 木元太郎 (東京/こまばアゴラ劇場)
● 斎藤ちず   (札幌/生活支援型文化施設コンカリーニョ)
● 平松隆之 (名古屋/うりんこ劇場)
● 山本清文 (新居浜/あかがねミュージアム)

7:最終候補作品の発表
● 2017 年6月下旬予定。
● 応募作品の中から10作品程度を選考します。最終候補作品は大賞発表までの間、作品及び作家名をウェブサイ
トにて公開します。

8:大賞作品の発表
● 2017年9月下旬予定。決定次第、ウェブサイト等にて発表します。

9:賞及び賞金
● 5名の選考委員により、大賞作品を決定します。選考の結果によって、大賞作品が複数となる場合があります。副
賞の賞金総額は50万円で、5名の選考委員が選考した結果に応じ賞金額が決まります。賞金には、源泉所得税
が含まれます。

10:発行
● 最終候補作品(大賞作品含む)は、1冊の戯曲集として出版されます(2017年12月予定)。

11:問合せ先
せんだい演劇工房10-BOX
〒984-0015 仙台市若林区卸町2-12-9
Tel: 022-782-7510
E-mail: contact@gekito.jp
HP: http://www.gekito.jp

12:主催
● 公益財団法人仙台市市民文化事業団・仙台市

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第4回せんだい短編戯曲賞の選考スケジュールについて

2016年3月1日~15日の募集期間にて

29都道府県・海外1カ国より149件の応募をいただきました「第4回せんだい短編戯曲賞」の選考スケジュールについて、

最終候補作品の発表を当初2016年6月と予定しておりましたが、8月下旬~9月初旬に変更となります。

それに伴い、大賞の決定など以降のスケジュールも順延となります。何卒ご容赦ください。

詳細が決まり次第、本サイトにて随時お知らせさせていただきます。

 

→第4回せんだい短編戯曲賞募集要項