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エンジョイ能!~外国人のための能講座~ / Enjoy Noh! -A Workshop for Non-Japanese Person

Enjoy Noh! -A Workshop for Non-Japanese Person

エンジョイ能!~外国人のための能講座~ 

 

「外国人のための能講座」チラシ 裏「外国人のための能講座」チラシ 裏

 

能(のう)は650年以上もの間受け継がれている、日本の代表的な伝統芸能のひとつです。
この講座では、能についての基本的な知識を学び、実際に謡(うたい)と仕舞(しまい)を体験します​。

Noh is one of the traditional performing arts that represents Japan and has been passed down for over 650 years. In this workshop, you can learn basic knowledge about Noh and also get hands-on experiences of utai (Noh chanting) and shimai (Noh dancing).

 

日程:2026年1月10日(土) / 1月17日(土)
Date:Jan. 10th, Sat, 2026 / Jan. 17th, Sat, 2026

時間:どちらも 10:00~12:00 または 14:00~16:00
Time:
Both at 10 a.m. – 12 p.m.  / 2 p.m. – 4 p.m.

※ 1月10日(土) 10:00~12:00の回の受付は終了いたしました。その他の回は引き続き受付中です。(1/5追記)
※ Registration for the 10 a.m. – 12 p.m on January 10th has closed. Registration for other sessions is still open.(Added on January 5th)

 

会場:能-BOX(せんだい演劇工房10-BOX別館)(仙台市若林区卸町2-15-6)
   *仙台市地下鉄東西線「卸町駅」下車、「北1」出口より徒歩10分
Venue:Noh-BOX (Sendai Theater Studio 10-BOX annex)
   (2-15-6 Oroshimachi, Wakabayashi-ku, Sendai City)
   *10-minute walk from Oroshimachi Station North Exit 1(Subway Tozai Line)

 

流派 / 講師:喜多流(きたりゅう) /  御供 真人(みとも・まさと)(仙台市能楽振興協会)
School / Instructor:Kita school / Masato MITOMO(Sendai Nohgaku Promotion Association)

 

参加費:ひとり1,500円  ※当日現地でお支払いください(現金のみ)。
Admission fee:¥1,500 (per person) ※Please make the payment on the day (cash only).

*希望者にはテキスト(冊子)を別途200円で販売します。
*The booklet will be sold to those who request to purchase it for 200 yen apart from the admission fee.

 

通訳ガイド:あり  ※英語
Interpreter: Available  ※ English

定員:各回10名(要事前申込・先着順)
Capacity: 10 people (per session / first-come, first-served basis)

 

申込方法:
こちらの申込みフォームよりお申込みください(Googleフォームが開きます)。
・または、「名前」、「参加希望日時」、「電話番号」、「メールアドレス」、「住所」、「足のサイズ(足袋を無料で貸し出します)」「講座で学びたいこと(あれば)」をメールで【contact@gekito.jp】までお送りください。
How to apply:
・Complete the application form (Google form), or send an email to 【contact@gekito.jp】including the information below;
 Your name, the date and time you wish to participate, phone number, email address, address, 
 foot size (free tabi socks rental available), and what you want to learn in the session.

申込締切:各開催日の10日前
Application deadline:10 days before workshop is held

 

主催:仙台市能楽振興協会   Organized by:Sendai Nohgaku Promotion Association

共催:公益財団法人仙台市市民文化事業団  Co-organized by:Sendai Cultural Foundation

協力:公益財団法人仙台観光国際協会 (SenTIA)、仙台市   Cooperation from:Sendai Tourism, Convention and International Association /  City of Sendai

 

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「第10回せんだい短編戯曲賞」作品募集

 「第10回せんだい短編戯曲賞」作品募集
【※2026年3月1日(日)9:00受付開始~3月22日(日)17:00締切】

 

「第10回せんだい短編戯曲賞」作品募集チラシ 表「第10回せんだい短編戯曲賞」作品募集チラシ 裏

 

「せんだい短編戯曲賞」では、上演時間おおむね60分以内の短編戯曲を募集します。
戯曲と社会の出会いの場として優れた作品を発掘し新たな上演の機会に繋げることで、年齢、経験を問わず、次代の演劇を担う人材を応援し続ける戯曲賞となることを目指しています。

【3つのポイント】
1.短編であること
2.日本各地の制作者/プロデューサーが選考すること
3.最終候補作品が1冊の戯曲集になること

< これまでの受賞者や、受賞作冊子の販売はこちら >

 

募集要項 <PDFはこちらよりダウンロード可能です>

1:応募資格
応募者の資格は問いません。

2:応募条件
○一人一作品で日本語による戯曲とします。
○作品は、2023年3月11日以降に書かれ、上演時間おおむね60分を上限とする戯曲でかつ著作権・ 上演権・出版権が応募者本人にあるものに限ります。
○既発表、既上演の作品についても応募できます。但し、同時期の他の賞との重複応募はできません。また過去に他の戯曲賞で入選歴のある作品は応募できません。
○作品の書式は問いませんが、400字詰め原稿用紙に換算した場合、おおむね100枚以内とします。
○原稿の1枚目は表紙とし、必ず「作品名」「作家名」を記載してください。
○原稿の2枚目以降に、必ず「登場人物一覧」を記載してください。
○原稿にはページ番号を記載してください。
○第三者の著作権、プライバシー権、名誉権、パブリシティ権、その他いかなる権利も侵害していないことをご確認ください。
○他の戯曲、小説、映画などから引用した場合は、その作品名及び引用箇所を明記してください。
○応募作品の著作権は作者に帰属します。ただし大賞受賞作品及び最終候補作品について、公益財団法人仙台市市民文化事業団による次の事業での無償使用を許諾いただきます。
・冊子化及び出版 (大賞発表から2年を経過した後の増刷・改訂・新規出版については別途協議)
・大賞作品の上演 (2027年度開催予定。他事業での使用については別途協議)

3:応募方法
~作品提出までの流れ~

下記の手順①+②により、応募完了となります。(手順①②いずれかのみでは応募完了となりません)

◆手順① フォームでの必要事項の入力・作品提出
○事前に下記のフォームより必要事項を入力のうえ作品を提出してください。
※Eメールでの受付はいたしません。
※フォームの入力にあたり、グーグルのアカウントが必要となります。
※フォームで提出された作品を、変更あるいは加筆訂正して郵送(手順②)することはできません。
※フォームでの作品の提出は、応募にあたり必須です。

【事前提出用フォームはこちら

◆手順②  郵送での作品送付
○作品原稿(表紙含む)を3部下記送付先まで郵送してください。
○原稿は製本・糊付けなどはせず、クリップで止めてください。
○送付先:〒984-0015 仙台市若林区卸町2-12-13 せんだい演劇工房10-BOX内「せんだい短編戯曲賞」係

4.スケジュール
○フォーム受付期間:2026年3月1日(日)9:00から3月22日(日)17:00
○作品郵送受付期間:2026年3月1日(日)から3月31日(火)
 ※当日消印有効。
 ※事前にフォームで3月22日(日)17:00までに作品を提出している必要があります。
○最終候補作品の発表:2026年9月(予定)
 ※応募作品の中から10作品程度を選出します。最終候補作品は大賞発表までの間、作品及び作家名をウェブサイトにて公開します。
○大賞作品の発表:2026年10月(予定)
 ※決定次第、ウェブサイト等にて発表します。
○戯曲集発行:2027年3月(予定)
 ※最終候補作品(大賞作品含む)は、1冊の戯曲集として出版されます。

5.注意事項
○応募書類は返却しません。
○応募条件に違反している事実が判明した場合、応募が無効となります。
○作品は手書きでも構いません。但し、応募作品が最終候補作品に選出された場合は、応募作品のテキストデータ(ワード形式)を提出していただきます。
○応募完了後の内容変更あるいは加筆訂正は原則できません。

6.ディレクター
相内唯史(大阪/インディペンデントシアター)

7.選考委員〈五十音順〉
○岩﨑きえ(広島/舞台芸術制作室 無色透明)
○太田真介(北海道/NPO法人 コンカリーニョ)
○鳥井由美子(沖縄/わが街の小劇場)
○矢口龍太(宮城/シアターキネマティカ)
○吉川剛史(愛知/穂の国とよはし芸術劇場PLAT)

8.賞及び賞金
最大50万円
※5名の選考委員により、大賞作品を決定します。選考の結果によって、大賞作品が複数となる場合があります。副賞の賞金総額は50万円で、5名の選考委員が選考した結果に応じ賞金額が決まります。賞金から、所得税及び復興特別所得税が源泉徴収されます。

9.主催
公益財団法人仙台市市民文化事業団、仙台市

10.お問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
〒984-0015 仙台市若林区卸町2-12-13
TEL: 022-782-7510
FAX: 022-235-8610
E-Mail: contact@gekito.jp

※第11回の募集は2028年3月を予定しています(募集は隔年を予定)。

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能-BOXゼミナール特別編 「第三回仙臺能」事前講座 「能 羽衣を楽しむために」

能-BOXゼミナール特別編

「第三回仙臺能」事前講座 「能 羽衣を楽しむために」 

 

    能-BOXゼミナール特別編 「第三回仙臺能」事前講座 チラシ

 

「第三回仙臺能」(11月29日(土) 開催)の曲目や見どころを解説します。
能を観るのが初めての方や、予備知識をつけて鑑賞したい方は、ぜひご参加ください。

~講座の内容~

・能の歴史と羽衣について
・能の楽しみ方
・お稽古に親しむと、能はもっと楽しい!

▶「第三回仙臺能」についてはこちら

 

日 時:2025年10月11日(土) 14:00~15:30(開場13:15)

会 場:せんだい演劇工房10-BOX別館 能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)
    〈アクセス〉
     仙台市地下鉄東西線「卸町駅」下車、「北1」出口より徒歩10分
     バス停「卸町二丁目」より徒歩7分
     バス停「卸町三丁目・能-BOX前」よりすぐ
     *駐車場の数に限りがございます。公共交通機関でご来場ください。

講 師:平山貴裕(仙台市能楽振興協会)

受講料:1,000円
「第三回仙臺能」のチケットをお持ちの方、または講座当日にお求めいただいた方は500円
(講座当日にチケット、または購入したことを証明できるものをお持ちください)

定 員:80名(要事前申込・先着順)

お申込:電話(022-782-7510)またはページ下のフォームにて。

★10月11日追記:当日受付(事前申込なし)可能です。直接会場へお越しください。

主 催:仙台市能楽振興協会、公益財団法人仙台市市民文化事業団

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舞台スタッフ・ラボ2025

舞台スタッフ・ラボ2025
 

今年は10-BOXにて実施!
舞台の「裏方」の技術を学んでみたい、「裏方」として舞台を創ってみたい方。
ぜひご参加ください!
最終日の模擬公演を目指して、基礎から学び実際のスタッフワークを体験します。
舞台づくりの楽しさを、実感してください。

【実施概要】

◆特別企画★オープン講座 【12/6終了】

舞台スタッフってどんなことをするの?初めての人にも分かりやすく解説!

日時:12月6日(土)14:00~17:00
会場:せんだい演劇工房10-BOX box-1
講師:茅根利安(ココロノキンセンアワー)、舞台スタッフ・ラボ2025講師陣
出演:常盤木学園高等学校ミュージカル部
内容:舞台に関わる基礎的な知識、舞台スタッフの仕事について初歩的な解説
   10-BOXバックステージツアー、常盤木学園高等学校ミュージカル部プチ公演など(予定)
定員:45名程度(先着順)
入場無料・要申込 申込みを締め切りました
お申し込みがお済みの方は下記当日のご案内をご一読ください。(クリックで拡大表示)

 

◆講座【受付終了】

① 基礎コース
座学と実技を交えながら舞台スタッフの技術と考え方、プランニングの基礎を学びます。
舞台監督、照明、音響の3部門から選択し、基礎的な技術を学びます。
※複数部門を受講できます。基礎コースのみの受講も可

② 発展コース
基礎コースで学んだことを踏まえ、最終日の模擬公演に向けて仕込みから本番のオペレーション、撤収までをスタッフの一員として体験します。

​●日 程 : 2026年1月17日(土)10:00~16:00 ガイダンス・模擬公演の稽古見学【基礎・発展コース共通】
         1月18日(日)13:30~16:30 ・19日(月)18:30~21:30 舞台監督①②【基礎】
         1月20日(火)・21日(水)18:30~21:30 音響①②【基礎】
         1月22日(木)・23日(金)18:30~21:30 照明①②【基礎】
         1月24日(土)~2月1日(日)【発展・模擬公演本番】
         ※1月25日(日)は照明部門のみ開講、1月27日(火)は舞台監督・音響部門のみ開講
         ※1月26日(月)は全部門休講
●対 象 :【基礎コース】舞台技術に興味のある方ならどなたでも
      【発展コース】基礎コースのいずれかの部門に参加した方で、全日程に参加できる方
●受講料 :【基礎コース】一般3,000円、高校生以下1,000円(複数部門受講でも同額)
      【発展コース】一般2,000円、高校生以下1,000円
●定 員 :【基礎コース】各部門15名程度(申込多数の場合抽選)
      【発展コース】各部門5名程度(申込多数の場合抽選)

 

講師

ガイダンス・照明  石井 忍(有限会社 舞台監督工房)
舞台監督      小林 道子(有限会社 舞台監督工房)
音響        櫻井 楓

 

◆発展コース模擬公演 

舞台スタッフ・ラボ2025 演劇公演

クマのプーさん

演出:真田鰯(劇団檸檬スパイ)
出演:公募 詳細はこちら ※募集は終了しております
スタッフ:舞台スタッフ・ラボ2025発展コース受講生&講師

日 時 : 2026年2月1日(日) ①11:00  ②14:00(開場各回30分前)
場 所 : せんだい演劇工房10-BOX box-1
入場無料・要申込 各回先着順 ※満席の場合入場をお断りする場合がございます。※詳細はこちら

………………………………………………………………

◆会場

せんだい演劇工房10-BOX [仙台市若林区卸町2-12-13]

 

◆申込み【受付終了】

基礎・発展コース申込締切 2026年1月10日(土)20:00
申込フォーム、メール(contact@gekito.jp)、電話のいずれかでお申し込みください。下記①~⑪の必要事項をお知らせください。

【必要事項】
①希望コースと部門 ②氏名(ふりがな) ③住所 ④電話番号 ⑤メールアドレス ⑥年齢 ⑦日頃の活動や所属しているところ、舞台スタッフ経験など(ある方のみ) ⑧応募動機 ⑨今後どのような活動をしていきたいか ⑩保護者氏名 ⑪保護者電話番号
※いただいた個人情報は厳正に取り扱い、本事業に関する連絡やお知らせにのみ使用します。
※⑩⑪は18歳未満の場合。保護者の同意が必要です。


◆問い合わせ
せんだい演劇工房10-BOX
Tel 022-782-7510 Fax 022-235-8610 E-mail contact@gekito.jp
〒984-0015 仙台市若林区卸町2-12-13

 

主催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団、仙台市
共催:みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX

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舞台スタッフ・ラボ2025演劇公演出演者募集

舞台スタッフ・ラボ2025演劇公演出演者募集
 

「舞台スタッフ・ラボ2025」受講生が舞台スタッフを務める演劇公演の出演者を募集します。
舞台に立ったことのある方もない方も大歓迎です。
出演者として「みんなと一緒に舞台を創ってみたい」という方のご参加をお待ちしています。
 

◆企画概要

【主催】せんだい演劇工房10-BOX(公益財団法人仙台市市民文化事業団)、仙台市
【作品】「クマのプーさん」
    (原作:「クマのプーさん」「プー横丁にたった家」A.A.ミルン作/石井桃子訳)
【スタッフ】
 脚本・演出:真田鰯(劇団檸檬スパイ)
 舞台監督:小林道子((有)舞台監督工房)、舞台スタッフ・ラボ2025受講生
 照明:石井忍((有)舞台監督工房)、舞台スタッフ・ラボ2025受講生
 音響:櫻井楓、舞台スタッフ・ラボ2025受講生
【スケジュール】
 面談・ワークショップ:11月16日(日)13:00~18:00 せんだい演劇工房10-BOX box-2
 稽古:11月26日(水)開始 ※詳細は下部に記載
 会場入り・リハーサル:2026年1月29日(木)~1月31日(土)
 公演:2026年2月1日(日)①11:00、②14:00 せんだい演劇工房10-BOX box-1

◆募集要項

【募集人数】9名
 ※応募者多数の場合、選考あり。書類選考および11月16日の面談・ワークショップで選考させていただきます。
 ※選考結果は11月20日までにお知らせします。
【応募資格】
 稽古・本番に継続して参加できる方(稽古スケジュール参照)
 協調的に創作活動に参加できる方
 「舞台スタッフ・ラボ2025」の成果発表公演であることにご理解いただける方
 ※18歳以下は保護者の同意が必要です。
 ※正当な理由がある場合を除き、途中辞退は原則ご遠慮ください。
 ※遅刻・欠席が続く場合、参加をお断りすることがあります。
【応募方法】
 フォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5EAxfrH2lISngykTwdY7yIpteZB25Dyw6xdTRa2Dp_wMeHw/viewform)または電話(022-782-7510)で受付。下記①~⑨の申込み事項をお知らせください。
 ①氏名(ふりがな) ②年齢 ③電話番号 ④メールアドレス ⑤住所
 ⑥日頃の活動や所属しているところ、舞台経験など(ある方のみ) ⑦応募動機
 ⑧保護者氏名* ⑨保護者電話番号*
 ※いただいた個人情報は、本事業に関する連絡やお知らせにのみ使用します。
 ※⑧⑨*は18歳以下の場合
【応募締切】11月9日(日)20:00まで
【参加費用】
 参加費:無料
 出演料・ギャランティ:なし
 ワークショップや稽古の参加費はかかりません。
 衣裳代などの費用が発生する場合があります。また、会場への交通費も自己負担となります。

◆会場

せんだい演劇工房10-BOX 仙台市若林区卸町2丁目12-13

◆稽古スケジュール

※小屋入り後(1/29~2/1)は必ず参加してください。

11/16 (日) 13:00~18:00 ※面談・ワークショップ
11/26 (水) 18:00~21:30
11/30 (日) 13:30~21:00
12/18 (木) 18:00~21:30
12/20 (土) 13:30~21:00
12/23 (火) 18:00~21:30
12/27 (土) 13:30-21:00
2026/1/10 (土) 9:30~12:30 ※PM自主稽古可
1/12 (月・祝) 9:30~12:30 ※PM自主稽古可
1/16 (金) 18:00~21:30
1/17 (土) 10:00~16:00 ※舞台スタッフ・ラボ講座と合同
1/21 (水) 18:00~21:30
1/25 (日) 9:30~12:30
1/29 (木) 18:30~21:30 ※小屋入り
1/30 (金) 18:30~21:30
1/31 (土) 9:00~18:00 ※ゲネプロ
2/1 (日) 9:00~18:00 ※公演当日(2回公演)

※スマートフォン等で見づらい場合にはPC用ページでご覧ください。

◆演出家プロフィール

真田鰯(さなだ・いわし)

劇作家/演出家/俳優 劇団檸檬スパイ主宰
1980年生まれ。群馬県出身。宮城県仙台市在住。
1999年春、来仙とともに東北大学学友会演劇部に入部。演劇を始める。
ジャックルコックシステムによる10−BOX国際演劇学校基礎クラス〜発展応用クラス修了。
「明日も生きていくための優しい嘘」をテーマに、 深い明るさを持った作品を年に1本程度発表している。
第1回ふくしま超短編脚本賞 最優秀賞(徳永富彦賞)受賞

◆舞台スタッフ・ラボとは

舞台機構を備えた劇場で、基礎的な舞台技術を身に付けつつ、その奥深さと表現の楽しさを実践的に味わう講座です。
音響・照明・舞台監督の3部門で基礎を学び、最終日の公演では実際の舞台に合わせたスタッフワークを体験します。
詳細はこちら

◆お問合せ

せんだい演劇工房10-BOX
〒984-0015 仙台市若林区卸町2-12-13
Tel 022-782-7510/Fax 022-235-8610
E-mail contact@gekito.jp
 

主催:公益財団法人仙台市市民文化事業団、仙台市
共催:みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会
企画制作:せんだい演劇工房10-BOX

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こどものための能講座2025

こどものための能講座2025

毎年夏休み恒例のこの講座では、4歳から15歳までを対象に、「能のお稽古(謡と仕舞)」を体験していただきます。5回の個別稽古を経て、最終日には袴を着けて発表会を行います。発表会の最後には、講師より「修了証」を授与します。

 

【講師】山中迓晶(観世流能楽師・重要無形文化財総合指定保持者)

 

【期間】2025年8月3日(日)~8月11日(月・祝)

 <お稽古> 8月3日(日)~8月10日(日)
 12:30~13:30/13:30~14:30/15:00~16:00/16:00~17:00の間で、1回60分のお稽古を5回行います。
 8月3日は、13:30以降の時間を選択してください。

 <発表会> 8月11日(月・祝) 15:00~17:00
 ​*発表会の袴は講師が準備します。浴衣又は甚兵衛などお持ちの方は、発表会の際に各自ご用意ください。お持ちでない方はご相談ください。
  *詳細は参加者に別途ご連絡いたします。

 

【会場】能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)

【対象】4歳以上15歳以下 *未就学児の場合、稽古中、保護者(原則1名)の同席が必要です。

【受講料】3,500円/人(税込)

【定 員】15名程度

【持ち物】白足袋を各自ご用意ください(綿製のものを推奨します)。

【お申し込み方法】 7月3日(木)10:00より、下記の申し込みフォーム・電話にて受付を開始します。 定員に達したため締め切りました。
 

お申し込みの際には、5回以上のご希望をお伝えください。
1回あたり1時間、約5人でのお稽古を予定しています。

*申し込み先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。
*申込受付開始前のお申込みは無効となりますので、ご了承ください。
*希望日時が重複した場合には、先に申し込まれた方を優先して調整します。
*記録や広報用に、講座の様子を撮影させていただきます。撮影をご希望されない場合は事前にお申し出ください。
受講にあたっては、熱中症防止のため、各自飲み物をご用意いただき、受講中は水分補給をこまめに行なってください。

【お問い合わせ】せんだい演劇工房10-BOX
TEL:022-782-7510 FAX:022-235-8610 E-mail:contact@gekito.jp

〈定員に達したため、締め切りました〉

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平田オリザ演劇ワークショップ&講演会

令和7年度せんだい演劇工房10-BOX 創造プログラム

平田オリザ演劇ワークショップ&講演会

現在、演劇の手法が様々な分野で注目を集めています。
その中でも「教育」「まちづくり」は私たちの暮らしに必要不可欠なもの。
演劇が趣味嗜好ではなく、社会に必要なものとしてどのように作用し、活きるのか。
ワークショップと講演会を通して考えます。

【日時】2025年7月12日(土)、13日(日)
【会場】せんだい演劇工房10-BOX box-2(ワークショップ)、box-1(講演会)
【料金】各日ともに
    ワークショップ・講演会通し券:2,000円
    ワークショップのみ(7/12見学含):1,500円
    講演会のみ:1,000円
    12日(土)は高校生500円引き
【定員】各日ワークショップ20名、講演会70名(申込多数の場合、抽選)
【申込】5月13日(火)10:00~7月1日(火)20:00 7/8(火)12:00(正午)~先着順にて追加募集いたします
    電話(022-782-7510)もしくはページ下部のフォーム(7月8日(火)12時開放)より
    受付終了

【講師】平田オリザ

 

【7/4追記】
7/8(火)12:00(正午)~先着順にて追加募集いたします
12日(土)ワークショップ(高校生対象) 残り少
12日(土)講演会             余裕あり
13日(日)講演会             残り僅か 定員に達したため締め切りました。

 

●7月12日(土) なぜ演劇教育なのか-2020年教育改革を経て-

〇第1部:10:00~15:00 ワークショップ
 対象:高校生

 ※5名まで見学可
  (演劇と教育に興味がある教育関係者、ワークショップのファシリテーションに意欲がある演劇関係者限定・申込多数の場合、抽選)
 このワークショップでは、前半は演劇的手法を使ったコミュニケーションゲームを通じてコミュニケーションについて考えるきっかけをつかみます。後半はテキストを使ったワークショップで、演技や創作のヒントを紹介します。

〇第2部:15:30~17:00 講演会
 対象:高校生、教育・演劇関係者

 この講演会では実際に演劇的手法を使った授業の実例を紹介しながら、なぜ、いま演劇教育なのかを具体的に説明します。

 

●7月13日(日) 演劇とまちづくり-コミュニケーションの視点から-

 対象:18歳以上の社会人、文化政策・まちづくりに関心のある方

〇第1部:10:00~13:00 ワークショップ
 このワークショップでは、様々なコミュニケーションゲームを紹介しながら、それが教育やチームビルディングなどにどう役に立つかを解説していきます。

〇第2部:14:00~16:00 講演会
 この講演では、人口減少対策を念頭に、演劇をはじめとする文化がどのように地域づくりに貢献できるかを考えていきます。また、豊岡市の実例を紹介しながら文化政策の要点を解説します。

 

 

【講師プロフィール】
平田オリザ略歴
(兵庫県立)芸術文化観光専門職大学学長、青森県立美術館館長
劇作家・演出家・劇団青年団主宰
1995年『東京ノート』で第39回岸田國士戯曲賞受賞。2006年モンブラン国際文化賞受賞。2011年フランス文化通信省より芸術文化勲章シュヴァリエ受勲。2019年『日本文学盛衰史』で第22回鶴屋南北戯曲賞受賞。
著書『わかりあえないことから』『演劇入門』『演技と演出』『下り坂をそろそろと下る』(以上、講談社現代新書)『芸術国立論』(集英社新書)『ともに生きるための演劇』(NHK出版)『名著入門 日本近代文学50選』(朝日新書)『新しい広場をつくる』(岩波書店)など。

 

【せんだい演劇工房10-BOXアクセス】
〇地下鉄東西線をご利用の場合
卸町駅 下車、「北1」出口より徒歩約13分
*仙台駅からの乗車時間 約9分

〇市営バスをご利用の場合
仙台駅前5番バスのりばより(所要時間約15分)
●卸町二丁目経由 志波町・霞の目営業所 行
→「卸町二丁目」下車、徒歩約8分
仙台駅前50番バスのりばより(所要時間約25分)
●花京院・国立病院・卸町会館経由 小鶴新田駅 行
→「卸町10-BOX前」下車、徒歩約5分

*詳細については仙台市交通局のホームページ等をご覧ください。

 

お問い合わせ:せんだい演劇工房10-BOX
TEL:022-782-7510 E-Mail:contact@gekito.jp

主催:公益財団法人仙台市市民文化事業団、仙台市
 

 

 

お申込みフォーム 受付終了しました

※10-BOX代表メール(contact@gekito.jp)より申込内容確認の連絡をいたしますので、必ずご確認ください。

※追加募集分について、先着順となります。担当からの連絡をもって受講決定となりますので、ご連絡まで今しばらくおまちください。

イベント情報

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令和7年度 能のおけいこ体験講座(下半期)

能のおけいこ体験講座(令和7年度 下半期)

―能を知れば、日本文化が見えてくる。

  


 

能のおけいこ体験講座(下半期) チラシ表面能のおけいこ体験講座(下半期) チラシ裏面

 

A.観世流  謡「橋弁慶(はしべんけい)」仕舞「熊野(ゆや)」

講 師:佐々木 圭亮(観世流名誉師範・仙台市能楽振興協会)
受講料:3,000円(全6回) 
定 員:15名
日 程:10月1日(水)、10月15日(水)、11月5日(水)、11月26日(水)、12月4日(木) 【発表会】12月11日(木)
時 間:13:00~15:00
持ち物:白足袋・筆記用具

 

B.喜多流「西王母(せいおうぼ)」の謡と仕舞

講 師:佐藤 寛泰(喜多流能楽師)
受講料:12,000円(全6回)
定 員:10名程度
日 程:10月28日(火)、10月29日(水)、11月6日(木)、11月7日(金)、12月9日(火) 【発表会】12月10日(水)
時 間:13:00~14:30/19:00~20:30 からお選びください。
    ※発表会は13:00~14:30です。
持ち物:白足袋・筆記用具

 

C.一噌流(笛)「中の舞(ちゅうのまい)」「お調べ(おしらべ)」【受付終了】

講 師:小野寺 竜一(笛方一噌流能楽師)
受講料:12,000円(全6回)
定 員:10名 ※申込人数が5名未満の場合は開催しません(10月31日までに開催の有無をお知らせします)
日 程:11月19日(水)、11月20日(木)、12月2日(火)、12月3日(水)、12月15日(月)、12月16日(火)
時 間:18:00~20:00
持ち物:白足袋・筆記用具

※11月19日追記:C.一噌流(笛)」のおけいこは定員に達したため、受付を終了しました。

 

D.宝生流 謡「橋弁慶(はしべんけい)」、仕舞「猩々(しょうじょう)」

講 師:平山 貴裕(仙台市能楽振興協会)
受講料:3,000円(全6回)
定 員:15名程度
日 程:1月14日(水)、1月28日(水)、2月4日(水)、2月18日(水)、2月25日(水)、3月4日(水)
時 間:19:00~21:00
持ち物:白足袋・筆記用具

 

E.喜多流「俊成忠度(しゅんぜいただのり)」の謡と仕舞

講 師:佐藤 寛泰(喜多流能楽師)
受講料:12,000円(全6回)
定 員:10名程度
日 程:1月21日(水)、1月22日(木)、2月5日(木)、2月6日(金)、3月12日(木) 【発表会】4月12日(日)
※3月12日(木)はせんだい演劇工房10-BOXで行います
時 間:13:00~14:30/19:00~20:30 からお選びください。
    ※発表会は13:00~14:30です。
持ち物:白足袋・筆記用具

 

 

会 場:せんだい演劇工房10-BOX別館 能-BOX(仙台市若林区卸町2-15-6)
    〈アクセス〉
     仙台市地下鉄東西線「卸町駅」下車、「北1」出口より徒歩10分
     バス停「卸町二丁目」より徒歩7分
     バス停「卸町三丁目・能-BOX前」よりすぐ
     *駐車場の数に限りがありますので、公共交通機関のご利用にご協力ください。

お申込:電話(022-782-7510)または下記フォームにて。【9月6日(土) 10:00より受付開始】

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住所
住所
電話番号 (例:000-0000-0000)
FAX番号 (例:000-0000-0000)
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A.観世流 謡「橋弁慶」仕舞「熊野」
B.喜多流「西王母」の謡と仕舞
D.宝生流 謡「橋弁慶」、仕舞「猩々」
E.喜多流「俊成忠度」の謡と仕舞